山口鶴男
会議録に記録された「山口鶴男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,567 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1994/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金24 件
- 労働・賃金12 件
- 半導体3 件
- 宇宙3 件
- 防衛2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会49 件・49%
- 規制緩和に関する特別委員会19 件・19%
- 宗教法人に関する特別委員会10 件・10%
- 地方分権に関する特別委員会9 件・9%
- 地方行政委員会7 件・7%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 6,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会 第8号
○山口委員長 丹波条約局長。
第129回 衆議院 予算委員会 第8号
○山口委員長 これにて志位君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十五日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 これより会議を開きます。 平成六年度一般会計予算、平成六年度特別会計予算、平成六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。深谷隆司君。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 統一見解を述べるのですね。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 外務大臣、私は、政府の統一見解を述べるんですね、こう言ってあなたの名前を言ったわけですが、それをお答えになるわけですな。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 速記を起こしてください。 ただいま理事の皆さんと相談をいたしました。普遍的安全保障に対する政府の解釈及び集団安全保障と憲法との関係、これに対する見解、二つの見解を政府として出していただくように求めます。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 それじゃ答えていただけますか。答えていただければいいし、そうでなければ私が申したことを出していただけばいいです。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 速記を起こして。 羽田内閣総理大臣。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。羽田内閣総理大臣。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 質疑を続行いたします。深谷隆司君。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 ただいまの点につきましては、理事会で相談をさせていただきます。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 この際、衛藤征士郎君から関連質疑の申し出があります。深谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。衛藤征士郎君。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 次に、大出俊君。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 この点は、先ほど深谷委員から御質問もありまして、そして理事会として扱いを相談することにいたしております。 関連ある問題でございますので、この点については、理事会で相談いたしました上で対処いたします。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 大臣、だれか答えますか。
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第129回 衆議院 予算委員会 第7号
○山口委員長 速記を起こしてください。 それでは、私から外務大臣に申し上げます。 大出委員が取り上げました集団自衛権の容認が早期に必要というこの文章、この文章の考え方は現在変わりませんか、この考え方は信念として変えたのか、その点を明確にしていただくことが一つ。 それから、これに関連して大出委員が指摘をいたしましたその後の大臣になってからの発言、この考え方は現在もそのまま同じなのか、この考え方をお変えになったのか、この二点について明確に答…