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自由民主党衆議院
総発言数
878
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2006/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会第一分科会78 件・78%
  • 決算行政監視委員会8 件・8%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 総務委員会4 件・4%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 878 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

878 20 を表示
自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。愛知和男君。

自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、山中あき子さん。

自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、丸谷佳織さん。

自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、山口壯君。

自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、長島昭久君。

自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次に、照屋寛徳君。

自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 照屋寛徳君、質問時間が終わっておりますので、端的にお願いいたします。

自由民主党2006/10/18

165衆議院 外務委員会 第1号

○山口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党内閣府副大臣2006/06/13

164参議院 総務委員会 第28号

○副大臣(山口泰明君) 委員の御指摘は、多分四月の二十七日に財政諮問会議で総理から我が中馬大臣に御指示があったところであります。 国家公務員の早期退職慣行については、いわゆる天下りの問題の一因との批判があると承知はしておりまして、このため、職員が公務内においてできるだけ長期間勤務できるよう、幹部職員の勧奨退職年齢を五年間で段階的に平均三歳以上引き上げるなどの基本方針として、政府一体で今取り組んでいるところでございます。この慣行の更なる是…

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) 私も、百聞は一見にしかずという言葉ありますので、今後は積極的に時間のある限り行ってみたいと思っております。

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) 今、小坂大臣、そして中野副大臣からございましたように、指針の作成に当たっては両省によって適切な対応がなされると思っておりまして、内閣府としても注意深く見守っていきたいと思っております。

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) 認定こども園は、保護者の就労の有無にかかわらず、保育に欠ける子供にも欠けない子供にも教育及び保育を一体的に提供する機能でございます。子育て相談や親子の集いの場の提供など、地域における子育て支援を提供する機能を備える場合に都道府県知事から認定こども園としての認定を受ける仕組みでありますけれども、具体的な認定基準は文科大臣と厚生労働大臣が協議して定める基準を参酌して都道府県が定めることとしており、必ずしも病児保育、病…

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) 現状のままというより、二十一年度には千五百か所を実施の目標値を設定しているところでございまして、まあ言い方を変えて、義務付けないのかというもし御質問であれば、子ども・子育て応援プランでは、この市町村の行動計画の目標値を踏まえまして、二十一年度に千五百か所の実施の目標値を設定しているものでありまして、こうした地域のニーズや一般の保育所中で病児・病後児保育を実施したりできるところがあることから、これら認定を受ける認定…

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) 御指摘の作業部会は、平成十八年の四月の三日に開催をされました重点事項推進ワーキンググループの保育分野のサブワーキングのことと承知をしております。しかしながら、そのような発言が規制改革・民間開放推進会議側及び内閣府側からあったという事実はないということでございます。 会合は、規制改革・民間開放推進会議の本年度の検討課題である保育分野の規制改革について関係者から意見を聞く目的の下、開催されたものでありまして、規制改革…

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) 会議を非公開としているものであるため、現時点で会議委員のチェックを経た正式な議事録はありませんが、ヒアリングの記録はございます。

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) そういうことでございます。

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) お答えいたします。 この少子化対策には各府省に渡る幅広い施策を総合的に推進していく必要がありまして、全閣僚が参加をいたします少子化社会対策会議を中心に、政府を挙げて少子化対策に取り組んでいるところでございます。 認定こども園制度については、幼稚園に関しては小学校以上の教育行政、保育所に関しては地域の子育て支援などの福祉行政や働き方の見直しなどの労働行政を一体的に推進する必要がございます。したがいまして、一つの省庁…

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) 少子化対策大綱では、少子化社会対策会議を中心に、内閣を挙げて少子化の流れを変えるための施策を強力に推進をいたしまして、定期的に施策の進歩状況を点検するとともに、その結果に基づきまして必要な見直しを行うこととしております。このため、少子化社会対策会議の下で、今後、大綱及び子ども・子育て応援プランのフォローアップを行っていく予定でございます。 こうした大綱やプランのフォローアップの中で、関係省庁とも連携を図りながら、…

自由民主党内閣府副大臣2006/06/06

164参議院 文教科学委員会 第16号

○副大臣(山口泰明君) その状況を、現場を踏まえながら適時適切にやっていきたいと、こう思っております。