P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・新自由国民連合国土庁長官衆議院参議院
総発言数
1,200
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
国土庁長官
直近の発言日
1986/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会31 件・31%
  • 災害対策特別委員会23 件・23%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 農林水産委員会12 件・12%
  • 予算委員会第八分科会11 件・11%
  • 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会農林水産委員会連合審査会5 件・5%

※ 全 1,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,200 20 を表示
自由民主党・自由国民会議国土庁長官1986/02/20

104衆議院 本会議 第7号

○国務大臣(山崎平八郎君) お答えいたします。 先生の御質問は、大都市圏では地価が水準的に大変高騰しているではないか、その地価抑制のための土地政策の基本的考え方はどうか、こういうお問いでございますが、お答え申し上げます。 近年、地価は、東京などの都心部商業地等の一部の地域におきましては、かなりの上昇が見られておりますけれども、全国的に見ますと比較的安定いたしております。そこで、今後の土地政策といたしましては、基本的には、国土利用計画法の…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○山崎国務大臣 お答えいたします。 ただいまのお話に出ました備後工特地域、これを初めといたしまして新産・工特地区、こういうものにつきましては、地方の開発、発展の中核といたしまして今後ともその建設整備を推進していくことが必要だと存じます。 そこで、具体的なお話でございますが、昭和六十一年度を初年度といたします第四次建設整備基本計画におきまして、基礎素材産業の活性化、ハイテク産業の誘致、今お話に出ました魅力ある都市づくり等、地区の活性化のた…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○山崎国務大臣 お答えいたします。 ただいまの御調まことにごもっともでございます。御承知のように全総、新全総、三全総、そして今度秋の策定を目標に四全総が進んでおります。これを一々申し上げる必要はございませんが、特に四全総、まず社会経済の環境条件の変化、これをよく考えながら、申し上げると、国際化あるいは高度情報化、技術革新、高齢化(価値の多様化といろいろ変化がございます、これを十分心得た上で、その推進の仕方は各界の御意見を尊重もいたします…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/19

104衆議院 建設委員会 第3号

○江藤国務大臣 建設行政の基本方針及び当面の諸施策について、私の所信を申し述べたいと存じます。 御承知のとおり、最近の我が国経済の課題は、物価の安定を基礎としつつ、国内需要を中心とした景気の持続的な拡大を図り、もって経済摩擦の解消を図るとともに、雇用の安定を確保する一方、行財政改革を着実に推進していくことにあります。 こうした情勢のもとで、政府としては、昭和六十一年度予算の編成に当たって、経費の徹底した節減合理化を行うことを基本として、…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/19

104衆議院 建設委員会 第3号

○山崎国務大臣 国土行政の基本方針及び当面の諸施策について、私の所信を申し上げます。 我が国は、国土資源の面での制約に加え、近年、人口の高齢化の進展、急激かつ広範な技術革新、全国的な都市化現象、国際的な相互依存関係の深まりなど、その社会経済の構造変化が急速に進んでおります。このような中で、国民が、安全かつ快適で文化的な生活を享受していくため、二十一世紀を見通した長期的展望のもとに、国土の均衡ある発展を図り、住みよい国づくり地域づくりを推…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/17

104衆議院 予算委員会 第10号

○山崎国務大臣 お答え申し上げます。 国土庁はただいま三全総を行っておりますけれども、この秋をめどに四全総を組み上げるわけでございます。それを考えますときに、その中で四全総の考え方は、三全総におきます定住圏構想、これはそのまま固めていきますが、さらにその各地域間の交流という問題もあわせて考える、こういうことでございまして、まあ向こう約十五年先の計画でございますけれども、ただその中で大学生にとりまして一番問題なのは、大学の適齢期といいます…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/12

104衆議院 建設委員会 第2号

○山崎国務大臣 このたび国土庁長官を拝命いたしました山崎平八郎でございます。一言ごあいさつを申し上げます。 国土行政につきましては、皆様既に御存じと存じますけれども、二十一世紀への国土づくりを目指すとともに、第四次全国総合開発計画の策定を考えておるところでございます。総合的な土地対策の推進、総合的水資源対策の推進、大都市地域の整備と地方の振興、そして災害対策の強化等の重要課題が山積いたしておる次第でございます。私は、これらの課題に対しま…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/08

104衆議院 予算委員会 第6号

○山崎国務大臣 お答えいたします。 国鉄百姓のため、収入の確保ということの必要性はよく理解できます。そこで、公正を確保するため、一般競争入札を基本とする適正な時価により売却されるものと理解いたしております。しかし、地価の著しく高騰している地域におきましては、売却がこの傾向に拍車をかけることを懸念もいたしております。このため、このような地域に所在する用地につきましては、あらかじめ地元の自治体等と協議をいたしまして、利用計画を定めた上での売…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/07

104衆議院 予算委員会 第5号

○山崎国務大臣 ただいまの川俣先生のお話でございますが、特に今回の豪雪に関しまして、政府といたしましては、総理の御命令をいただきまして、災害の起きたのは一月の二十六日でございましたが、翌二十七日には現場に係官を派遣し、二十八日には私が団長となりまして現地視察に向かいました。 特に総理からは、きめ細かい視察をし、対策を誤らないようにというお言葉も賜り、さらに現地、能生町という新潟県下の町でございますが、町長に対してもお見舞いをお言づかりし…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○国務大臣(山崎平八郎君) このたび国土庁長官を拝命いたしました山崎平八郎でございます。災害対策の担当大臣といたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 昨年から豪雪、豪雨、地すべり災害を初め、多くの災害が発生いたしました。したがいまして、災害対策特別委員会におかれましては、災害応急対策、災害復旧事業の推進などに精力的に取り組んでこられましたことに深く敬意を表する次第であります。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の基本であり…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/07

104参議院 災害対策特別委員会 第2号

○国務大臣(山崎平八郎君) 今冬の降雪による被害状況等について、新潟県西頸城郡能生町で発生した雪崩災害を中心に御報告申し上げます。 今冬は、北陸地方を初め日本海側で強い降雪が断続したため、新潟県を中心に各地で被害が発生し、これまでに死者四十九人、負傷者二百五十四人、家屋全壊八棟等となっております。中でも、去る一月二十六日午後十一時ごろ、新潟県西頸城郡能生町柵口地区で発生した大規模な雪崩により死者十二人、負傷者九人、家屋全壊八棟に及ぶ極め…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/04

104衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○山崎国務大臣 このたび国土庁長官を拝命いたしました山崎平八郎でございます。 災害対策の担当大臣といたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 昨年は、豪雪、豪雨、地すべり災害を初め、多くの災害が発生いたしましたが、災害対策特別委員会におかれましては、災害応急対策、災害復旧事業の推進などに精力的に取り組んでこられましたことに深く敬意を表する次第であります。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の基本であり、大規模地震を初め、台…

自由民主党・新自由国民連合国土庁長官1986/02/04

104衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○山崎国務大臣 今冬の降雪による被害状況等について、新潟県西頸城郡能生町で発生した雪崩災害を中心に御報告申し上げます。 今冬は、北陸地方を初め、日本海側で強い降雪が断続したため、新潟県を中心に各地で被害が発生し、これまでに死者四十四人、負傷者二百二十一人、家屋全壊八棟等となっております。 中でも、去る一月二十六日午後十一時ごろ、新潟県西頸城郡能生町柵口地区で発生した大規模な雪崩により、死者十三人、負傷者九人、家屋全壊八棟に及ぶ極めて大き…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○山崎(平)委員長代理 小渕正義君。

自由民主党・新自由国民連合1984/12/01

102衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○山崎(平)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党・新自由国民連合1984/12/01

102衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○山崎(平)委員 ただいまの野田毅君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1984/12/01

102衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○山崎(平)委員 御異議なしと認めます。よって、小川省吾君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長に本席を譲ります。 〔小川委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1983/10/04

100衆議院 農林水産委員会 第1号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項 農林漁業災害補償制度に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条に、より、議長に対し、国政調査の承認を要求することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/10/04

100衆議院 農林水産委員会 第1号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1983/10/04

100衆議院 農林水産委員会 第1号

○山崎委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。亀井善之君。