山口俊一
会議録に記録された「山口俊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生42 件
- 教育30 件
- 社会保障・年金19 件
- GX・脱炭素16 件
- デジタル行政12 件
- 防衛4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 次に、塩田晋君。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 時間が経過していますので、答弁は簡潔にお願いをいたします。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 次に、山口わか子君。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 これにて平成十二年度決算外二件についての質疑は終局いたしました。 内閣総理大臣及び副大臣は御退席をいただいて結構でございます。 —————————————
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 平成十二年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成をし、委員各位のお手元に配付をいたしております。 これより議決案を朗読いたします。 平成十二年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書に関する議決案 本院は、平成十二年度決算について、予算執行の実績とその効果、会計検査院の検査報告などに重点を置いて審議を行ってきたが、さらに改善を要するものが…
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 これより平成十二年度決算外二件を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。松崎公昭君。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 次に、大森猛君。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 これより順次採決いたします。 まず、平成十二年度一般会計歳入歳出決算、平成十二年度特別会計歳入歳出決算、平成十二年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成十二年度政府関係機関決算書は、これを議決案のとおり議決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 起立多数。よって、議決案のとおり議決すべきものと決定いたしました。 次に、平成十二年度国有財産増減及び現在額総計算書は、これを是認すべきものと決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 起立多数。よって、本件は、これを是認すべきものと決定いたしました。 次に、平成十二年度国有財産無償貸付状況総計算書は、これを是認すべきものと決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 起立多数。よって、本件は、これを是認すべきものと決定いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 この際、各国務大臣から順次発言を求めます。扇国土交通大臣。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 次に、大島農林水産大臣。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 次に、片山総務大臣。
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○山口委員長 以上をもちまして各国務大臣からの発言は終わりました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日をもちまして平成十二年度決算外二件の審査はすべて終了いたしました。委員各位の御協力に深く感謝を申し上げます。ありがとうございます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○山口委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として預金保険機構理事長松田昇君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続き、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官壷井俊博君、警察庁刑事局長栗本英雄君、金融庁監督局長五味廣文君、総務省大臣官房審議官衞藤英達君、総務省自治行政局選挙部長高部正男君、法務省民事局長房村精一君、法務省刑事局長樋渡利秋君、外務省総合外交政策局軍備管理・科学審議官天野之弥君、文部科学省大臣官房長結城章夫君、文部科学省初…
第155回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————