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自由党衆議院
総発言数
798
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会47 件・47%
  • 経済安定委員会45 件・45%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

798 20 を表示
民主自由党1949/11/25

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第2号

○小野瀬委員長 それでは通産委員川上貫一君。

民主自由党1949/11/25

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第2号

○小野瀬委員長 川上君にちよつと申し上げます。ただいま青木安本長官がお見えになりましたので、この際青木安本長官に対する御質疑を願います。

民主自由党1949/11/25

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第2号

○小野瀬委員長 少しやつてください。

民主自由党1949/11/25

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第2号

○小野瀬委員長 お諮りしますが、今澄勇君から十五分ばかりの質疑したいという申出がありますが、いかがですか。——それでは今澄君

民主自由党1949/11/25

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第2号

○小野瀬委員長 それでは午前の質疑はこの程度にいたしまして、午後は一時半から第三委員室において連合審査会を続行いたします。 それまで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議

民主自由党1949/11/25

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第2号

○小野瀬委員長 午前中に引続き外国為替及び外国貿易管理法案、外国為替管理委員会設置法案を議題として、質疑を続行いたします。川上貫一君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 ただいまより会議を開きます。 この際お諮りいたします。本二十四日理事井手光治君が理事を辞任されましたので、これより理事の補欠選挙を行いたいと存じますが、先例によりまして委員長指名ということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 それでは南好雄君を理事に指名いたします。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 これより前会に引続き、内閣提出第十九号、価格調整公団法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑は通告順にこれを許します。笹山茂太郎君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 それでは岡田君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 岡田委員にちよつと申し上げますがまだ大分かかりますか。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 速記をやめて…… 〔速記中止〕 —————————————

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 速記を始めて……。岡田委員の質疑中でまことにお気の毒でございますが、価格調整公団法の一部を改正する法律案の質疑を一時中止いたしまして、これより引続き去る二十二日本委員会に付託されました内閣提出第四十三号、外国為替及び外国貿易管理法案、内閣提出第四十四号、外国為替管理委員会設置法案を一括議題に供したいと存じます。なお両法案に関連を有する大蔵委員会、通商産業委員会においても、この際連合して審査いたしたいとの意向がありまして、…

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 なお連合審査会の開会日時は、本日午後三時よりといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 なおこの際お諮りいたしますが、本来でありますれば、ただちに両法案に対する提案理由の説明を、本委員会として当然聴取いたすべきでございますが、審査時間の関係もありますので、両法案に対する提案理由の説明は連合審査会において聴取いたすことといたし、本委員会における提案理由の説明はこれを省略したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 ではさよう決定いたします。 それでは暫時休憩いたします。 午後二時五十二分休憩 ————◇————— 午後四時五十分開議

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 休憩前に引続きこれより会議を開きます。 内閣提出第十九号、価格調整公団法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。先ほど岡田委員の質疑を中断いたしまして、まことに恐縮でございますが、ただいま岡田委員の了承を得ましたので、成田委員の質疑を許します。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 よろしゆうございますか。——それでは岡田委員。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 他に御質疑はございませんか——それでは本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 これより討論に入ります。討論は通告順にこれを許します。志田義信君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○小野瀬委員長 成田知巳君。