山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 総務委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 次に、若松総務副大臣、加藤総務副大臣、吉田総務大臣政務官、岩永総務大臣政務官及び岸総務大臣政務官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。若松総務副大臣。
第155回 参議院 総務委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 加藤総務副大臣。
第155回 参議院 総務委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 吉田総務大臣政務官。
第155回 参議院 総務委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 岩永総務大臣政務官。
第155回 参議院 総務委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 岸総務大臣政務官。
第155回 参議院 総務委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 続いて、行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査を議題といたします。 一般職の職員の給与についての報告及び給与の改定についての勧告等に関し、人事院から説明を聴取いたします。中島人事院総裁。
第155回 参議院 総務委員会 第2号
○委員長(山崎力君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第155回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(山崎力君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 議事に先立ち、一言ごあいさつ申し上げます。 去る七月三十一日の本会議におきまして総務委員長に選任されました山崎力でございます。よろしくお願い申し上げます。 御承知のとおり、本委員会は、行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防に加え、情報通信や郵政事業など、国民生活に密接にかかわる重要な事項を所管する委員会であり、その委員長たる職責は非常に重大であると痛感しております。 …
第155回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(山崎力君) それでは、まず、委員の異動について御報告申し上げます。 本日までに、田村公平君、日出英輔君、岩城光英君、沓掛哲男君、浅尾慶一郎君、内藤正光君、魚住裕一郎君及び八田ひろ子君が委員を辞任され、その補欠として私、山崎力並びに加藤紀文君、岸宏一君、泉信也君、輿石東君、大塚耕平君、遠山清彦君及び大沢辰美君が選任されました。 ─────────────
第155回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山内俊夫君及び伊藤基隆君を指名いたします。 ─────────────
第155回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 総務委員会 第1号
○委員長(山崎力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会
第154回 参議院 経済産業委員会 第26号
○山崎力君 御苦労さまでございます。民主党さんの方で下請法の改正案を議員立法の形で提出されたということで拝見させていただきました。問題の意識といいますか、考え方としての土台、ベースについては全くそういった形でさもありなんといいますか、そうであろうなというふうに思っております。 特に、実質昭和四十年から変わっていないということなんですが、何というんでしょうか、この間の経済状況の変化といってよろしいかと思いますけれども、一言で言えば、第三次…
第154回 参議院 経済産業委員会 第26号
○山崎力君 そういった問題があるであろうということは容易に想像付くわけでございますが、これが要するに、経済状況の悪くなっている中で、どうしても競争といいますか、価格を下げるという、コストダウンということでそういうふうな話になってきていると、これが厳しくなってきているという部分、これはもう当然あろうかと思います。 これは、この法律にかかわらず厳しい状態にその業界がなっているということであろうと思うんですが、この法律とそれとは、そこで厳しく…
第154回 参議院 経済産業委員会 第26号
○山崎力君 大体の考え方は分かりました。 問題点は、全体的に特にサービス、第三次産業においてのそれぞれの業種における慣行、商慣行というのもあるので、その辺も踏まえなきゃいかぬというところを考えれば、おっしゃられた業種は分かるんだけれども、ほかまで一緒にやってどうなのかねと。 それからもう一つは、こういう経済状態だから待ったなしと言うんだけれども、法律の考え方というのは、そういうのを抜きにした形の商習慣といいますか、それを立法化していくと…
第154回 参議院 経済産業委員会 第20号
○山崎力君 おはようございます。自由民主党の山崎でございます。 それではこれから、大分委員会質疑久しぶりでございますが、自動車リサイクル法のことに関して質問させていただきたいと思います。 まず、今までも自動車ということのリサイクルについてはいろいろ行われてきた部分がございます。解体業者とかいろいろ業者さんもいらっしゃる。ただ、そこのところで、今までのままでいいのかと。どうしても産廃、産業廃棄物の一つの大きな業種である、業界であると。そし…
第154回 参議院 経済産業委員会 第20号
○山崎力君 今そういった形で、ある意味では自動車のメーカーを巻き込んだ形でこの産廃対策に取り組みたいという法律だと、そういう視点もあろうかというか、そういう点が主な一つの柱であるというのは認識いたしました。 そこで、お尋ねした、今、大臣のお話の中にもあったんですが、今回やるよということは、自動車全体ではなくて、シュレッダーダストとエアコンに主に使われているフロンですか、あとそれから、もう最近ではほとんどの車に付けられている、事故の際の人…
第154回 参議院 経済産業委員会 第20号
○山崎力君 一言で言えば、なかなか処理の難しいところの項目、品目であって、ほかは何とか有価物としても取引があるしと、そういう御趣旨だろうと思うんですが。そうなってきた場合、ちょっと考え、すぐ思い付くのが、いろいろな解体、周辺にあるところを見ていて、まずタイヤでございますね、それとバッテリー。タイヤは主にゴムになっているし、いろいろゴムだけでない、大変なあれだと。バッテリーは、鉛類も入っているし、液体の部分もあると。これも結構大変じゃない…
第154回 参議院 経済産業委員会 第20号
○山崎力君 いずれにしましても、今の御答弁でいけば、その後者の二つ、廃タイヤ、廃バッテリーについては今のところうまくいっておるんだと、せっかくそういうのができたのに別の形態を作って混乱させるのもあれだしということだと思います。 当然、新法、新しい法律でやろうといったときに考えなければいけないことですが、国民側からすれば、いずれにしろうまく処理してくれればいいねというところでありまして、今までうまくいっていなかった部分のシュレッダーダスト…