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日本社会党参議院
総発言数
4,103
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1974/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,103 20 を表示
日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 柄谷君。

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 沓脱君提出の修正案は、予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。労働大臣。

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより雇用保険法案について採決に入ります。 まず、沓脱君提出の修正案を問題に供します。沓脱君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 少数と認めます。よって、沓脱君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に、原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、雇用保険法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) ただいま須原君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 全会一致と認めます。よって、須原君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、長谷川労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。長谷川労働大臣。

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 次に、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案を議題とし、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) ただいま小平君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 全会一致と認めます。よって、小平君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、長谷川労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。長谷川労働大臣。

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 雇用保険法案、雇用保険法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案、以上三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/12/24

74参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会 —————・—————

日本社会党1974/12/23

74参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 雇用保険法案、雇用保険法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案、以上三案を一括議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1974/12/23

74参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(山崎昇君) 大蔵省、答弁がありますか……。

日本社会党1974/12/23

74参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(山崎昇君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時から再開することとし、休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後二時十分開会

日本社会党1974/12/23

74参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、雇用保険法案、雇用保険法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1974/12/23

74参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(山崎昇君) 三案に対する本日の質疑は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会