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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) それでは言葉を直しましょう。見方を、政策的な手心と言わないで、見方を、ただ単に、何か統計的から出てくる数字のみによらないで、見方をそこに政府が加えて、増加率というものをきめてゆくのだ、こういう政府の説明ですね、四項と五項にちゃんとそれが明らかに書いてある。少くとも一割余の増加率を見込むのが妥当である。ただ単に前年の結果から見て何パーセントというだけではいけないのであって、その増加割合が過去の実績等から照し合して妥…

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 簡潔に願います。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) それはちょっと待って下さい。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 一応資料をお出し願いたいと思います。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 厚生省の今の公費負担の入院、入院外三十二円と、日本医師会が出している、あなたの方の二十六円四十八銭一厘の内訳がそこにありますか、数字が……。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) ええ、資料として出して下さい。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 今政府の結核公費負担の差し引きの、この金額ですね。三十二円というのはこれは予算の一人当りの単価が、日本医師会はそれを使っているのだ、実際の負担額は二十六円四十八銭一厘だ、こういうことですね。あなたの方の三十一年度の予算の場合でも同じですね、お使いになっている数字は。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 政府に資料の要求をしたのですが……。 丸山参考人から保険料収入の、この資料について御説明を願います。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) では結論だけ言って下さい。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) それでは最後に資料として委員長から要求いたします。昭和二十四年以後、昭和二十五年以後でもいいんですが、健康保険法の法律改正のありました年月日、点数改訂のありました年月日、それからその他の行政措置のありました年月日を入れて、そうしてできるだけ医療費の数字を、変化の数字を入れていただいて、それらの法律改正並びに行政措置による影響等々が概略わかるような影響資料を一つ委員長に御提出願いたいと思います。

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) ただいまの相馬委員、田村委員の御意見に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めます。それではさように取り運ぶことにいたします。 なお委員長の中間報告等につきましてはあとで御協議申し上げたいと存じます。 参考人及び厚生省当局に対する質疑は一応この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めます。 参考人の方には、昨日から本日にかけまして、長時間にわたりまして貴重な御意見を御発表いただきましてまことにありがとうございました。この機会に小委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 それでは懇談いたしたいと存じますから、暫時休憩いたします。 午後一時十八分休憩 —————・————— 午後一時二十五分開会

日本社会党1956/05/18

24参議院 社会労働委員会保険経済に関する小委員会 第3号

○委員長(山下義信君) 小委員会を再開いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十六分散会

日本社会党1956/05/17

24参議院 社会労働委員会 第36号

○理事(山下義信君) これより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。 五月十六日付池田宇右衞門君辞任、紅露みつ君選任、同日付長谷山行毅君辞任、榊原亨君選任、同日付菊川孝夫君辞任、藤原道子君選任。 —————————————

日本社会党1956/05/17

24参議院 社会労働委員会 第36号

○理事(山下義信君) この際お諮りいたします。田村委員からペニシリン禍の問題につきまして、緊急質疑をいたしたいとの申し出がございます。案件に追加いたしまして、社会保障制度に関する調査の一環として、ペニシリン禍に関する件を議題とすることに御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/17

24参議院 社会労働委員会 第36号

○理事(山下義信君) 御異議ないと認めます。 ペニシリン禍に関する件を議題といたします。田村委員から質疑をお願いいたします。

日本社会党1956/05/17

24参議院 社会労働委員会 第36号

○理事(山下義信君) 本問題に対する本日の質疑はこの程度にいたしまして、次に移りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/05/17

24参議院 社会労働委員会 第36号

○理事(山下義信君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1956/05/17

24参議院 社会労働委員会 第36号

○理事(山下義信君) この際委員の異動を報告いたします。五月十七日付藤原道子君が辞任され、小林亦治君が選任されました。 —————————————