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自由民主党参議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会89 件・89%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
改進党1954/02/05

19衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○山下委員長 法務省の部分に関し中尾矯正局長から御説明願います。

改進党1954/02/05

19衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○山下委員長 田中委員。

改進党1954/02/05

19衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○山下委員長 委員長から一言。この李徳全女史をお招きするという問題は、各委員が述べられました通り、相当長い間の懸案でございます。いろいろな考え方があると思います。しかしながら、この引揚げの問題は、少くとも中共地区にまだ三万の同胞を残しておりますわれわれとしては、これがよさそうだということに対しては、何はともあれ、それを実行いたしたいというのが本委員会の考え方でもございますので、賢明なる李徳全女史におきましては、まさか政府の心配されるよう…

改進党1954/02/05

19衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○山下委員長 この際お諮りいたします。先ほどの戦犯関係の質疑応答中、オランダ関係については、特に政府当局より発表を差控えられたい点があるとのことでありますので、速記録を取調べの上適当に処置いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/02/05

19衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○山下委員長 それでは、さようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会

改進党1954/01/29

19衆議院 厚生委員会 第3号

○山下(春)委員 時間がないので簡単に大臣にお尋ねをいたします。 先ほど大臣がおつしやいましたように、一兆億の予算を組む、国際収支のアンバランスを調整する、また政府が重ねて言明されるところによれば、補正予算を組まないという、今年度の日本の状態というものは容易ならざるものだと思うのでありますが、そういう状態から考えまして起るであろう社会情勢を想像いたしますときに、厚生行政というものは非常に重大な部門になると思うのであります。ただいま同僚委…

改進党1954/01/29

19衆議院 厚生委員会 第3号

○山下(春)委員 今の大臣のお答え、現内閣は厚生行政に最重点を置いているという御答弁で、ございました。どうかそれを名実ともに自負されまして、自信をお持ちになりまして、とかく今年はいろいろな不安な条件が社会にたくさん惹起するものと思いますので、厚生省は強く国民の前にその自負をお持ちになつて臨まれんことを希望いたします。

新党同志クラブ1953/12/11

19衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○山下委員長 一言ごあいさつを申し上げます。ただいま皆様方の御推挙によりまして、不肖私が前国会に引続き委員長の重責を汚すことになりました。委員各位の格別なる御協力により大過なくその任を全ういたしたいと思います。 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

新党同志クラブ1953/12/11

19衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○山下委員長 ただいま臼井委員より提出されました動議に御異議ありませんか。

新党同志クラブ1953/12/11

19衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 委員長は 青柳 一郎君 庄司 一郎君 高橋 等君 亘 四郎君 臼井 莊一君 柳田 秀一君 受田 新吉君 を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 これより会議を開きます。 ソ連地区残留同胞引揚に関する件について議事を進めます。 本日は、けさお帰りになりました島津団長その他の各位より、ソ連地区残留同胞の引揚げ問題について事情を聴取することにいたします。 この際私から参考人の皆様に一言ごあいさつ申し上げます。皆様方におかれましては、今回はるばるモスクワにおもむかれ、ソ連地区残留同胞引揚げ問題の解決に絶大な御努力を払われ、長らく杜絶していたソ連地区よりの引揚げがここに再開…

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 次に工藤参考人より、その他の事情についてお話を願いたいと存じます。

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 この際佐藤洋之助委員より特に発言を求められておりますので、これを許します。佐藤委員。

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 柳田秀一君。

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 速記はよろしゆうございますか。

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 辻文雄委員。

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 さしつかえないと思います。

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 受田委員。

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 参考人の方には、たいへんお疲れのところでございますが、いま一人だけごしんぼう願いたいと思います。中川委員。

改進党1953/12/09

18衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号

○山下委員長 これにて参考人よりの事情聴取を終ります。 参考人の皆様にはお疲れのところ長時間にわたりソ連赤十字との交渉の状況等詳細にお話くださいまして、今後本問題の解決にあたり多大に寄与するところがあつたと存じまして、委員長より厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会