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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/06/02

10衆議院 通商産業委員会 第37号

○小金委員長 ただいま小川平二君より、輸入物資引取資金確保に関する件について、本委員会として意思を決定いたしまして、関係当局及び日本銀行総裁にそれぞれその趣旨を伝え、本件に関する行政措置に万全を期するという御提案並びにその趣旨の御開陳があつたのでございますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/02

10衆議院 通商産業委員会 第37号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのようにとりはからいたいと思いますが、なお今小川君が朗読されました決議案の内容等について御発言はございませんか。——別段御発言もないようでありますから、本件に関しましては、小川平二君の朗読せられました通り決定いたします。 なお関係当局及び日本銀行総裁への本決議案の送付方法その他諸般の手続に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/02

10衆議院 通商産業委員会 第37号

○小金委員長 御異議なしと認めます。そのように決定いたしました。それではこの際休憩いたします。 午後三時十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1951/05/31

10衆議院 本会議 第44号

○小金義照君 ただいま議題となりましたニツケル製錬事業助成臨時措置法案の、通商産業委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 わが国のニツケル資源はきわめて貧弱でありまして、従つて、ほとんど全部を外国からの供給に依存しておるのでありますが、最近アメリカその他の諸国が、これらの緊急物資の輸出統制を強化いたしましたため、わが国の国内市場における供給の逼迫はなはだしく、従つて、価格もまた暴騰を見るに至つたのであります。わが…

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 本日は、まず緊要物資の売払に関する法律案を議題といたします。本法律案につきましては、去る二十六日大体の質疑を終了いたしておりますが、今澄委員の質疑の保留がございます。この際これを許します。今澄勇君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 風早君に御注意思し上げます。御意見ですから討論の際にお願いいたします。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 以上をもちまして、緊要物資の売払に関する法律案に対する質疑は全部終了いたしました。 この際お諮りいたします。この法案について委員外の発言の申出がございますが、これをこの際許可することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それでは田中織之進君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 これにて緊要物資の売払に関する法律案に対する御発言は全部終了いたしました。 引続いて本案を討論に付します。討論は通告の順にこれを許します。小川平二君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 高橋清治郎君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 次は今澄君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 次は風早八十二君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 以上をもつて討論は終局たいしました。 引続いて採決いたします。緊要物資の売払に関する法律案に御賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 起立多数、よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 御異議なしと認めます。そのように御一任願つたものと決します。 この程度にて休憩いたしまして、午後は一時半より再開いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十六分開議

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 休憩前に引続いて、ただいまから会議を再開いたします。 ニッケル製錬事業助成臨時措置法案を議題といたします。本案につきましては去る二十四日質疑を終了し、さらに同二十六日補充質問も全部終了いたしておりますので、ただちに討論に入ります。討論は通告の順に従つてこれを許します。中村幸八君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 次は高橋清治郎君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 加藤鐐造君。

自由党1951/05/29

10衆議院 通商産業委員会 第36号

○小金委員長 次は風早八十二君。

自由党1951/05/28

10衆議院 通商産業委員会 第35号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 まづ閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。当委員会は、第十回国会会期初め、すなわち十二月十二日に議長の承認を得て、一、電気事業及びガス事業に関する件、二、貿易の振興状況並びに貿易資金調達の現状に関する件、三、中小企業の金融状況並びに中小企業等協同組合の結成及び活動状況に関する件、四、鉱業、採石業、鉄鋼業、繊維工業、化学工業、機械工業、その他一般工業の実情、特に需給並びに…