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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/10/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 学校の数は……。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 君らは所管の仕事ではないか。こつちは学校の数が幾らだと聞いたのではないか。ですから正確なことは後から報告するならばよろしい、何だつたらということはない。これは後でよろしいから報告して下さい。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 分りました。それでは監理局長にお聞きしますが、今の文部省のほうで学校給食をやつておる全国の学校に対して、直接なり、間接なり物資の斡旋をしている事実があるかないか。その点を一つ……。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 若干斡旋していますね。分りました。 文部大臣にお尋ねするのでありますが、こちらの厚生委員会は丁度今日から公衆衞生関係の審議をやつております。たまたま先般御承知の都内で給食の中毒事件がありまして、衛生の関係がありますので委員も視察に参りましたりしております。そこで今日はあなたに出席を願いまして、これは全国的に非常に関係のあります問題とも考えられますので、いろいろお伺いしたいと思つておりまして、さつきからお待ちしてお…

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 今大臣もおつしやつたように、どれだけが衛生的な設備であるかということは見方によつて違うとおつしやる、それはその通り。それか国のいろいろまあ状態で国力とも睨み合せなければならん。そうハイカラな理想的なこともできないということもおつしやる通り。それはありますが、大体の基準というものがあるのです。法律に例えば工場の賄い場あたりには、労働省が基準を持つておりますし、それから食品をいろいろ扱いまするような場合の或る程度の規…

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 承知いたしました。公務でございますから、御退席を頂きまして結構でございます。御苦労様でした。それでは午前中はこの程度にいたしまして、暫時休憩いたしまして、午後公衆衞生局の所管事項を続行いたします。午後は一時半から再開いたします。 午後零時四十四分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 午前に引続いてこれより開会いたします。 公衆衞生局所管事項につきまして質疑の続行をいたします。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 国会議員を入れる考えるがあるか。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) お尋ねいたしますが、結核対策を今後強力に遂行して行く上において、行政の運営上できるだけ一元的に強力にやらなければならんのじやないかと思う。今新聞で見ると結核対策本部というものができておる、ああいうもののやり方は相当恒久的にやる考えでおるか、或いは何かその行政機構の改革等に関連して、結核対策の一本化ということを考えるつもりでおりますか。そういうことに対する考えはどうなつておりますか。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 公衆衞生局関係の御質疑はまだあるかと思いますが、時間の都合上この程度にさして頂きたいと思います。但し山口部長、小川課長はお残り頂きたいと思います。この際午前に御質問がありました保健婦の訓練に関しまする予算等々につきましての山口部長の答弁を求めることにいたします。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) それでは只今から医務局に関しまする質疑に入ることにいたします。尚この際井上委員から要求のありました労働省の職業安定局から三好事務官が見えておりますので、井上委員の質問を簡單にお願いいたしたいと思います。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 三好事務官、あなたの方に多少責任がありますか。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 資料を御提出願います。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) それでは久下医務局次長から、明年度の医務局関係の予算について御説明を願います。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 人事院は大体どういうのですか。大変御心配下さつておるのですが、一体どういうのですか。ただむつかしいというのですか。何か根拠があるようですか。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて。外に御質疑ございませんか。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 今具体的に出た分だけでも一つ……。

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8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 明年度は……。

日本社会党1950/10/04

8参議院 厚生委員会 閉会後第2号

○委員長(山下義信君) 藤森委員、今の問題はもうよろしうございますか。