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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 藤森君の当委員会におきまして如上の六団体の今回の活動に対しまして、感謝の意を表しまする決議をするとの動議につきましては御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めます。つきましては決議の案文は如何取計いましようか。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) よろしうございます。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 只今藤森委員の朗読せられました決議の案文につきまして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めます。よつて右決議案は全会一致を以て決定せられました。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) この際厚生大臣の御発言を許します。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 以上を以ちまして証人関係の事項を終ることにいたします。速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて。続いて社会局関係の昭和二十六年度予算につきまして審議を開始いたします。社会局長から説明を願います。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 御質疑はございませんか。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 今の研修所というのは別に新たに中央に作るんですか。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) ちよつと伺いますが、生活保護関係の事務費を三億二千五百万円ですか計上されてますね、あの事務費の補助の比率はどういうふうな比率になつておりますか。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) それでは今までにですね、生活保護関係の事務のいろいろ従来言われておるような事務費を国で見てくれるといつたようなものとは多少違うのですね。蔵つて置くような建前で新しい仕事の殖えるそれに対しての補助というものが出ておりますか。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 家庭内職関係について社会局の御調査御研究になつておられます概況、大体申上げますと内職を奨励する方針でいるか、内職はやらさないといつた方針でいるか、内職関係についてのいろいろ社会局として調査研究されておりまする方針等々につきまして、若し資料がありましたら委員会に御提出願いたいと思います。ただここで御答弁できます程度は承つて置きたいのであります。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 調査はどこでやりますか。政府部内でやつておるところがありましようか、内職関係……。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 社会局としては御調査になるが完全なものはできないでありましようけれども、一応我が国の現状というようなものを内職等について御調査になる御意思がありますか。御調査願いたいと思うのですがそのほうを……。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 研究して見て下さい。外に御質疑ございませんですね。 —————————————

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 次に派遣議員の報告が残つておりましたので、第一班の分の御報告を小杉委員からこの際簡單にお願いいたしたいと思います。

日本社会党1950/10/14

8参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○委員長(山下義信君) 承知いたしました。それでは本日はこれで散会いたします。 午後零時二十九分散会 出席者は左の通り 委員長 山下 義信君 理事 小杉 繁安君 井上なつゑ君 有馬 英二君 委員 大谷 瑩潤君 中山 壽彦君 河崎 ナツ君 藤森 眞治君 星 一君 松原 一彦君 国務大臣 厚 生 大 臣 黒川 武雄君 説明員 厚生省社会局長 木村忠二郎君 証人 大阪市西淀川区 民生生委員協議 会常務委員 池永辰次郎君 大阪市大正区民 生委員…

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) これより厚生委員会を開会いたします。 本日は昨日に引続きまして厚生省に質疑いたしますが、公衆衞生当局に対する御質疑からお始め願いまして順次医務局、保険局、こういう順序で参りたいと思います。十一時には文部大臣が出席する約束になつておりますから御了承を願います。尚厚生大臣は公務のため本日は出席ができませんので、これ又御了承を願います。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 速記を止めて。 〔速記中止〕