山名靖英
会議録に記録された「山名靖英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 805 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 宇宙1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第四分科会35 件・35%
- 決算行政監視委員会30 件・30%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 805 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○山名委員 インターネットの選挙運動解禁については、私は、IT国家戦略の上からも、電子政府、電子自治体、こういった推進の上からも、当然これは大事な流れではないか、こう思っております。 最後に、この報告書に基づいてのインターネット選挙運動、このテーマに対する総務大臣の御決意、今後の取り組みのお考え方をお聞きいたしまして、質問を終わらせていただきます。
第155回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○山名委員 どうもありがとうございました。
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第3号
○山名委員 公明党の山名靖英でございます。 四十六法について、きょうは、個別法というよりも総括的な質問を総理並びに関係大臣にさせていただきたいと思います。 先ほど伊吹委員より大変哲学的な御質問がございましたし、総理からもまた大変レベルの高い答弁があったわけでございますが、もう少し具体論に入りたいと思います。 今回の四十六法、私は率直に、これを見せていただきまして、率直な気持ちですけれども、あれ、これは本当に特殊法人改革なの、こういう思い…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第3号
○山名委員 まさに不動の精神でやるという決意であります。 おっしゃるように、総論賛成、各論反対というのは、これは世の常かもわかりません。しかし、さきに申しましたように、この公務員制度の改革、弊害は弊害としてきちっと認識をして、やはりしっかりした改革、このリーダーシップを総理がとっていただくことが大事なことだと思います。この採用区分の問題、それから早期勧奨退職の問題、これについてもしっかりと、総理みずからが、人任せじゃなくて、その思いをぜ…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第3号
○山名委員 いろいろな分野から、いろいろな優秀な、眠っているきらりと光る人材はたくさんいるわけですから、効率性の問題もありますけれども、そういった制度も今後ぜひ前向きに検討していただきたいと思います。 それから、当然、今回の四十六本、さきの五十九本の問題、残された法人の問題、ここにはやはり国民の厳しい目が注がれていると思います。そのためには、組織形態がどうであったのか、事業の中身がどうなのか、まだこれは見えてこないんですね。具体的に中期…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第3号
○山名委員 そうですね。私のかわりにありがとうございます。 もう時間がありません。最後に、いま一度総理の決意等をお伺いして終わりたいと思います。 あと残された五十本近い、道路公団、JR、NTT等々、非常に悩ましいといいますか、そういう法人が残されております。これについては、いろいろと論議を今している最中でありますけれども、やはり、効率性だけを、あるいは採算性だけを追求している、こういった改革であってもならないし、そこにいわゆる人と物と情…
第155回 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第3号
○山名委員 終わります。ありがとうございました。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会 第14号
○山名委員 第三分科会の審査について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省、農林水産省及び経済産業省の所管について審査を行いました。 主な質疑事項は、リンパ浮腫治療の諸課題、中国製ダイエット食品による健康被害問題、売り掛け債権担保融資保証制度の普及策、教育訓練給付制度のあり方、医薬品副作用被害者の救済問題、中国産輸入野菜の残留農薬問題、カネミ油症患者の仮払金返還問題、死亡牛に対するBSEの検査体制、農薬空中散布による健康被害問題、…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 これより決算行政監視委員会第三分科会を開会いたします。 平成十二年度決算外二件中、本日は、農林水産省所管、農林漁業金融公庫、経済産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業総合事業団について審査を行います。 これより農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。武部農林水産大臣。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院重松第四局長。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。武部農林水産大臣。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 次に、鶴岡農林漁業金融公庫総裁。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 以上をもちまして農林水産省所管及び農林漁業金融公庫についての説明は終わりました。 —————————————
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楢崎欣弥君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 時間ですので、簡潔に願います。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 これにて楢崎欣弥君の質疑は終了いたしました。 次に、黄川田徹君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 これにて黄川田徹君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第4号
○山名主査 これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 次に、山田正彦君。