尾辻秀久
会議録に記録された「尾辻秀久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,630 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2006/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金69 件
- こども・子育て60 件
- 医療30 件
- 地方創生23 件
- GX・脱炭素6 件
- 防衛4 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(尾辻秀久君) ただいまから行政改革に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、若林秀樹君及び浅尾慶一郎君が委員を辞任され、その補欠として岩本司君、広田一君が選任されました。 ─────────────
第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(尾辻秀久君) 簡素で効率的な政府を実現するための行政改革の推進に関する法律案、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律案、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律案、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案及び競争の導入による公共サービスの改革に関する法律案、以上五案を一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取い…
第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(尾辻秀久君) この際、競争の導入による公共サービスの改革に関する法律案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員大島敦君から説明を聴取いたします。大島君。
第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(尾辻秀久君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 五案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(尾辻秀久君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました尾辻秀久でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(尾辻秀久君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤昭郎君、藤野公孝君、保坂三蔵君、小川敏夫君、大塚耕平君、直嶋正行君及び風間昶君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 現在の障害保健福祉施策がどのような状況にあるかというお尋ねでございますので、この障害保健福祉関係予算の推移でまずお答え申し上げたいと存じます。 平成十五年度が六千六百五十九億円でございました。これに対して、平成十六年度は六千九百四十二億円となっておりまして、額にいたしますと二百八十三億円、比率でいいますと四・二%ふやしております。さらに、平成十七年度は七千五百二十五億円でございまして、額にいたしまして五百八十三億円、比率…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 このたびの障害者自立支援法案におきましては、一割の定率負担と所得に応じた月額の負担上限を組み合わせた利用者負担をお願いすることといたしておるところでございますけれども、障害のある方につきましては、年金だけで生活しておられる方や資産の少ない方がおられることに配慮いたしまして、負担額を減免する各般の仕組みを設けておるところでございます。 具体的には、過大な負担とならないよう月額上限額を設定いたしますとともに、介護保険制度等と…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 これも何度も申し上げましたけれども、できるだけきめ細かな軽減措置をつくろうと思いましてそのようにいたしました。そうしますと、どうしても複雑な面は持ちます。そうしたことの御説明というのはまだ十分になされていない、そのことがまた利用者の方々の不安につながっている面はあろうかというふうに思います。 したがいまして、私どもも、今後、もうできるだけきめ細かく、まさにきめ細かく軽減措置をつくりましたと申し上げておりますけれども、今度…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 これは法律の中では、所得保障などをどうするかということを三年後にしっかり見直すというふうに決めてございます。当然、そうした所得保障見直しとともに、こうしたことは関連するわけでございますから見直すということでございまして、何も今、それをやめると決めておるわけでもありませんし、そのときの所得保障を含むすべての見直しの中で、見直すということであれば見直すということになるわけでございます。 したがいまして、この精神は当然引き継が…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 お話のとおりでございまして、企業のトップの方々の考え方、姿勢が極めて強く影響をいたします。このことは、私どももよく実感をいたしておるところでございます。したがいまして、絶えずそうした方々にお話し申し上げ、またお願いもいたしておるところでございます。今後とも、そのようにいたしてまいります。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 なぜ定率負担にしたか、こういうお尋ねでございます。 これは再三申し上げてまいりましたけれども、このたびの障害者自立支援法案におきましては、障害福祉サービスを、契約に基づき、だれもが利用できるものといたしました。すべての障害をお持ちの方に利用していただける仕組みといたしました。私どもがユニバーサル化といって表現しておるところでございます。したがいまして、ユニバーサル化いたしますと、契約に基づくというところもございますので、…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 障害者の皆さんの所得保障は、これは障害者の方々が地域における自立した生活を送っていただくという上で、当然重要な問題でございます。私どももそのとおりに認識をいたしております。 さきの衆議院での修正もございましたので、就労の支援を含めた障害者の皆さんの所得の確保に係る施策のあり方については、今お話もいただきましたけれども、検討規定に盛り込んでおるところでございます。 その障害者の所得保障を検討するということに当たりましては、…
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 私もその間の経緯をよく承知しておりませんので、経緯について、それでは説明をさせます。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 私に推計でお答えしろとおっしゃっても、これは推計でとてもお答えできるものじゃありませんので、それは控えさせていただきたいと思います。 ただ、事務的に計算根拠を持って計算をしたということを御説明申し上げておるところでございますから、それに対しての御不審があるならば、さらにお尋ねをいただきたいというふうに存じます。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 今までの調査による実績値といいますか、わかっております数字でもって積算をした、こういうふうに言っておるわけでございますから、これは積算するとこのとおりになるんだろうと申し上げざるを得ません。これはそういう計算をしてこうなったと言っておるわけでありますから、それを何かこれがおかしいんじゃないかというふうに、これは私が申し上げるものではございません。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 先ほど来、事務的に計算したものを御報告申し上げ、お答え申し上げておるわけでございますから、もしそれについての御懸念があるならば、御懸念といいますかどこかおかしいというふうにおっしゃるのであれば、またそれも御指摘いただいて、事務的にお答えを申し上げたいと存じます。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 私は後日と申し上げたつもりはありません。今お答えをしておるわけでございますから、それにここが違うんじゃないかというふうに具体的に数字を示しておっしゃれば、それについて事務的にお答え申し上げます、こういうふうに言っておるところでございます。
第163回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○尾辻国務大臣 先ほど来言っておりますことは、計算の根拠があるわけでございますから、その計算根拠を御説明申し上げておるところでございます。その計算根拠は、計算した事務方がお答えを申し上げております。