山口好一
会議録に記録された「山口好一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 968 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 建設委員会1 件・1%
- 災害対策協議会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 法務廳といたしましては、できるだけ請願の趣旨に沿いたいと存じておりますが、予算の関係上二十五年度において計上する事になつておりますので、二十五年度においては、これが完成をなしたいと考えております。なお本年度においてもできる限り努力したいと存じております。 —————————————
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 請願の御趣旨は尤もと思いますが、他とのつり合上、早急にはむつかしかろうと存じますので、將來の研究材料といたしたいと思います。 —————————————
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 借地借家人の保護につきましては法的に考慮されておるのでありますが、なお万全を期するために他に考慮中でありまして、法務廳といたしましても、請願の御趣旨に沿うよう努力いたしたいと存じております。
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 なるべく御趣旨に沿うように今後努力いたしたいと存じます。 —————————————
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 戸籍事務関係運営法を新に設ける事は考えておりませんし、当分の間はむずかしかろうと存じます。 —————————————
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 実情を調査いたしました上、関係方面に対して適当な処置をとりたいと考えております。 —————————————
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 本件に関しましては、さきに法案として提出されておりますものと同一趣旨でありますので、政府の意見を省略いたしたいと存じます。
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 本請願につきましては、その必要なことを十分に承知いたしておりますので、今後諸般の事情を考えた上善処いたしたいと存じております。
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 先ほどの請願にありましたものと同趣旨と思いますので、意見を申述べることを省略いたします。 —————————————
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 実情調査の上、善処いたしたいと存じます。 —————————————
第5回 衆議院 法務委員会 第21号
○山口(好)政府委員 実情調査の上、諸般の事情を勘案して、適当な処置をとりたいと存じております。
第5回 衆議院 図書館運営委員会 第4号
○山口(好)委員 專任職員を置くとすれば、人件費は図書館から出すようにしたらよいと思う。
第5回 衆議院 法務委員会文部委員会連合審査会 第1号
○山口(好)政府委員 出版法及び新聞紙法を廃止する法律案の提案理由につき、御説明申し上げます。 御承知の通り終戰直後におきまして、言論及び出版の自由を抑圧していた一切の制限が取除かれたのであります。具体的に申しますれば、昭和二十年九月二十七日の連合國最高司令官の覚書によりまして、新聞紙法を初め十二法令の覚書に牴触する條項の廃止が日本政府に命令されたのであります。よつて政府は、右のうち新聞紙法を除き、他の十一の法令に対しては、それぞれ同年…
第5回 衆議院 法務委員会文部委員会連合審査会 第1号
○山口(好)政府委員 ただいまの御質問でありますが、これは法務廳の所管に属しておることと思うのでありますが、事がやはり関係方面とのこともありますので、ただいま特別審査局の事務官を説明に呼んでおりますから、その説明員が出て参りましてから、さしつかえない範囲でお答えをいたしたいと思います。
第5回 衆議院 法務委員会文部委員会連合審査会 第1号
○山口(好)政府委員 ただいまのお尋ねでありますが、これは新聞記事に現われたのでありまして、はつきりしたことはわかりませんが、建前は檢閲はできないことに相なつております。
第5回 衆議院 法務委員会文部委員会連合審査会 第1号
○山口(好)政府委員 はつきりお答えいたします。その点は全然檢閲をやつておりません。
第5回 衆議院 法務委員会文部委員会連合審査会 第1号
○山口(好)政府委員 お説の通りだと思います。
第5回 衆議院 法務委員会文部委員会連合審査会 第1号
○山口(好)政府委員 まことにごもつともな御質問でありまして、新聞に誤つた記事を掲載し、その書かれた人に対してどういう救済手段があるかと申しますと、從來正誤に関する規定が相当活用されたのは事実でありますが、今後は被害者の方からも積極的に新聞倫理の向上のために努力することが望ましいと思うのであります。すなわちよし新聞紙法が廃止されましても、被害者から新聞社に対して正誤掲載の請求は、法律上許されなくなるというものではありませんから、進んで正…
第5回 衆議院 法務委員会文部委員会連合審査会 第1号
○山口(好)政府委員 他の部分の御質問に対してお答えいたします。なるほど上村さんの御説のように、これは実質的には無効な法律ということに相なると思うのであります。ただ無効な法律でも形式的に存続しておつた形になつておりますので、形式的にこれは今回廃止をいたすということに相なつた次第だと思うのであります。
第5回 衆議院 法務委員会文部委員会連合審査会 第1号
○山口(好)政府委員 御説の通りであります。