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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/05/22

10衆議院 通商産業委員会 第30号

○小金委員長 爾余の質問は次会に続行することといたしますが、この際鉱山局長にちよつとお尋ねいたします。あなたの答弁の中に、しばしば廉やみ値段三百万円、三百五十万円という言葉が出ましたが、ニツケルの価格の統制がないのにやみ値段という言葉は、輸入値段に比較してあまりに高過ぎるというような意味に私は了解するのですが、その点はつきりここでそのいきさつを明らかにしておいていただきたいのです。

自由党1951/05/22

10衆議院 通商産業委員会 第30号

○小金委員長 それでは本日はこの程度にて散会いたします。明日は午前十時から開会いたします。 午後三時五十五分散会

自由党1951/05/21

10衆議院 通商産業委員会 第29号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 まず本日当委員会に付託せられましたニツケル製錬事業助成臨時措置法案につきまして、提案理由の説明を求めます。通商産業政務次官首藤新八君。 ————————————— ニツケル製錬事業助成臨時措置法 案 ニツケル製錬事業助成臨時措置 法 (目的) 第一條 この法律は、臨時にニツケ ルの製錬事業の助成の措置を講ず ることにより、ニツケルの増産を 図り、国民経済の発展に寄与する ことを…

自由党1951/05/21

10衆議院 通商産業委員会 第29号

○小金委員長 次に電力料金についての調査を進めます。発言の通告がありますからこれを許します。多武良哲三君。

自由党1951/05/21

10衆議院 通商産業委員会 第29号

○小金委員長 ただいま議題となつておりまする電力料金に関する件について、ほかに御発言はございませんか。——それでは次の問題に移ります。 —————————————

自由党1951/05/21

10衆議院 通商産業委員会 第29号

○小金委員長 計量法案及び計量法施行法案を一括して議題といたします。この両法案に対する質疑は、すでに去る十七日の委員会において一応質疑を打切りまして、爾後の質疑は公聴会の公述に関するもの及び補充的なものに限り認めることにきめました。念のため申し上げておきます。

自由党1951/05/21

10衆議院 通商産業委員会 第29号

○小金委員長 次は風早八十二君。

自由党1951/05/21

10衆議院 通商産業委員会 第29号

○小金委員長 この際お知らせいたします。去る十八日本委員会の村上勇君が辞任せられまして、眞鍋勝君が補欠選任せられました。この際それだけを追加御報告申し上げておきます。 ほかに御発言はございませんか。別段御発言がないようでありますから、これにて両法案に対する質疑は終局いたしました。 本日はこの程度にて散会いたします。明日は午後一時より開会いたします。 午後三時十五分散会

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会公聴会を開会いたします。 この際公述人各位に対して、一言ごあいさつを申し上げます。 本委員会が計量法案の審議にあたりまして、特に公聴会を開いて利害関係者、学識経験者及びその他一般の方々より広く御意見を承ることといたしましたのは、御承知の通り現行度量衡法は、明治四十二年その法律の制定以来、幾多の改正を経たものでありますが、それにもかかわらず諸般の情勢よりこれを見るときは、なお取残された感があり、ため…

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は池田正二君。

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は小野龍三君。

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 時間が大分超過いたしております。簡単にお願いします。

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は山本栄吉君。

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は横谷忠政君。

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 以上をもちまして午前中の公述を終了いたします。初めに申し上げました通り、全部の公述が終了いたしました後に、当委員会の委員の質問があるかと存じますので、現在まで公述を終られました方々におかれましては、お忙しいととろまことに恐縮とは存じますが、最後まで御着席をお願いいたしたいと存じます。 それではこれにて休憩いたします。午後は一時半から開会いたします。 午後十一時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十四分開議

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 これより午前中に引続き公聴会を開きます。 この際お諮りいたしますが、東京商工会議所理事五藤斉三君を一般公述人に追加選定いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 御異議ないようであります。それでは東京商工会議所理事五藤斉三君を公述人として追加いたします。 これから公述人の公述を求めます。八木房雄君。

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は堺田秀敏君。

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は朝見光君。

自由党1951/05/18

10衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は林義一君。