山井和則
会議録に記録された「山井和則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,287 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/09/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金68 件
- こども・子育て23 件
- 教育21 件
- 地方創生4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会65 件・65%
- 予算委員会31 件・31%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 6,287 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 これにて斎藤君の質疑は終了いたしました。 次に、本庄知史君。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 本庄君、質問時間が超過しております。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 これにて本庄君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田はるみさん。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 後刻、理事会で協議いたします。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 これにて吉田さんの質疑は終了いたしました。 次に、長友慎治君。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 もう質疑時間が終了していますので、短くお願いします。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 大臣、短くお願いします。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 長友君、質疑時間が終了しております。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 これにて長友君の質疑は終了いたしました。 次に、河西宏一君。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 これにて河西君の質疑は終了いたしました。 次に、櫛渕万里さん。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 後刻、理事会で協議いたします。 これにて櫛渕さんの質疑は終了いたしました。 次に、田村貴昭君。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 質疑時間が終了しておりますので、短く答弁してください。
第218回 衆議院 予算委員会 第3号
○山井委員長代理 これにて田村君の質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会
第217回 参議院 厚生労働委員会 第22号
○衆議院議員(山井和則君) お答え申し上げます。 急速な少子高齢化の進展、就業構造の変化等の社会経済情勢の変化に伴い、多様な働き方へのニーズが高まり、また、労務コンプライアンスの徹底や適切な労務管理が一層求められる中で、社会保険労務士の担う業務や役割の重要性が飛躍的に高まっていると言えます。 このような現状を踏まえれば、それぞれの社会保険労務士においてその業務を遂行するに当たっては、その役割の重要性やこれに伴う責任をしっかり自覚していた…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○衆議院議員(山井和則君) お答えを申し上げます。 私たちも、この年金の広報、国民の皆様に誤解がないようにお伝えすることの重要性というのは、今回身にしみてひしひし感じております。 多くの世論調査あるいはマスコミ報道でも、ここにありますように、会社員らが入る厚生年金の積立金を使い、就職氷河期世代などが低年金になるのを防ぐ対策の扱いが焦点です、賛成ですか、反対ですかとなるんですね。それほど年金に詳しくない人が読むと、会社員らが入る厚生年金の…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○衆議院議員(山井和則君) お答え申し上げます。 今、森本議員が御指摘されました年金の信頼性のなさ、特に、圧倒的に若い世代から年金が信頼されていない。まさにこの最大の問題が、今回問題になっております基礎年金が二〇五〇年代に向かって三割低下していく。国民年金満額が、今六万八千円が、二〇五〇年代には五万五千円になる、五万五千円じゃ生活できないだろうと。やっぱりそれを放置していること自体が年金不信の最大の元凶だと思うんですね。 そういう意味で…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○衆議院議員(山井和則君) 御質問ありがとうございます。 例えば、今回の中で痛みの部分については、マクロ経済スライドの早期終了を講ずる場合、一時的に、高所得の高齢者の方々などを中心に一時的に給付水準が低下するというような影響が考えられます。 ただ、これを具体的に申し上げますと、例えば、男性は、モデル年金でいいますと、現在六十三歳以上、女性は六十七歳以上の厚生年金受給者の方は、年金受給総額が一生涯で、一生涯で最大二十三万円程度マイナスにな…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○衆議院議員(山井和則君) おっしゃるように、こういう批判は非常に多いんですね。でも、正確に言いますと、大多数の厚生年金受給者の厚生年金は現役世代においては増えるんです。これは、もう石破総理も福岡大臣もるる答弁されているとおりなんですね。 ただ、一部減る場合はもちろんございます。これ、ファクトに基づいて言わないと水掛け論になりますので、あえて説明をさせていただきますと、今日、森本議員配付していただいておりますけど、その配付資料の資料五の…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○衆議院議員(山井和則君) 御質問ありがとうございます。 先ほどの答弁と少し重なりますけれど、今すぐ減額ということは全くございません。この底上げを実施すると決まった場合、その一時的な減額が始まりますのは二〇三一年度以降でありまして、二〇三〇年度まではマイナスには一切なりません。 さらに、先ほども申し上げましたように、二〇三八年度以降になりますと、低年金の方を中心に逆にマイナスからプラスに、増加に移っていきますので、そういう意味では、この…
第217回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○衆議院議員(山井和則君) はい。 年金の財政検証を踏まえて、年金審議会や厚生労働省や、また与野党の協議を踏まえて、緩和策もしっかりやってまいります。