山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第184回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青木一彦君、三原じゅん子君及び山本博司君を指名いたします。 なお、あと三名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
第184回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり予算の執行状況に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第184回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 予算委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○山崎力君 自民党の山崎でございます。 最後の質問に回らせていただきまして、と申しますのも、時間調整もちょっと考えていたものですから。私の質問する予定のものはこれまででほとんど尽きているんだろうと思っていましたらまだ若干残っているところがありますので、三つくらい質問させていただきます。 最初の足立先生の話にもあったんですけれども、ほとんどの人が、私たちの年代ですと、いわゆる準禁治産、禁治産の差のところで、禁治産者は投票権ないけど準禁治産…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○山崎力君 私に言わせれば、適切に処理しなかったから今回のような裁判結果、違憲のことができたというふうに思っております。ああいう名児耶さんみたいな人を、どういう事情か知りませんけれども、昔でいう禁治産者にしてしまったということがこの裁判の背景にあって、それで考えてみたら、何で違憲を避けて名児耶さんの権利を回復する判決出なかったのかなと。先ほど申し上げたとおり、違憲判決すればこれ影響が最高裁まで行かざるを得ないのは分かっているはずなんです…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○山崎力君 今おっしゃられたとおり、最後のところはそのとおりでございまして、これ何とかしなきゃいかぬことは皆さん、我々全部共通の考えであるし、あの東京地裁の原告の姿見たときに、ほっておいていいのかというのは当然のことであります。 ただ、今回のことで、先ほど極端な例を申し上げましたけれども、これから、いわゆる保護する代わり権利は制限しますよという考え方から、権利をどんどん伸ばしましょう、ただ保護はしますよということになると、先ほどのような…
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号
○山崎力君 最後の質問に、質問というか私の意見で終わらせていただきますが、いわゆる経済活動といいますか、経済行為においてなかなかうまく自分の権利といいますか財産保護の能力に欠けた人たちをいかに保護して、しっかりとした社会生活をできるだけできるような形にしたいというのが本来の禁治産者制度であり今回の成年後見制度である、このゆえんは変わらないと思いますが、今の法務省の言っているとおり、これは公選法の関係だけなんだと、こう言ってしまうと、これ…
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 自由民主党・無所属の会の山崎でございます。 締めくくり総括ということで全体のことを質問したいところですが、私の方の気持ちとしては、これだけの審議の中でちょっと抜けているんじゃないのかなというところを中心に質問させていただきます。 まず、一連のこのアベノミクス、うまくいっているなと御同慶の至りなんですが、そこの成功の一つの要因として二%のインフレターゲットをびんといって、それで皆さん乗ってきたというところもあろうかと思っており…
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 いろんな希望をかなえても一・七五というと、時間が先延ばしされるだけでということにもなり、やはり二以上にならなければ人口を保てない。しかも、ずっと下がるということが分かっている状況でございますので、そんな時間的な余裕が本当にあるのかなということが私自身思っております。 産めよ増やせよという、そういったことの悪いイメージがあるんですが、元々をただせば、産めよ増やせよ地に満てよというのがこれ聖書の言葉でもある。そういった面もござい…
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 次に、原発の問題をちょっと個々に御質問したいと思います。 規制委員会の方に、活断層の活動期間を十二万年から四十万年に延ばしましたけれども、その理由は何でございましょうか。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 ちょっと専門的過ぎてなんですが、十二、三万年の地層がないというのはどういうことなのか。その間、海食があってその地層が消えたというふうに理解してよろしいんでしょうか。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 その辺は非常に大きな問題ですので、一般の方にも分かるようにこれからやっていただきたいと思いますが。 その次に、いわゆる停止中の原発と稼働中の原発の危険性、事故の差というものは、安全性の問題というのはどこにあるんでしょうか。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 原子炉の専門家かどうかは別として、そうすると、いわゆる事故時といいますか事象時といって、今の制御棒をすとんと落とすと、今回全部成功したわけですが、それに対しての危惧がまだ多く残っているという理解でよろしいんでしょうか。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 ですから、そこのところが危険性があるというふうにおっしゃったように聞いたんですが、その事実は知っておりますけれども、女川も含めてですけれども、そこのところでかなりやはり危険性があるというふうにお考えなんでしょうか。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 そうすると、余り危険性が高まっていない、きちっとやれるというふうなお答えで、先ほどの最初のお答えとちょっとどうかなと思う点があるんですが、そこは詳しいときに譲りまして、時間の関係で。 今、そういった関係で、再稼働できない場合、今の各社からの値上げ申請というのは、ある程度再稼働が前提のところまでの値上げなんですが、これからずっと再稼働がなしといった場合、どの程度電力料金に跳ね返ってこざるを得ないか、試算というものがあったら教え…
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 二十五年ということですが、二十六年、二十七年ということは試算されていないんでしょうか。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○山崎力君 そういった状況の中で、これアベノミクスが経済問題、再生、活動していくのに非常に大きな要因になろうかと私自身危惧しているところです。 そういう意味で、また安全性の問題それから被災者の問題を考えると、だからといって、すぐそれじゃ再稼働だというのもこれも非常に難しい。非常に難しい判断を安倍総理、これから近々、ここ二、三年のうちには最低しなければならない、こういう状況にあろうと思っております。 そういった中で、先ほど来、ほかのいろん…