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改進党最高裁判所事務総局家庭局長参議院衆議院
総発言数
663
直近の所属会派
改進党
直近の役職
最高裁判所事務総局家庭局長
直近の発言日
1952/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会57 件・57%
  • 法務委員会42 件・42%
  • 水産・農林連合委員会1 件・1%

※ 全 663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

663 20 を表示
改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 御異議ないようでございますから討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。農業改良助長法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの御起立を願います。 〔賛成者起立〕

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 全会一致であります。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等事後の手続は、慣例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 御異議ないものと認めます。 次に本案を可とされましたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 小林 亦治 徳川 宗敬 池田右宇衛門 岡村文四郎 宮本 邦彦 藤野 繁雄 東 隆 鈴木 強平 羽生 三七 石原幹市郎 西山 龜七 瀧井治三郎 三橋八次郎 —————————————

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) お諮りいたしますが、只今東さんから緊急動議としまして、食糧増産は根拠を置くところの農業協同組合の資金の流動化の問題について、一応大蔵大臣並びに農林大臣に申入れをするということについて動議が出ましたが、その手続、文案等については委員長に一任ということでありますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 御異議ないようでありまするので、全会一致を以ちましてさよう決定いたします。 では飼料需給安定法案につきまして、一つ各会派のお打合せを願うために暫時休憩いたします。 午後九時六分休憩 —————・————— 午後十時一分開会

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) それでは休憩前に引続きましてこれより再開いたします。飼料需給安定法案につきまして質疑に入りたいと存じます。これよりそれぞれ御質疑を願いたいと思います。

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 速記をやめて。 午後十時二十三分速記中止 —————・————— 午後十時三十三分速記開始

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて……。 ちよつとお諮りいたします。当法案につきまして大蔵委員から委員外発言を求められております。そこで大蔵委員のほうから代表者として小林委員が派適されておりますので、小林委員の発言を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 御異議ないようでありますので発言を許します。

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 先ほどから待たしてありますから、それで今そういう工合に一つ先にお客様のつもりでやつたのですが……。

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 食糧庁長官のほうとは今連絡をとつたのですが、まだこちらへ到着がありません。

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて。 それでは暫時休憩いたします。 午後十時四十六分休憩 —————・————— 午後十一時三十六分開会

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) それでは再開いたします。休憩前に引続きまして、質疑に入りたいと思いますが。

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1952/12/24

15参議院 農林委員会 第17号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて。それでは明日当委員会を続行するということで、本日はこれにて散会いたします。 午後十一時四十五分散会

改進党1952/12/23

15参議院 本会議 第15号

○山崎恒君 只今議題となりました衆議院議員青木正君ほか七十七名の提出にかかる湿田単作地域農業改良促進法案につきまして、農林委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本法律案は、国内の水田約三百万町歩のうち約六十九万町歩に達する、常時排水が不良であつて湿田であるがために農地としての利用率が低く、農業生産力が劣つている地域に対して、総合的な計画に基いて、海潮、排水、農道の造設、区画整理及び客土等の農地の改良並びに農業技術の改善を…

改進党1952/12/23

15参議院 農林委員会 第16号

○委員長(山崎恒君) それではこれより農林委員会を開会いたします。速記を止めて下さい。 午前十一時三十六分速記中止 —————・————— 午前十一時四十八分速記開始

改進党1952/12/23

15参議院 農林委員会 第16号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて。農林漁業金融公庫法案を議題といたします。 本法律案は衆議院におきまして、お手許にお配りしておきましたような修正が加えられて当院に送付され、去る二十日本委員会に本付託となりました。なお衆議院農林委員会においてお手許にお配りしておきましたような附帯決議が行われております。本法律案の審議について小林大蔵委員から委員外発言を求められておりますが、これを許すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…