山名靖英
会議録に記録された「山名靖英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 805 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 宇宙1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第四分科会35 件・35%
- 決算行政監視委員会30 件・30%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 805 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 以上をもちまして労働省所管の説明は終わりました。 これより質疑に入るのでありますが、その申し出がありませんので、労働省所管については終了いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 これより文部省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。遠山文部科学大臣。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院有川第四局長。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。遠山文部科学大臣。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 以上をもちまして文部省所管の説明は終わりました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木下厚君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 これにて井上君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤信太郎君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 これにて伊藤君の質疑は終了いたしました。 次に、三井辨雄君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 これにて三井君の質疑は終了いたしました。 次に、東祥三君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 これにて東君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬古由起子君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 次長、簡潔に。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○山名主査 これにて瀬古君の質疑は終了いたしました。 次回は、明九日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時十九分散会
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○山名委員 公明党の山名靖英でございます。がらっと雰囲気を変えまして、若干の質問をさせていただきたいと思います。 まず、通信と放送の融合問題から、若干私自身の整理も含めてちょっと御質問をさせていただきたいと思います。 そもそも放送というのは、放送法の第二条にありますように、公衆によって直接受信される無線通信の送信、こういうふうに定義づけがされております。すなわち、放送というのは、不特定多数の大衆を対象にいたしまして、電波によって直接一般…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○山名委員 NHKの立場としてはそういうことで、お互いの領域を守りながら共生をしたい、より発展をしたい、こういうことだと思いますが、二〇〇一年三月に発表された「IT時代のNHKビジョン」というのがございまして、その中に、これからのNHKのあり方として、放送のデジタル化、あるいは地上デジタル放送、それから放送を補完する手段としてのインターネットの活用、こういったことが将来ビジョンとして掲げられておりまして、そういう方向に今向かっているわけ…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○山名委員 そこで、NHKの存在というのを改めて考えてみますと、先ほども出ましたように、まさに今話題の特殊法人の一つでもございますし、何よりも、全国放送を行う唯一の放送事業体であります。そして、広くあまねく放送することが義務づけられている、これは民放と大きく違うわけであります。 そして、NHKは、民放が原則として県域を基本単位としておりまして地域放送事業体であるのに対しまして、先ほど申しましたように、全国を一つの事業体としてカバーするの…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○山名委員 次に、NHKのインターネット利用につきまして、種々論議があったところでございますが、今後、NHKの特殊性といいますか公共性にかんがみまして、インターネット活用についても特別な役割というものがNHKには与えられているのではないか、こういうふうに思っております。特に教育番組とインターネットを組み合わせた、いわゆる小中学校の教室向けの新しい教育番組といいますか、そういうサービス実験を今NHKとしてはやっている、こういうふうに聞いて…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○山名委員 もう時間がありませんので、最後に若干要望だけして終わります。 NHKが保有する、まさに良質な番組のストックがあると思います。NHKアーカイブス、先ほど出ましたけれども、そういったものを含めて、そういうストックに対して、これからブロードバンドなどで広く公開をする、どんどん提供していただく、こういうことをぜひお願いをしたいと思います。やはりこの業界といいますか、民放や通信、このそれぞれの事業体との競合の部分もあると思いますが、要…