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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党委員長1951/03/20

10衆議院 通商産業委員会 第19号

○小金委員長 御異議なしと認めます。さようとりはからいをいたします。 —————————————

自由党委員長1951/03/20

10衆議院 通商産業委員会 第19号

○小金委員長 次に輸出入に関する件について調査を進めます。本件に関して発言の通告がありますから、これを許します。澁谷雄太郎君。

自由党委員長1951/03/20

10衆議院 通商産業委員会 第19号

○小金委員長 それでは本件に関する発言はこれをもつて終了いたしました。本件に関する調査はこの程度にとどめます。 ほかに御発言もないようでありますから、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせ申し上げます。 午後三時三十一分散会

自由党1951/03/17

10衆議院 本会議 第21号

○小金義照君 ただいま議題となりました熱管理法案について、通商産業委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 石炭その他の燃料を最も有効に利用するための熱管理は、国にとつては燃肥料資源を保全するゆえんであり、企業にとりましては、燃料費を節約して合理押化を推進することとなるのでございます。従つて欧米先進国におきましては、燃料資源の豊富な国々においてさえも、つとにこれを実施して、著しい成果を収めているのであります。わが国…

自由党委員長1951/03/17

10衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 理事会の申し合せによりまして、中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案は次会にこれを讓ることといたしまして、本日は電気事業再編成に関する件について審議を進めるごとといたします。本件につきまして発言を求められております。これを許します。福田一君。

自由党委員長1951/03/17

10衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 ただいま福田一君より、緊急動議の提出がございましたが、福田君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党委員長1951/03/17

10衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 御異議なしと認めさように決します。福田一君。

自由党委員長1951/03/17

10衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 ただいま福田一君より、電気事業再編成に関する決議案の案文の朗読が、ございまして、これに対して私ども委員会としての意思を決定いたしたいと思いますが、今福田君の朗読せられた案文に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党委員長1951/03/17

10衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よつてただいま福田一君の朗読せられました、電気事業再編成に関する決議案は、案文の通り委員会において決定いたしました。ほかに御発言はございませんか。————別段ほかに御発言がないようでありまするから、福田委員の朗読せられました内容の通り、本委員会の意思としてこれを決議いたし、その決議についての議長に対する報告その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 …

自由党委員長1951/03/17

10衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 御異議はないと認めます。それではさよう決定いたしました。 それではただちに決議案の送達の手続をとります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十一分散会。

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 理事会の申合せによりまして、まず輸出入に関する件について調査を進めます。本件に関して発言の通告があります。これを許します。澁谷雄太郎君。

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 次に、輸出品取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。昨日に引続き質疑を継続いたします。発言の通告がございますからこれを許します。今澄勇君。

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 次は風早八十二君。

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 以上をもちまして発言の通告は全部終了いたしました。それでは本案に対する質疑を打切ります。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 御異議がございませんようでありますからさよういたします 続いて討論に移ります。中村幸八君。

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 風早君。

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 以上をもちまして討論は終局いたしました。引続いて採決いたします。 輸出品取締法の一部を改正する法律案に御賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 起立多数、よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際本案の報告書作成その他の手続についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 御異議ないようでありますから、その通り決定いたしました。 —————————————

自由党1951/03/15

10衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 次に中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る十三日に提案理由の説明を当局から聽取いたしましたが、本日はこれより質疑に入ります。質疑は通告順によつてこれを許します。多武良哲三君。