山口鶴男
会議録に記録された「山口鶴男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,567 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1994/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金12 件
- 半導体3 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会49 件・49%
- 規制緩和に関する特別委員会19 件・19%
- 宗教法人に関する特別委員会10 件・10%
- 地方分権に関する特別委員会9 件・9%
- 地方行政委員会7 件・7%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 6,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 速記を起こしてください。 羽田内閣総理大臣。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 ただいま中川君から御要求のございました点は、連立政権の与党としての合意文書だと思いますので、与党としましての統一見解を、後で結構ですからお示しをいただくように要求をいたします。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 中川君に申し上げます。 御提起の問題は、理事会で相談をさせていただきます。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 これにて中川君の質疑は終了いたしました。 次に、仲村正治君。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 これにて仲村君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 質問者の質問に的確に答えてください。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 先ほど柿澤外務大臣が取り消すと言いましたのは、これは中川君の質問に対して取り消したわけで、したがいまして、今は三野君が質問されているわけですから、三野君の質問に対して的確にお答えをいただきます。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 じゃ、速記を起こして。 三野委員は個人的見解かどうかということを尋ねているわけですから、それに対する答えがない。したがって、その問題に対して的確に答えてください。 柿澤外務大臣。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 証人喚問問題につきましては、理事会で相談中であります。今後も相談いたします。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 これにて三野君の質疑は終了いたしました。 次に、松本善明君。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 理事会において相談をいたします。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 時間もあれですから。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 これにて松本君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成六年度暫定補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、これを許します。穀田恵二君。
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 これより採決に入ります。 平成六年度一般会計暫定補正予算(第1号)、平成六年度特別会計暫定補正予算(特第1号)、平成六年度政府関係機関暫定補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 起立多数。よって、平成六年度暫定補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、お諮りいたします。 ただいま議決いたしました三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 予算委員会 第6号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————