山崎斉
会議録に記録された「山崎斉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,886 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 これは先ほど申し上げました通り、われわれといたしましてはいろいろな過去の経験に基づく反省録というふうな意味もあるわけでありまして、われわれとしてこれを外部に出すというふうな前提についても何も考えていないわけでありまして、お出ししないのがいいというふうに考えております。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 この資料は、われわれといたしましては、林野庁の関係内だけに出しておるわけでありまして、部外にお出しする性格のものではないというふうに考えておるので、御了承いただきたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 労働条件に直接関係する事項というものは団体交渉でやるべきことは当然でありまして、またさらに逆に申し上げまして、管理運営事項というものは、そういう事項でない、やはり職員の人事あるいは経営の方針とかいうような事項が管理運営事項であるというふうに考えておるのであります。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 先ほどたびたび申し上げました通り、三十二号協約は昨年の十二月十七日かに両者で有効期間を終了したという形になっております。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 当局といたしましては、旅費をそれぞれ、たとえば営林局にいたしますればどこの営林署に年間なり半年間の予算として何ぼ出すのかというふうな問題については、これは団交事項とすべき問題ではないと考えておるのであります。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 その点につきましては職員課長から一つお答えいたしたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 今、先生お話がありましたが、職員の賃金とか給与とかあるいは作業員の賃金というようなものは、公労法が適用されております以上は、これは団体交渉のまさに一番重要な要項であるということになっておるわけでありまして、これと旅費とは性格が違うというふうにわれわれは考えております。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 旅費の問題が団体交渉の事項であるかどうかということにつきましては、林野庁として一方的に考えたわけでないのでありまして、法制局の統一的意見というものを聞いてわれわれはやっておるというふうにお含みおき願いたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 職員課長から申しました事項は、この旅費が団体交渉であるかどうかという問題について、積極的に団体交渉の事項である、あるいは積極的に団体交渉の事項でないというふうなところの明確なあれがなかったということを職員課長は申し上げたと思います。そういうふうな考え方に立って、われわれとしては、旅費の問題は団体交渉としての事項ではないというふうに原則的には考えておるわけであります。ただ現実の問題として、組合のいろいろな意見を聞き、組合と…
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 現在の私たちの考え方といたしましては、先ほど職員課長から申し上げた通り、制度的に見てみますと、その点は困難だと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 その点につきましては、終戦直後等におきましては、先生の御指摘になったような事態もあったかと思いますが、現在におきましてはお話しのような事態ではなくて、命令というものとはっきり関連して出しておるのが現実でございます。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 超過勤務につきましても、先ほど申し上げました旅費の問題と同様にわれわれは考えて、指導もし、監督もしているのであります。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 当局といたしましては、先ほどからお話しのありました通り、団体交渉のルール等の問題につきましては、現在公労委のあっせんの段階に入っておるのであります。そういう過程を通じ当局の意見も十分述べ、また公労委としては組合側の意見も聞いていただくわけでありますから、そういう両者をもとにしてできるだけ早い機会に公正な判断をいただいて、その線にのっとって誠意を持って労使関係を円滑に進めていくということに努力して参りたいと考えておる次第で…
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 昨年の暮れに組合と、数次の団体交渉のルールに関しまして交渉を持ったわけでございます。その中におきまして、今いろいろお話しのありました数点についての当局側と組合側との意見の一致を見ない点が部分的に残ったということであるのでありまして、それが公労委のあっせんの段階に持ち込まれておるという形になっておるわけであります。職員課長から御説明いたしました通り、その間の考え方の相違というものはかなり接近した形で、微妙な点が一致してない…
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 今ガラスが割れているとかいろいろなことについてお話しがありましたが、私たちといたしましてもそういう問題は、いわゆる団体交渉とかなんとかいうふうな過程を経なければどうともならぬというような問題でなしに、当局としてもそういうものを積極的に改善するということを当然考えなければいかぬと考えておるのでありまして、組合なりそういう関係の方面の労働条件の重要な問題についての改善改良にはわれわれとしても積極的に努力していかなければならぬ…
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 その点につきましては先ほど申し上げました通りわれわれとしては考えておることを御了承願いたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 先ほど申し上げました通り現在考えておりますことを御了承願いたいと思います。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第38号
○山崎政府委員 これはるる申し上げております通り、ほんとうの内部の参考という一つのものとしてわれわれ考えて出発しておるわけでありまして、われわれとしては外部にそういうものを出すというようなことを当初から全く考えてなかったわけでありまして、その点を御了承願いたいと思います。
第34回 参議院 建設委員会 第18号
○政府委員(山崎斉君) お話の美和ダムの地域につきましての建設省の考え方、今後どういうふうになっているかという点を十分にお聞きいたしまして、山腹の治山につきましてもそれと総合化され、バランスのとれた形で重点的に実施していきたいというふうに考えておる次第でございます。
第34回 参議院 建設委員会 第18号
○政府委員(山崎斉君) この災害前までにどの程度の投資をしたかという点は、まあ今すぐ御説明する資料を持ち合わせませんので、調査の上でお答えいたしたいと存じます。今後につきましては、先ほど申し上げました通り、重要な地点であると思いますので、重点的に実施をしていくということで計上いたしたと思います。