小金義照
会議録に記録された「小金義照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,539 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1951/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会51 件・51%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 建設委員会18 件・18%
- 予算委員会4 件・4%
- 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%
※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 通商産業委員会 第21号
○小金委員長 御異議がないようでありまするから、そのように決定いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 請願及び陳情の取扱いについてお諮りいたします。本日までに当委員会に付託せられました請願は合計三十一件、また当委員会に送付せられました陳情書は合計二十三件になつております。これらの取扱いについては、別に請願及び陳情書審査小委員会を設置して、審査せしめることにいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 御異議がございせんようでありますから、そのように決します。 なお先ほど理事各位と御相談いたしました結果、小委員の数はこれを九名とし、小委員及び小委員長は、ただいま委員長においてこれを御指名申し上げたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 御異議なしと認めます。よつてそのようにとりはからいます。 請願及び陳情書審査小委員会委員 小川 平二君 澁谷雄太郎君 高木吉之助君 中村 幸八君 福田 一君 高橋清治郎君 今澄 勇君 風早八十二君 河口 陽一君以上九名でございます。なお小委員長には中村幸八君を御指名申し上げます。 —————————————
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 次に石炭輸送確保に関する件について審査を進めます。お断りいたしておきますが、輸送確保の問題は、各種の重要物資全部についてきわめて緊要な問題でございますが、特に石炭は輸送の動力源であり、また具体的に陳情等もございましたので、一応かかる議題を掲げておきましたが、理事会の申合せによりまして、重要物資全般にわたつて審査を進めることにいたします。 本件については、初めに資源庁中島炭政局長より、石炭の輸送の現況について説明を聽収いたす…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 なお国有鉄道施設局長立花次郎君及び同じく輸送局の次長の細田吉藏君がここに御出席しておられますから、輸送の問題について御質疑あるいは御発言がありましたらこの際これを許します。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 それではしばらく休憩いたします。 午後二時十八分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 休憩前に引続いて、これより会議を再開いたします。 質疑を続行いたします。福田一君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 私から一、二お尋ねいたしますが、国有鉄道が今日保有している貨車の総数はどのくらいですか。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 毎年どのくらいずつ廃車処分をされて行く計画ですか。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 物資の輸送についてほかに御発言はありませんか。——それでは本件につきましてはこの程度にとどめます。 —————————————
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 次に商品取引所に関する件について調査を進めます。 初めに本件について通産省企業局長より現状に関する説明を聽取いたしたいと思います。石原企業局長。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第20号
○小金委員長 ほかに御発言はございませんか。——それでは通産当局にこの席からちよつと要望しておきますが、ただいま福田委員から強い要望がありました。これを各方面に十分反映せしめて、三品取引所の実現をすみやかに期せられたいと思いますが、何分政府部内に少し意見の一致しない向きがあるやに宣伝されております。そういう点も十分考慮して、政府はせつかくこういう法律をつくつてもらつて運用し始めたのでありますから、政府自体が非常に強力な意思表示によつて、…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第19号
○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、去る十五日大体の質問は終了いたしましたが、まだ補充的に質問があるそうでありますから、これを許します。風早八十二君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第19号
○小金委員長 ほかに御発言はございませんか。——別にないようでありまするから、本案に対する質疑はこれをもつて終了いたしました。 引続いて本案を討論に付します。討論は通告順にこれを許します。多武良哲三君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第19号
○小金委員長 次は高橋清治郎君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第19号
○小金委員長 次は加藤鐐造君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第19号
○小金委員長 次は風早八十二君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第19号
○小金委員長 以上をもちまして討論は終局いたしました。引続いて採決いたします。中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案に御賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第19号
○小金委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたしますが、本案の報告書作成その他の手続につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕