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自由党参議院
総発言数
1,526
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 20 を表示
自由党1952/05/31

13参議院 法務・労働連合委員会 第2号

○委員長(小野義夫君) 速記をつけて。これで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十分開会、

自由党1952/05/31

13参議院 法務・労働連合委員会 第2号

○委員長(小野義夫君) それでは只今より連合委員会を再開いたします。午前に引続き中村君の御質疑を願います。

自由党1952/05/31

13参議院 法務・労働連合委員会 第2号

○委員長(小野義夫君) 大分多岐多端に亙るようですからあとで。

自由党1952/05/31

13参議院 法務・労働連合委員会 第2号

○委員長(小野義夫君) それでは次に堀君、御発言を願います。

自由党1952/05/30

13参議院 法務・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) それでは午前に引続きまして開会いたします。

自由党1952/05/30

13参議院 法務・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 次は堀眞琴君に発言を許します。

自由党1952/05/30

13参議院 法務・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 次は重盛君に発言を許します。

自由党1952/05/30

13参議院 法務・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) どうぞ御遠慮なく。

自由党1952/05/30

13参議院 法務・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/05/30

13参議院 法務・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 速記をつけて。

自由党1952/05/30

13参議院 法務・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 本日はこれで散会いたします。 午後四時四十二分散会

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 只今より法務・地方行政・労働連合委員会を開きます。 本日は破壊活動防止法案ほか関係二法案につきまして、地方行政委員のかたがたに質疑を願います。

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 只今交渉中でありまして、まだ外務大臣は外務委員会のほうに出席しており、こちらに来られないという御挨拶です。官房長官は只今連絡中でありますから、先ず質問の順序を御変更下さいまして、法務総裁に対する御質問から始めて頂きたいと思います。

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) ちよつと総裁の御答弁に先立つて、官房長官その他との交渉の結果を御報告しますが、龍野次官を以てそれぞれ外務大臣、官房長官に交渉をいたしましたのでございますが、本問題は專ら労働大臣の所管に属することであるので、そこで今審議をしておるので、その結果によつて恐らく御返事を上るなり、答弁するということに相成るので、その真相については労働委員会のほうでお質しを願いたいという御返事でございます。むしろ深いことは我々も詳細につい…

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 法務総裁は用事がありますので、又二時半から……。 それではこれで休憩いたします。午後は一時からやりますから……。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一一時三十七分開会

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) 午前に引続き連合委員会を再開いたします。 先ず中田君に質疑をお願い申します。

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) あなたの持時間以上にはなつております。けれどもそれはあとで時間が余れば、幾らでも差上げます。

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) はい。それでは吉川さん。

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) ちよつと中田君に注意しますが、ここにおられるかたは政治家ではないのですから、政治論でなく限局を、この破防法に、ここに限局して、もうあなたの時間も一時間以上に前後を通じてなつておると思うのです。ですから、余り広汎な御議論は一つ差控えて頂きたい。

自由党1952/05/29

13参議院 法務・地方行政・労働連合委員会 第1号

○委員長(小野義夫君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕