尾崎正直
会議録に記録された「尾崎正直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 269 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2025/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 防衛10 件
- デジタル行政6 件
- 防災5 件
- 経済安保3 件
- GX・脱炭素2 件
- 農業2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会60 件・60%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会21 件・21%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 安全保障委員会4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
- 外務委員会2 件・2%
※ 全 269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 御指摘のとおりだと思います、私も一旦決裁をしておりましたので。 しかしながら、国民に分かりやすくこの法案の内容を説明をするという観点からすれば、やはり修正した方がよいのではないかと私として後に判断をさせていただき、発意をさせていただいた、それで検討が始まった、最終的には、事務方において検討の結果、決定を行った、そういうことでございます。
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 本件は二点あります。 一点は、その法律の内容について確認を、詳細について確認をしようという点、これが一点目。これは閣議の中でそういうお話があって、後に確認をしたというものであります。 要綱の見直しというのは、閣議が終わった後の話であります。先ほど申し上げた確認作業をした後に、その内容を総理に改めて報告するに当たって、その会議の場で私が発意をしたということでありまして、これは閣議の中で行われたことではありません。です…
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 閣議の中で誰がどのような発言をということについては公開をしないということになっておりますので、そこはお許しいただきたいと思いますが、いずれにせよ、閣議の中で話題になりましたのは、この法案の内容について、内容といいますか、この法案の、特に附則の部分などが非常に規定が複雑であるということもありまして、この法案の条文と理由そのものについては了とするものの、この附則の構造などについて少し確認しておいてねというお話が出て、そ…
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 閣議決定の対象ではありませんけれども、資料であるのは確かです。
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 決裁は行われております。
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 行われております。
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 私も詳細は分かりませんが、確認をいたしましたところ、もう既に決裁は行われております。
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 この委員会の御審議までにしっかり決裁も取っておかなければという、誠意を尽くしてやりたいという思いで決裁を急いだということかと思います。 内容的には、法案の中身が変わるだとかそういうことではなくて、あくまでも、より正確に分かりやすくお示しをするという点での修正でありましたので、このような決裁手続でよいというふうに判断したところでありますが、今後よく、御指摘も踏まえて対応していきたいと思います。指導していきます。
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 本当に重く受け止めさせていただきたいと思います。 ちなみに、さっき申し上げた、国会に提出した法案の要綱について、単純な文言等の誤りが発覚した事例、このときは、いわゆる正誤表対応で終わらせております。今回は、そういう意味において、簡易とはいいながらも決裁を取ったということで、できる限り誠意ある対応をこの委員会の御審議の前に終わらせておくことを思ったところでありますけれども、しかしながら、非常に重要な御指摘でありますか…
第219回 衆議院 内閣委員会 第7号
○尾崎内閣官房副長官 やります。
第219回 衆議院 外務委員会 第2号
○尾崎内閣官房副長官 お答えをいたします。 先般の日米首脳電話会談でございますが、両首脳は、日米同盟の強化やインド太平洋地域が直面する情勢や諸課題について幅広く意見交換を行ったところでありまして、その中で、トランプ大統領から、今般行われた米中首脳会談を含む最近の米中関係の状況についても御説明があったところです。また、両首脳は、現下の国際情勢の下で、日米間の緊密な連携を確認をし、トランプ大統領からは、トランプ大統領自身と高市総理とは極めて…
第219回 衆議院 外務委員会 第2号
○尾崎内閣官房副長官 大変申し訳ないのでありますが、会談の詳細については、外交上のやり取りでありまして、お答えは差し控えさせていただきます。 ただ、今般の電話会談では、両首脳は、日米同盟の強化、さらにはインド太平洋地域が直面する情勢や諸課題について幅広く意見交換を行い、その中で、トランプ大統領から、今般行われた米中首脳会談を含む最近の米中関係の状況につき説明があったということであります。その上で、両首脳は、現下の国際情勢の下で、日米間の…
第219回 参議院 内閣委員会 第1号
○内閣官房副長官(尾崎正直君) 内閣官房副長官の尾崎正直でございます。 北村委員長、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。
第219回 衆議院 内閣委員会 第1号
○尾崎内閣官房副長官 内閣官房副長官の尾崎正直でございます。 山下委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第11号
○尾崎委員 どうも、衆議院高知二区の尾崎正直でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にどうもありがとうございます。 私からは、南海トラフ地震対策についてお伺いをしたいと思います。 この委員会でも何度も取り上げられていますが、この三月末に、南海トラフ地震について新たな想定が示されました。 これによりますと、想定死者数は最悪の場合で約二十九・八万人と、これまでの三十三・二万人よりは減少いたしておりますが、引き続き極めて厳しい水…
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第11号
○尾崎委員 そのような特に重点的に取り組む施策について、是非、取組をしっかりと進めていただきたいと思います。 そういう中で、都道府県が作る推進計画の方については、十年でしっかり取り組んでいくべきいわゆる重点施策というのを定めて対応していただくとか、そういうめり張りづけを是非お願いをしたい、党の方でもそういう提言をさせていただいておりますが、是非お願いしたいと思います。 ここから先は、取りあえず暫定的に重点施策ということで呼称させていただ…
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第11号
○尾崎委員 是非そのようにお願いをしたいと思います。 これからおつくりになるということですので、あらかじめ、どういうものになるかということについて予断を持ってお話しされることは難しいだろうと思いますが、是非、つくり方についての考え方について、今の段階でも少し質疑をさせていただきたいと思います。 まず、この重点施策ですが、できる限り具体的なものにしていただきたい、そういうふうに思います。例えば、単に県全体の耐震化率を○○%まで引き上げます…
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第11号
○尾崎委員 もう一回お伺いしますけれども、○○県において耐震化率を何%にという対策の定め方をするんだったら、今までと全く変わりません。それだと検証不能ですしね。更に言うと、検証不能であるがゆえに、結果としてできませんでしたで終わってしまう可能性というのは非常に高い。それでは駄目だろうと思います。 津波避難をしていくためにあって、ここの集落は非常に密集をしている、ここについては津波避難を確実に確保するためにも耐震化率は着実にやり遂げなけれ…
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第11号
○尾崎委員 是非よろしくお願いをしたいと思います。 そして、もう一点重要な点として、こうした重点的な施策については、是非、これをつくるに当たっては、国と都道府県が的確に役割分担をして、それぞれがそれぞれの対策をつくるということをお願いをしたい、そういうふうに思います。 例えば、ある地域の孤立を防がなければならない、なので道路のリダンダンシーを確保しなければならぬということになった場合には、例えば、ここからここまでは国道で対応します、しか…
第217回 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第11号
○尾崎委員 前向きに御答弁いただきまして、どうもありがとうございます。是非その点、よろしくお願いを申し上げたい、そのように思います。 各都道府県それから市町村は、具体的にここの地区のここがこのように危ないというのは分かっているはずです。それをしっかりと反映していただいて、ただ、それを都道府県だけではできない、市町村だけではできない、対策としてできないということが多々あるはずでありまして、是非、国と都道府県、市町村、しっかりと役割分担をし…