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自由党衆議院
総発言数
798
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会47 件・47%
  • 経済安定委員会45 件・45%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

798 20 を表示
民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 笹山茂太郎君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 米原昶君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 田中不破三君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 岡田春夫君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより価格調整公団法の一部を改正する法律案の採決に入ります。原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決されました。 なお本案に関する委員会報告書その他に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 御異議なしと認め、さように決します。 なお明日午前十時より本委員室において、経済安定委員会、大蔵委員会、通商産業委員会連合審査会を開催いたしますから、定刻までに御出席願います。本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 これより経済安定委員会、大蔵委員会、通商産業委員会連合審査会を開会いたします。 私が議案の付託を受けておる委員会の委員長の職務を行つておりますから、僣越でありますが、本連合審査会の委員長の職務を行います。 ではただいまから経済安定委員会に付託されておりまする内閣提出百第四三号、外国為替及び外国貿易管理法案、内閣提出第四四号、外国為替管理委員会設置法案の両法案を一括議題として審査を行います。 まず外国為替及び外国貿易管理法…

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 引続き外国為替管理委員会設置法案について、青木国務大臣から提案理由の説明を聴取することにいたします。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 この際お諮りいたします。委員各位の審査の便に資するために、政府委員から両法案の内容について補足的な説明を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 御異議なしと認めましてさようとりはからいます。それでは政府委員から両法案の内容について御説明願います。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 続いて外国為替管理委員会設置法について御説明願います。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 木内外国為替管理委員長から、先ほどの説明中、訂正したい点があるという申出がありましたので、これを許します。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第1号

○小野瀬委員長 これをもちまして、両法案に対する説明聴取を終了いたします。なお質疑は明日午前十時より本委員室において行いたいと存じます。 ではこれで本日の連合審査会を散会いたします。 午後四時十五分散会

民主自由党1949/11/22

6衆議院 経済安定委員会 第3号

○小野瀬委員長 まだほかに質疑の通告がありますが、この際お諮りいたします。 内閣から提出を予定されております外国為替及び外国貿易管理方案は、本日の運営委員会におきまして通産委員会に付託されるとのことでありますが、当委員会において異議がなければ、そのまま通産委員会に付託されることになります。もし本委員会として異存があれば今一応その旨運営委員会に申入れを行えば、何らかの措置が請ぜられると思うのでありますが、この点に御異議ございませんか。

民主自由党1949/11/22

6衆議院 経済安定委員会 第3号

○小野瀬委員長 ただいま浦口委員から運営委員会の経過について御報告がありましたが、連合審査を請求しておきましようか。

民主自由党1949/11/22

6衆議院 経済安定委員会 第3号

○小野瀬委員長 それでは連合審査を通商産業委員会に申入れすることにいたします。御異議ありませぬか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/22

6衆議院 経済安定委員会 第3号

○小野瀬委員長 それではさようとりはからいます。 なおお諮りいたします。まだ永井委員、笹山委員、岡田委員から質疑の通告がございますが、時間もたいけん経過しておりますので、本日はこの程度で打切りたいと思います。なお次回の委員会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会

民主自由党1949/11/17

6衆議院 経済安定委員会 第2号

○小野瀬委員長 ただいまより会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、委員会運営の進みますにつれまして、当然国政調査の必要が生じて参りますので、衆議院規則第九十四條の定めるところによりまして、議長の承認を求めたいと存じます。ただいま国政調査承認要求書を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 経済の安定に関する事項 二、調査の目的 物資の生産、配給及び消費、物価、財政、金融、外国為替、貿易、建設、輸送等経済の安定に関する…

民主自由党1949/11/17

6衆議院 経済安定委員会 第2号

○小野瀬委員長 それではそのように決定いたします。 —————————————