小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(小野清子君) ありがとうございます。 その話は、今思い起こしますと、何かあったような気もいたします。
第155回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(小野清子君) はい、ありがとうございます。 では、これも聞き及びということでさせていただきます。
第155回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(小野清子君) 私もいろいろな場面で違いを聞き、驚き、丸のみではなくて、では日本では何をどのようにいい意味で取り入れたり、あるいは日本人はどうあるべきかを考えるというふうな視点で大変学ばせていただいたという気持ちがいたします。 今、林議員からお話ありましたように、首から下がほとんど、自己呼吸もできないような方が結婚をしたと。看護婦さんと結婚をした。看護婦さんと結婚をしたということは、彼女に私を介護してもらうためではなくて、あくまで…
第155回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(小野清子君) いかがでございましょうか。──よろしゅうございますか。 では、他に御発言もないようでございますので、本日の意見交換はこの程度で終わらせていただきます。 委員各位には、貴重な御意見をいただきまして誠にありがとうございました。ただいまの皆様の御意見につきましては、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じますし、また、お答えできなかった分に関しましては、再度御報告できるようにさせていただきます。 本日はこれにて散会いた…
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第7号
○会長(小野清子君) ただいまから共生社会に関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 共生社会に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第7号
○会長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますけれども、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第7号
○会長(小野清子君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第7号
○会長(小野清子君) 委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 参議院 共生社会に関する調査会 第7号
○会長(小野清子君) 異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 自由民主党の小野清子でございます。 諸先輩の質問といろいろとダブってまいりまして、内容も質問する方もなかなか大変なところまで参りました。 明治四年に郵便事業というものがスタートいたしましたときには、全国ネットワークを構築する意味で、国に予算がなくて、それぞれの地域の全国の名士にお願いをして土地と建物を提供していただき展開することができたと伺っております。なお、引き続きまして特定局長さんたちのお力をいただき、百三十年余を超す…
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 南野先生とダブってしまいまして、第三種、四種の話は諸先生たちも全部御質問されたわけですけれども、先ほど、法律で書かれているのでこの件に関しましてはというお話がございまして、総務大臣が本日も、そしてこれまでも、法律に書かずに公社の方にそれは一任をするんだと、そういうお話がございました。一任をするということになりますと、やはり経営がどうなっていくかによってこれはどうなるだろうかという心配をするのも一方でございます。 先日発表さ…
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 それから、信書という言葉がもう非常に飛び交っているわけでございますが、その信書の定義については、日本以外の諸外国の中でも非常にまちまちのように見受けられました。今後ガイドラインを設けてより明確化されるということでございますけれども、今後どのような信書の定義について国民に分かっていただくような表示をお考えになっていらっしゃるのかどうか、その辺を伺いたいと思います。
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 実は、昨日ちょっと読んでみましたけれども、普通の人間が、例えば、特定の人に対し自己の意思を表示し又は事実を通知する文書を総称するというのが日本の信書に対する言葉でございます。この言葉を聞いて何が分かるんでしょうか。分かりやすいとおっしゃいますけれども、本当に分からない、私は。 それで、いろんなところを見させていただきましたら、例えばアメリカの場合に、特定の者又は住所にあてられた通信であって、中をちょっと略しまして、有形物内…
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 業者もいいんですけれども、普通の人間が見て、読んで分かる、これを是非原則にしていただきたいと思います。何でしたら、絵でもかいて郵便局の方にきちんと張っていただくとか、説明の要らないような説明にしていただきたいと、そんなふうにお願いをさせていただきたいと思います。 それから、昨日の参考人のお話の中にもありましたけれども、都市と山村ということで、都市が非常に優遇されているんではないかと、そんなふうに言われ、何か都市と言われると…
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 実は、昨日、参考人の皆様とのお話の中で、郵便局がなくなるのではないかという大変御懸念の発言がございました。また、書面でもそのようなものをいただきました。 それで、村の行政と郵便局との関係は、二卵性双生児とでもいうようなかかわりである、もう切っても切れない間柄であると。先ほど御質問にもありましたけれども、ひまわりサービス、ふるさと特急便ですね、地元の特産品を全国に送ったり、あるいは災害時の協力に関する協定書まで作っているよう…
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 利益を追求する民間業者の営業活動というものが極めて困難な地域が昨日いらした参考人の方々の地域のようでございます。九六%が山林であり、総面積は一万四千四百ヘクタール、そして人口三千人というところの町長さんでございました。 こういうところは全国三千二百の市町村のうち決して少なくないと考えているというだけに、今までの郵便局とのかかわりに非常に大きな、お互い寄り掛かりといいますか、郵便局の情報を行政に下ろしてほしいんだと。これは、…
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 クリームスキミングというのはどういうことでしょうか。
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 分かるような感じで分からないということがございますので、全国あまねく津々浦々まで同サービスという、少々長いんですけれども、ユニバーサルサービス。例えば、一つの書類をお作りになって提示されたときに、必ず日本語で、括弧して、どういう意味なのか、いいとこ取りというのは一瞬にして分かりますから、クリームスキミング、いいとこ取りでも何でも結構です、そういうものを是非付けていただきたい。これが国民に対する私はサービスではないかと、そん…
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 大変、便宜性のためにも、パスポートも受渡しをしていただくとか、住民票とか、多岐にわたって大変御努力をいただいておりまして、私たちの生活に協力をしていただいているわけですけれども、私は、不便がないかといえば、切手の販売がちょっと不便だなと、土日の切手の販売というのが案外。諸外国へ出掛けたときには、ホテル、駅等に自販機で、入れると切手がぽんとすぐ出てくる施設がございます。 そういった意味で、これから公社化された場合にサービス面…
第154回 参議院 総務委員会 第22号
○小野清子君 二十四万人の職員、三十万人と言ってもいいかもしれません、それから二万四千七百の局が、いわゆる二十一世にふさわしいネットワークを国営公社として衣替えをするわけでございます。 サービスにしても使い勝手にしても、いろんな意味で信頼性やら中身をより充実をして、安心と信頼というすばらしい財産を積み重ねて国民生活の安定向上と経済の健全な発展に資する業務を総合的かつ効率的に行うことを目的とするその第一条、この一条を是非確実に実現していた…