小金義照
会議録に記録された「小金義照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,539 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1951/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会51 件・51%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 建設委員会18 件・18%
- 予算委員会4 件・4%
- 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%
※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 起立多数。よつて本案は原案、すなわち参議院修正の通り可決いたしました。 この際委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 御異議なしと認めます。それでは御一任いただいたものと決します。 —————————————
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 次に特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際お諮りいたしますが、特別鉱害復旧臨時措置法の今日までの施行状態について、資源庁炭政局の開発鉱害部長吉田半右衞門君を説明員として一応説明を聽取いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 御異議なしと認めます。それでは開発鉱害部長吉田君より説明を求めます。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 委員長からそのことを命じます。 では質疑、討論を省略いたしまして、ただちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 それではただちに採決いたします。特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案について、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り全会一致をもつて可決いたしました。 この際委員会報告書の作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 御異議なしと認めます。それでは御一任いただいたものと決します。 —————————————
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 この際委員長から本委員会の決議に関する政府の措置について、通産大臣が来られませんので、首藤政務次官にお尋ねいたします。本委員会においては昨年の十二月すなわち第九国会において鉱業法案等を審議いたしました際に、一般鉱害の賠償に関する決議案を全員一致をもつて可決いたしておるのであります。その要旨は、鉱害地の原状回復に対する被害者の熱望にこたえると同時に、食糧その他重要物資の生産を確保するためにも、原状を回復する、少くともその効用…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 次に本日午前中提案理由の説明を聽取いたしました緊要物資の売払いに関する法律案を議題といたします。質疑に入ります。質疑は通告の順によつてこれを許します。小川平二君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第33号
○小金委員長 それでは爾余の質疑は明日に讓ります。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後三時三十一分散会
第10回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 昨日参議院送付議案高圧ガス取締法案が本委員会に正式に付託せられましたので、本日はまずこの高圧ガス取締法案を一応議題といたします。 この際念のため申し上げておきますが、ただいま議題となつております高圧ガス取締法案は、お手元に配付してございます通り、政府原案を参議院において修正いたしたものであります。この修正せられました議案が本委員会において審議いたします原案でございます。この修正…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○小金委員長 それでは政府は本修正案に同意であります。本法律案に対する質疑は明日これを許すことといたします。 ―――――――――――――
第10回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○小金委員長 次にニツケル製錬事業助成臨時措置法案を議題として、質疑を継續いたします。河野金昇君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○小金委員長 次は加藤鐐造君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第32号
○小金委員長 今参議院に行つております。呼びにやらせますから、それまで順序を変更されて、政府委員の方からお願いいたします。
第10回 衆議院 本会議 第38号
○小金義照君 ただいま議題となりました硫酸アンモニア増産及配給統制法を廃止する法律案の、通商産業委員会における審議の経過並びに結果につき御報告を申し上げます。 硫酸アンモニア増産及配給統制法は、昭和十三年、第七十三回帝国議会において成立したものでありますが、この法律の骨子は大要次の通りであります。 まず第一は、民間硫安製造事業の拡充促進のために、昭和十八年までの五箇年間に製造設備を新設または増設したものに対し、一定年間法人税、輸入税等の…
第10回 衆議院 本会議 第38号
○小金義照君 ただいま議題となりました計量法案及び計量法施行法案の通商産業委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 現行度量衡法は明治四十三年に制定せられたものでありまして、その後メートル法の採用、その他数次にわたる改正が施されて参りましたが、なおその大綱においては制定当時と大した変化なく、終戰後における諸制度の更始一新の情勢等から、同法改正の要望が強くなり、政府は、昭和二十一年十一月から改正に着手して、種々検討を…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第31号
○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 本日はまず去る三月三十日本委員会に予備付託となりました高圧ガス取締法案を議題といたします。本日は去る五月十六日の本委員会の決定に基きまして学識経験者及び事業関係の方々に参考人として御意見の陳述をいただくことになつております。 この際参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。参考人各位におかれては、御多用中にもかかわらず、特に貴重な時間をさいて本委員会に御出席くださいましたことに対…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第31号
○小金委員長 委員諸君に申し上げますが、今意見を開陳された高橋さんは、時間の都合で間もなく退席されますので、何か御質問がありましたら、特にこの際質問をしていただきます。風早八十二君。