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自由民主党参議院
総発言数
3,151
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2014/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,151 20 を表示
自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 次に、大門実紀史君の質疑を行います。大門実紀史君。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 以上で大門実紀史君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 次に、清水貴之君の質疑を行います。清水貴之君。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 以上で清水貴之君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 次に、福島みずほ君の質疑を行います。福島みずほ君。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) もう一度で恐縮ですが、横畠内閣法制次長。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 速記を起こしてください。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 速記を起こしてください。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 福島みずほ君。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 速記止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 速記を起こしてください。 では、福島みずほ君。──ちょっとお待ちください。 じゃ、速記止めて。 〔速記中止〕

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) じゃ、速記を起こしてください。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 政府の答弁書だそうです。 総理、この質問通告はありましたですか。ありませんか。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) せっかくですから、総理、一言だけ何か。(発言する者あり) ちょっと速記止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 速記を起こしてください。 ただいまの福島みずほ君からの質疑に対して、その質問の中身がどういうところかというのが分からない時点で時間が来てしまったという状況と把握いたしました。 ということで、恐らく質疑の中身から見れば、私の理解するところでは、今の状況の中では集団的自衛権の行使は現行の憲法解釈では違反しているということでいいのかという中身を聞かれたんではないかと。改正しなければできないという意味でいえばということでは…

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 次に、浜田和幸君の質疑を行います。浜田和幸君。

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) 以上で浜田和幸君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言は全て終了いたしました。 以上をもちまして、平成二十五年度補正予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────

自由民主党2014/02/06

186参議院 予算委員会 第3号

○委員長(山崎力君) これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。那谷屋正義君。