小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) ただいまから共生社会に関する調査会を開会いたします。 共生社会に関する調査を議題といたします。 先般本調査会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。清水嘉与子君。
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ─────────────
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) 「共生社会の構築に向けて」のうち、児童虐待防止に関する件について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、東京大学大学院教育学研究科教授汐見稔幸君、徳永家族問題相談室室長・保健師徳永雅子君及び日本弁護士連合会子どもの権利委員会委員・東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する委員会委員・弁護士坪井節子君に参考人として御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中を…
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) ありがとうございました。 それでは、次に徳永参考人にお願いをいたします。徳永参考人。
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) ありがとうございました。 次に、坪井参考人にお願いいたします。坪井参考人。
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取を終わります。 これより参考人に対する質疑を行います。質疑はおおむね午後四時をめどとさせていただきます。 なお、質疑者及び参考人にお願い申し上げます。質疑及び御答弁の際は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言いただきますようにお願いをいたします。 また、多くの方々が御発言できますように、一回の発言はおおむね三分程度とさせていただきたいと思います。 それでは、質疑…
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) それでは、徳永参考人の方から、できるだけ手短にしながらお願いいたします。
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) 質疑者が多うございますので、一点に絞って、一回りしてからもう一度とお願いしたいと思います。 質疑のある方。
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第3号
○会長(小野清子君) 質疑も尽きないようでございますけれども、予定の時間も参りましたので、以上で参考人に対する質疑は終了いたします。 参考人の方々には、長時間にわたりまして大変貴重で有意義な御意見をお述べをいただきまして、誠にありがとうございました。ただいまお述べをいただきました御発言につきましては、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じます。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日…
第154回 参議院 総務委員会 第7号
○小野清子君 おはようございます。自由民主党の小野清子でございます。 十五分という大変限られた時間でございますので、御答弁の方、よろしくお願いをいたします。 旧軍人恩給受給者の現状などにつきまして、最初に御質問申し上げます。 本人の恩給、そして遺族の扶助料別の受給者数、その方々の平均年齢についてまずはお伺いをさせていただきます。また、将来における受給者数の見込みなども併せてお伺いいたします。
第154回 参議院 総務委員会 第7号
○小野清子君 本人が五十二万人、そして扶助料を受けている方が八十八万人と、非常に、この辺の数字を拝見させていただきましても、時代の移り変わりが感じられます。 身命を賭して青春時代を国のために忠誠心を持って頑張ってくださった皆様方、人生一世紀時代と言われまして、百歳以上が一万五千人を超す時代になりましたけれども、この身命を賭して頑張った皆さんに対する恩給の改善というのは、働いたことをいかに評価するかということがこの恩給の表れにもつながって…
第154回 参議院 総務委員会 第7号
○小野清子君 今、大臣が国家的補償と、こういうふうにおっしゃいましたけれども、国家補償ではないのでしょうか。
第154回 参議院 総務委員会 第7号
○小野清子君 国家補償的というのと国家補償とどういうふうに違うのでしょうか。
第154回 参議院 総務委員会 第7号
○小野清子君 一時恩給控除規定の撤廃について質問させていただきます。 昭和三十六年の法律改正によりますいわゆる加算恩給を受けた者が、先に受給をいたしました一時恩給を全額返還した者と返還しなかった者がおります。返還しなかった者は終身十五分の一ずつ控除されることとなっているわけでございますけれども、加算恩給を昭和三十七年十月から受給いたしまして平成十四年三月までおよそ四十年となりまして、これまで控除されている額を試算をしてみますと、先に受給…
第154回 参議院 総務委員会 第7号
○小野清子君 私どもの方で計算したのとは大分違うような感じがいたしますけれども、やはりお返しをした場合にはそこで区切りが付かない¥ということはいかがかと。 私どもの国会議員互助年金法などでは、退職一時金の控除は、当該控除金額の総額が当該退職一時金の総額に相当する額に達するまで行うものとするとか、普通は終わりがあるんですね。それが終わりがなくて終身というのは、途中開始したものは何か非常に不都合、不合理性を感ずるわけでございますけれども、時…
第154回 参議院 総務委員会 第7号
○小野清子君 今お話にありましたけれども、一月を二月にしていただくだけでも恩給欠格者が救われるという現状がありまして、私のところにももうしょっちゅうこのように手紙が来るんです。一月二月の恩欠者が、五十七年、八年たった現在でも何とか自分たちの活動を評価してほしいという、そういう思いが来るわけです。 もう時間がなくなりましたが、抑留加算、それから恩欠、恩給欠格者などについて、特にシベリアに抑留された皆さんに関しましては、実際には戦闘はなかっ…
第154回 参議院 総務委員会 第7号
○小野清子君 もう時間が来てしまいましたけれども、恩給欠格者の皆さんにとりましては、一つを崩すと次々とというお話もございますけれども、やはり八十を超え八十四歳、そして激戦の青春時代を思いますときに、やはり特にシベリア抑留というのはユーラシア抑留とまで言われるように、強制連行をされまして、東京ダモイ、東京に帰還させるんだということで貨物列車に乗せられ、二十日も三十日も各地へ連れられて、そして、やったことのない重労働をされ、極寒の中で頑張っ…
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(小野清子君) ただいまから共生社会に関する調査会を開会いたします。 共生社会に関する調査を議題といたします。 「共生社会の構築に向けて」のうち、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律施行後の状況に関する件について、内閣府、警察庁、法務省、厚生労働省及び最高裁判所当局から順次説明を聴取し、その後、質疑を行うことといたします。 なお、説明、質疑及び答弁のいずれも着席のままで結構でございます。 まず、内閣府より説明を聴取い…
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(小野清子君) ありがとうございました。 次に、警察庁黒澤生活安全局長。
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(小野清子君) ありがとうございました。 次に、横内法務副大臣。