山口俊一
会議録に記録された「山口俊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生42 件
- 教育30 件
- 社会保障・年金19 件
- GX・脱炭素16 件
- デジタル行政12 件
- 防衛4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、決算行政監視委員長に選任されました山口俊一でございます。まことに光栄に存じますと同時に、その職責の重大さを痛感もいたしておるところでございます。 本委員会が、決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成・執行に反映させ、また、行政監視について本院において中核的な役割を果たし、真に国民のための行政を確立して、国民生活の健全な発展に資するというこ…
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 この際、御報告申し上げます。 多年にわたり本委員会の委員として御活躍されておりました石井紘基君が、去る十月二十五日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故石井紘基君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 黙祷を終わります。御着席をお願いいたします。 ————◇—————
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事二名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。 それでは 浅野 勝人君 及び 奥谷 通君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 六、行政監視に関する事項 以…
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 この際、会計検査院長杉浦力君及び検査官大塚宗春君から発言を求められておりますので、これを許します。杉浦会計検査院長。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 次に、大塚検査官。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○山口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第154回 衆議院 総務委員会 第22号
○山口(俊)委員 自由民主党の山口俊一でございます。 きょうは、それぞれお三人、参考人として来ていただきました。大変お忙しい中、また大変遠路からもありがとうございました。 それでは、お三人、お話を聞かせていただきましたが、有冨社長さんは、民間参入といいますか、まさにさまざまな事業で、これから、今回の法律にどういうふうに対応してやろうかというふうな民間の代表の方であります。あるいは、石川委員長は、まさに郵政事業を支える現場で働いておられる…
第154回 衆議院 総務委員会 第22号
○山口(俊)委員 大変ありがとうございました。そうした郵便局を何とかやはり守っていかなきゃいけないというふうな気持ちで実は私もおるわけです。 そこで、ヤマト運輸の有冨参考人にお伺いをしたいんですが、私もこれまで自民党の方の部会等々でもクロネコヤマトさんの方から出席をいただいて、議論をしたりヒアリングをしたり、あるいは総務省のヒアリングの議事録も読ませていただきました。そうした中で、今もお話があったんですが、結局何をおっしゃりたいのかとい…
第154回 衆議院 総務委員会 第22号
○山口(俊)委員 確かに、寡占状態の中では民間の創意工夫云々とか、私も会見の記事を読ませていただきましたけれども、ヤマトとしてはそういうぬるま湯は選択しないんだというふうな勇ましいお話もあったわけなんですが、それにしても、やはり唐突な感は否めないんじゃないか。 しかも、記者会見等のお話で、実はこれまで、一切かどうかはわかりませんが、ほとんど触れてこられておらなかったいわゆる郵便法の五条の問題、これについて、突如そういうふうなお話をなさり…
第154回 衆議院 総務委員会 第22号
○山口(俊)委員 以前から、例えば商品券は信書じゃないんじゃないかとか、あるいはクレジットカードは信書じゃないんじゃないか、DM等々、いろいろな議論をなさってきておられたのはもちろん承知しておりますけれども、今回の法案に関して、参入しない、五条がおかしいじゃないかというふうなことが結びついてだっと出てきたものですから、あれ、おかしいな、今までの御主張と随分違うなというふうな思いがしたものですから、お伺いをしたわけなんです。 先ほど申し上…
第154回 衆議院 総務委員会 第22号
○山口(俊)委員 お話、これはもうよくわかります。もちろん、企業として、やはり使命感というか何というか、そうした信念というか考え方のもとに事業展開をしていかれる、これはよくわかります。 ただ、ニュージーランドにお邪魔をしてお話を聞いたんですけれども、ニュージーランドの郵政公社も同じようなことを言っておりました。やはりそういった、いわゆるユニバーサルサービスというか全国展開するということが企業としての売りなんだと。これがなければ例えば競争…
第154回 衆議院 総務委員会 第22号
○山口(俊)委員 おかげでといいますか、全体的に郵便事業というのは単年度赤字を出しましたけれども、恐らくそれも黒字に転換をしていってやっていくんだろうと思うんですね。もちろん、これは公社化に移行する中で、自由度を高めつつさらなるサービスをということで、しかも信書便法というものがありますから、民間の皆さん方との若干の競争ということを踏まえながらいろいろこれはやっていくんだろうと思いますけれども。 ただやはり、全体のネットワークを維持すると…
第153回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○山口委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として財務省主計局次長津田廣喜君、金融庁長官森昭治君、金融庁検査局長五味廣文君、金融庁監督局長高木祥吉君、内閣府政策統括官岩田一政君、警察庁刑事局長吉村博人君、警察庁刑事局暴力団対策部長中村正則君、警察庁警備局長漆間巌君、総務省大臣官房総括審議官林省吾君、法務省民事局長房村精一君、水産庁長官渡辺好明…
第153回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま参考人として日本銀行総裁速水優君及び社団法人生命保険協会会長金子亮太郎君が出席しております。 なお、後刻、預金保険機構理事長松田昇君が出席の予定であります。 —————————————
第153回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○山口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤公介君。
第153回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○山口委員長 次に、石井啓一君。