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改進党最高裁判所事務総局家庭局長参議院衆議院
総発言数
663
直近の所属会派
改進党
直近の役職
最高裁判所事務総局家庭局長
直近の発言日
1952/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会57 件・57%
  • 法務委員会42 件・42%
  • 水産・農林連合委員会1 件・1%

※ 全 663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

663 20 を表示
改進党1952/12/22

15参議院 農林委員会 第15号

○委員長(山崎恒君) では再開いたします。 湿田単作地域農業改良促進法案の質疑がまだございましたら、せいそれ質疑を願います。……ほかに発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/12/22

15参議院 農林委員会 第15号

○委員長(山崎恒君) 御異議ないものと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを

改進党1952/12/22

15参議院 農林委員会 第15号

○委員長(山崎恒君) ほかに御意見……。

改進党1952/12/22

15参議院 農林委員会 第15号

○委員長(山崎恒君) 他に御意見ございませんか。……別にほかに御意見がないようでございますから討論は終局したものと認めて、直ちに採決に入りたいと存じます。 湿田単作地域農業改良促進法案に対しましては、それぞれ岩崎委員、楠見委員、三橋委員、宮本委員から希望を附しての賛成意見でございますが、原案通り可決することに賛成のかたの起立を願います。 〔賛成者起立〕

改進党1952/12/22

15参議院 農林委員会 第15号

○委員長(山崎恒君) 全会一致であります。よつて本案は全会一致を以ちまして可決すべきものと決定しました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等爾余の手続は、慣例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

改進党1952/12/22

15参議院 農林委員会 第15号

○委員長(山崎恒君) 御異議ないようでありますので、さよう決定いたします。 多数意見者署名 瀧井治三郎 徳川 宗敬 三橋八次郎一束 隆 西山 龜七 宮本邦彦 加賀 操 楠見 義男 島村 軍次 藤野 繁雄 羽生 三七 岩崎正三郎 鈴木 強平 —————————————

改進党1952/12/22

15参議院 農林委員会 第15号

○委員長(山崎恒君) ちよつとお諮りしますが、陳情、請願が、残りが十三、四件ありますが、これは如何いたしますか。委員長に御一任願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/12/22

15参議院 農林委員会 第15号

○委員長(山崎恒君) ではさように取計らいたいと存じます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) 只今から農林委員会を開きます。 最初にお諮りいたしますが、農林漁業金融公庫法案について、大蔵委員会のほうから連合委員会を開会して頂きたいというような意向がありますが、これは如何いたしますか、お諮りいたします。

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) ほかに如何でございましようか。只今楠見さん並びに岡村さんから連合委員会に代るような措置も、大蔵委員長なり大蔵委員の代表のかたに来て頂いて、ここで意見を述べてもらうというような方法で、あちらの大蔵委員会のほうへ連絡をするというような措置で御里議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 郷第十四号

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) それじやそういう方法で大蔵委員会のほうへ御回答申上げるということにいたしたいと思います。 —————————————

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) 次にいま一つお諮りをいたしますが、農山漁村電気導入促進法案について、通商産業委員会から連合委員会を開催されたいとの申入れが参つております。この件については如何の取計らいましようか。

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) では農山漁村電気導入促進法案についての連合委員会の申入れに対しましても、通商産業委員会のほうに大蔵委員会と同様な方法で、委員長なり、或いは代表のかたに来て御意見を述べて頂くというようなことに御回答申上げるということにいたすことは御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) ではさように取計らいます。ちよつと速記をとめて下さい。 午前十一時十二分速記中止 —————・————— 午前十一時四十四分速記開始

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて下さい。それでは暫時休憩いたします。午前十一時四十五分休憩 —————・————— 午後二時三分開会

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) それでは農林委員会を開会いたします。 本日は湿田単作地域農業改良促進法案、これは衆議院のほうがもうあがるそうでありますので、本日質疑を行いまして月曜日に採決の点まで持つて行くように一つ御勉強願いたいと思います。

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) 委員会は皆さんの御希望によつて……。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止)

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) 速記を始めて。

改進党1952/12/20

15参議院 農林委員会 第14号

○委員長(山崎恒君) では非常に御勉強を願いまして……、では本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会

改進党1952/12/19

15参議院 農林委員会 第13号

○委員長(山崎恒君) それでは只今より農林委員会を開会いたします。 てん菜生産振興臨時措置法案を議題に供します。速記を止めて下さい。 午後二時四分速記中止 —————・————— 午後二時四十三分速記開始