山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/08/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第10号
○会長(山崎力君) ただいまから国民生活・経済・社会保障に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告申し上げます。 去る六月八日、金子洋一君が委員を辞任され、その補欠として平山誠君が選任されました。 また、去る六月九日、姫井由美子君が委員を辞任され、その補欠として郡司彰君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第10号
○会長(山崎力君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済・社会保障に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第10号
○会長(山崎力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第10号
○会長(山崎力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 昨年以来、一つのテーマで随分御協力いただきまして、本当にありがとうございました。一区切り、次の国会からは新たなテーマで続けていきたいと思いますが、その点を含めて今後ともの御協力をお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第177回 参議院 総務委員会 第23号
○山崎力君 自由民主党の山崎でございます。 今回のこの法案に関しまして、今同僚議員から、与党議員からの質問があったわけでございますけれども、重なる部分多少あると思いますが、時間の関係もございますので、短めに御答弁いただければと思います。 一番の今の与党側の質問を聞いていて違和感を感じたのは、この人はどこの政党だろうと、この人のたしか党首、間もなく辞める予定の方は、何でも使える一括交付金ということをうたったことがあったんではないだろうかと…
第177回 参議院 総務委員会 第23号
○山崎力君 続きまして、今度の場合は大震災といっても性格が大分違っているところがございます。これは言うまでもなく、いわゆる津波等の、地震等の震災と同時に原発事故という問題がございます。その辺のことで、この性格の違ったある意味災害の被害に対して、今回の交付する対象事業、あるいはそういったものの認定範囲、これは原発補償の関係と今回の交付のその辺の関係はどのようにお考えでございますか。
第177回 参議院 総務委員会 第23号
○山崎力君 それでは、続きまして、この趣旨はよく分かるわけなんですが、一方で、条文だけ読んだ場合、大臣いらっしゃいますが、総務大臣の裁量が物すごく大きいというふうな形が読み取れます。特定被災地域ですか、そういう該当市町村が二百二十一ですか、十県。その後、具体的に、先ほど大体二十億程度という感じで言っていましたけれども、その交付額を具体的に、A町に対しては幾ら、B村に対しては幾らということをどうやって決めていくのか、その交付額の決定プロセ…
第177回 参議院 総務委員会 第23号
○山崎力君 よくおっしゃっていることは理解できたつもりですが、私が個人的に思うのは、今回の法案の一つの考え方の基本にある、今までおっしゃってない部分もあると思うんですが、下世話に言わせていただきますと、災害を受けた市町村の首長は何が一番問題かというと、手持ちの金が欲しいんですよ。それで何かやりたいんです。ないんですよ。それで、これをやりたい、国からの、県からの補助が来るから。だけど、その部分、自分の地元負担分があるだろうかと。いつ来るか…
第177回 参議院 総務委員会 第23号
○山崎力君 非常に総務大臣として微妙な立場で、いい御答弁をいただいたと思っております。そういう意味で、時間の関係で先に進ませていただきますけれども。 今回の提案の最大のネックといいますか、五党の共同提案になっているわけなんですが、この法案が仮に成立したとしても、必要な予算をどうやって措置するかということが最大の問題であります。それが我々野党の最大のネックであると、この法案に対する。中身が幾ら良くても、これはかつて民主党が選挙でよくやった…
第177回 参議院 総務委員会 第23号
○山崎力君 それでは、片山総務大臣にお伺いしたいと思います。 私、個人的にやり取り大分させていただいた記憶があります。そして、恐らく菅内閣における総務大臣としては最後の答弁、質問になろうかと思いますので、その辺を踏まえてちょっと広めの御答弁をいただければと思います。 と申しますのも、今回のこの我々野党側の出した法案というのは、ある意味、私どもが、特に私は具体的な積み上げ部分が不足だと言って、非常に汚いというか、記憶しているところでは、片…
第177回 参議院 総務委員会 第23号
○山崎力君 終わります。
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 おはようございます。自民党の山崎でございます。 今回、原発避難者の特例法及び原発の地方税法に関するそういった審議の中で、私、個人的に申し上げて非常に恐縮なんですが、前回もちょっと、前々回というんでしょうか、委員長交代に伴う御存じのとおりのやり取りがございまして、今回もそういうことからスタートしなきゃいけないというのは非常に、行政府の大臣始めの皆様方には、法律の審議という意味からいけば問題があるということは分かるんですが、やは…
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 そこのところで一つ。 確かに復興は大事なんですが、そこから一人引き上げて専ら震災対策、復興対策の方でやってもらいたいという総理からの御下命というか、そういったことだろうというふうに今承ったわけですけれども、やっぱり役所の中で、災害対策だけで本来の総務省の役割、仕事の役割を担当しないというのは極めて私、異例だと思うんですね。一つの役割があって、それでたまさか、たまさかと言うと言葉が変かもしれませんけれども、今回の震災が起きたか…
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 そういう意味でやむを得ないというのであれば、本来、これは総務省のというよりも総務大臣政務官という役割とまた別の次元の話じゃないんでしょうか、本来担当するというのは。私、そういうふうに思います。 そして、本来のことであるならば、今政務官三人いらっしゃるうち、そのうち二人が本来の、三人でやるべき本来の仕事を二人でやっていると。できるのであれば定数減らしたらいかがですか、政務官の。そして、現在おられる浜田政務官を内閣府なりなんなり…
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 今、国会法の話をされましたけれども、これちょっとそっちに持っていくのは無理な話だと思いますよ。というのは、なぜかといえば、国会議員の人数というのは、おっしゃいましたけど、上考えていただきゃ分かるんですよ。大臣の数は決めていますよ。その中で、決まった以外の数については民間からの登用可能なわけですよ。 そういう意味でいえば、今の発言というのはちょっと問題だろうと思うんですが、再度御答弁ありますか。
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 今の発言は問題ですよ。 あなたはどの立場で言っているんですか。単なる評論家ですか、総務大臣ですか、それとも菅内閣の一閣僚としてですか、閣議を経た上での発言ですか。まずそこから言っていただきましょう。
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 またそういう時間、私から奪おうというんですか。この議論を始めたらどこまでいくと思うんですか。この委員会一つじゃ済みませんよ。 大体、国会の問題と政府の問題と、一閣僚が自分の思い付きで感想でこういう議場で言うということ自体、私は問題があるというふうに思います。なぜならば、それは言わなくてもお分かりだと思う。なぜ、それでは菅内閣、この問題があるということで提案されないんですか。総理大臣の口から、この問題があると言わないんですか。…
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 一点だけ申し上げますけれども、国会法で人数決まっているんですか、大臣政務官の。(発言する者あり)
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 この法案の中身の審議に入る前提が、私は今の議論で崩れたと思っている。私の、もし仮にですよ、これが単に言い過ぎだと思っても、私の時間、見ただけで五分から十分遅れている。その辺のところをどうするか。一時やめてもらいたいと思います。
第177回 参議院 総務委員会 第21号
○山崎力君 不快感与えたことだけおわびですか。もう一度御答弁願います。