山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○山崎委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹村泰子君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 池端清一君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。林労働大臣。 ————————————— 中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法 の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 引き続き、労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がおりますので、順次これを許します。村山富市君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 大橋敏雄君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 森田景一君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 塩田晋君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 菅直人君。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○山崎委員長 次回は、明後二十七日木曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十四分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件並びに労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生大臣及び労働大臣から、それぞれ所信を表明したいとの申し出がありますので、順次これを許します。今井厚生大臣。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山崎委員長 林労働大臣。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山崎委員長 次に、厚生、労働両政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。丹羽厚生政務次官。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山崎委員長 松尾労働政務次官。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山崎委員長 次に、昭和六十一年度厚生省関係予算の概要について説明を聴取することといたします。末次厚生大臣官房会計課長。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山崎委員長 次に、昭和六十一年度労働省関係予算の概要について説明を聴取することといたします。石岡労働大臣官房会計課長。
第104回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○山崎委員長 以上で、両大臣の所信表明並びに両省の昭和六十一年度予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、来る二十五日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会
第104回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長に就任いたしました。 御承知のとおり、現下の厳しい経済社会情勢のもとで急速な高齢化社会を迎えつつある今日、医療、年金、福祉、雇用等国民生活に密接した諸問題につきまして国民各界各層から強い関心が向けられており、当委員会の任務はますます重要であると存じます。このような時期に当委員会の委員長に就任し、まことに光栄に存ずるとともに、その…