小野瀬忠兵衞
会議録に記録された「小野瀬忠兵衞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 798 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第四分科会47 件・47%
- 経済安定委員会45 件・45%
- 予算委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 これより予算第四分科会を開会いたします。 昨日に引続き質疑を続行いたします。小淵光平君。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 この際委員各位に申し上げます。質疑の通告が大分ございますので、御質疑は大体御一人二十分以内にいたしたいと思うのであれます。なるべく簡潔に御質問願い、また政府委員の方でも簡潔にお答え願いたいと思います。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 竹山君にお答えいたします。與党の発言が終つたからではなく、與党の発言もまだございますが、大体分科会の日程が申合せによりまして、今明日中、しかも明日はどうしても午前中にやり上げなければならないという予定がありますので、主査といたしましてはその予定の範囲内で質疑を終らせたい、かように考えておりますので、私の希望として申し上げたのでございます。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 次は田口君。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 小林委員。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 午前の会議はこの程度にいたし、午後一時半より開会いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後零時二十九分休憩 午後一時五十七分開議
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 午前中に引続き会議を開きます。 通商産業省所管及び経済安定本部所管について質疑を続行いたします。今井耕君。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 竹山祐太郎君。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 竹山君に申し上げますが、安本長官に対する御質問を中断いたしましてはなはだ申訳ないと思いますが、高橋国務大臣はこれから参議院の方へ行かなければなりません。そうすると横田委員からも質疑の申出がありますから、これを許したいと思いますが、御了解願えますか。——それでは横田委員。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 この際横田委員に申し上げままが、先刻申し上げました通り、繰合せまして通産大臣から御答弁願つているわけですから、大臣に対する御質問だけ先にやつていただきまして、あとは政務次官が来られるそうですし、時間の制限はいたしませんから、どうぞそのおつもりでなるべく要点だけを大臣の方へお尋ね願います。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 小林進君。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 それでは横田委員が見えませんので、これで通商産業省所管及び経済安定本部所管に対する質疑は一応終ることにいたします。 —————————————
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 引続きこれより農林省所管につきまして審査を進めます。まず政府の説明をお願いいたします。野原政務次官。
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 お答えいたします。農林大臣は本日やむを得ざる用事がありまして出席になれないそうでございます。なお明日も御出席ができないということでございます。 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 速記を始めて……。 それでは暫時このまま休憩します。 午後四時四十分休憩 ————◇————— 午後五時四分開議
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野瀬主査 休憩前に引続き会議を開きます。 本日は都合によりまして、この程度で散会いたします。明日は午前十時から開会いたします。 午後五時五分散会
第13回 衆議院 予算委員会 第20号
○小野瀬委員 関連じやないのですが、ごく簡單にお伺いします。わが国におきましては、戰前は各駅に運送事業者というものが二店ないし三店ございまして、非常に便利な事業を行つておつたのでございます。それが戰時中を通じ、また終戰直後には政府の命令によりまして、強制的に合同させられまして、單一となつた結果、自然独占事業化されまして、非常に荷主が不便を感じておつたのであります。ところが多分吉田内閣のときと思いますが、運送事業法が改正になりまして、現在…
第13回 衆議院 予算委員会 第20号
○小野瀬委員 時間がないという御注意でございますので、私はいろいろ交互計算制度、それから引きかえ証の制度のことについても意見を持つておりますが、これは分科会におきまして質問することはいたしまして、もう一つ簡單な問題ですからお答え願います。 それは常盤線の電化問題でございますが、これは当時関係方面の御了解も得まして、常盤線というものが東京に接続する幹線中でも特に重要な幹線でありますので、いろいろ関係方面からグツドマンとか、あるいはウツドと…
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○小野瀬主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 本分科会は、昭和二十七年度一般会計予算中、通商産業省、経済安定本部及び農林省所管及び昭和二十七年度特別会計予算中通商産業省及び農林省所管の審査を行うことになつておりますが、審議の都合上、本日は通商産業省及び経済安定本部所管の審査を行い、明日農林省所管の審査を行いたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○小野瀬主査 それではこれより通商産業省所管及び経済安定本部所管について、政府より説明を聴取いたし、続いて質疑に入ります。質疑は通告順によつてこれを許すことにいたしますから、あらかじめ御通告願います。 それでは政府の説明を求めます。通商産業大臣。