山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 次に、秋野公造君。
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 続いて、中西健治君。
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 次に、浜田和幸君。
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 次に、大門実紀史君。
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 続きまして、清水貴之君。
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 福島みずほ君。
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 以上で討論通告者の発言は全て終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成二十五年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十五年度特別会計補正予算(特第1号)、平成二十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 多数と認めます。よって、平成二十五年度補正予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 次回は明七日午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十五年度補正予算三案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十五年度補正予算三案審査のため、本日の委員会に日本放送協会会長籾井勝人君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 平成二十五年度補正予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日及び明日の質疑は総括質疑方式で行い、質疑割当て時間は三百五十五分とし、各会派への割当て時間は、自由民主党百五分、民主党・新緑風会百一分、公明党三十六分、みんなの党三十五分、日本共産党二十五分、日本維新の会二十五分、社会民主党・護憲連合十四分、新党改革・無所属の会十四分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございま…
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 平成二十五年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十五年度特別会計補正予算(特第1号)、平成二十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。羽田雄一郎君。
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 要望じゃなく質問ですね。
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) いや、手を挙げているのはこちらの方で差配させていただきますが、もう一人の方、必要だったら御質問ください。
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 傍聴議員に申し上げます。質疑の妨げとなりますから、御静粛に願います。
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 今の声は傍聴議員でございました。確認しています。
第186回 参議院 予算委員会 第2号
○委員長(山崎力君) それでは、森まさこ担当大臣。(発言する者あり)