小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 その前に、訂正をさせていただきます。 四月の二十二日の日に、官房長に、現地の者と話をするように、そこを訂正していただきたいと思います。 それで、忙しいからという私の発言に対してでございますけれども、あれは政務の方は入っておりませんし、議員も御案内のとおり、国家公安委員長とそれから青少年と少子化対策と食の安全と、私にはその他の諸大臣としての仕事もございますので、そういったものが間に入ってきますので、例えば半日あるいは一日あ…
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 官房長を通しての調査をしてもらうということでございますので、私から直接は電話はいたしておりません。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 私の、内閣総理大臣からの認証式においては、国家公安委員長、それから食品安全担当大臣、それから青少年育成担当大臣、少子化対策担当大臣でございますから、どれが一番、どれが二番、どれが三番ということではなくて、折々に入ってくるもの、男女共同参画社会もその中の一つでありますし、少子化対策はまさに責任者でもございますし、食の安全に関しましても、BSEの問題も鳥インフルエンザも、農林水産省と厚生労働省のブリッジのような形で、食品安全…
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 これは、宇佐美委員も御存じのとおり、大田区のある外郭団体に出たときのことだと思いますけれども、これはこの事案が起きる前のことでございまして、最近は全く、ほかの、いわゆるそういう団体の活動には出席しておりません。出席もできません。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 当然でございます。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 今回の一連の事案に関しましては、監察の指示をなぜ出さないのか、そういう御質問かと思いますけれども……(原口委員「いや、違いますよ。警察刷新会議で」と呼ぶ)機能の強化策として、警察法改正で監察の指示が規定されたけれども、今回の一連の中で……(原口委員「十二年の」と呼ぶ)ええ、出されましたね。(原口委員「監察の強化の中身はどういうことでしたか」と呼ぶ)
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 失礼いたしました。 委員御指摘のとおり、警察刷新に関する緊急提言におきまして、国の関与強化の観点からは、都道府県警察の首席監察官を国家公安委員会の任命とするなど人事面でも警察本部長からの相対的独立性を確保するということも有益であるとの提言を受けているわけでございます。 都道府県の監察部門の責任者たる首席監察官を順次地方警務官に格上げいたしまして、四月から四十七都道府県すべての首席監察官が地方警務官となったところでございま…
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 まず、今回の一連の事案に関しましては、各関係の、北海道は北海道公安委員会、そして福岡は福岡の方の公安委員会が、それぞれ監察の指示を出しているわけでございます。 ですから、私どもは、その指示を出されて、その結果を踏まえまして、警察庁なり我々国家公安委員会がどのように対処するかを決めるということで、今、各それぞれの公安委員会の指示のもとに行われているところを見守っているというのが現状でございます。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 先生、応じていないのは元次長の方でございます。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 二重帳簿というものの存在に関しましては、私は、少々明確ではございません。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 個別具体的にそういうものがどういうものであるのか、私にとりましては、少々お答えが難しゅうございます。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 予算執行検討委員会は、その審議状況につきまして逐一議事録を作成していないというのは、先ほど官房長がお話ししたとおりでございますが、節目、節目においては私どもに報告はいただいておりまして、さっき申し上げたように、それは国家公安委員会の議事録に載っているという、これが今までのお答えの総括みたいなものでございます。 なお、都道府県警察に対します通達の発出等、予算執行検討委員会におきまして検討の成果につきましては、これを速やかに…
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 先生御案内のとおり、中間報告が出されたところでございまして、まだ具体的な案については私どもも承知していないところがございます。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 お答えを申し上げます。 総理は、不適正経理の問題は、一部の道県の警察で起きたことではありますけれども、そうした問題が起きていない県警におきましても、不正経理の問題が起きないようふだんからの反省あるいは点検が必要である、そういうふうな意味で述べられたものと私は理解をいたしております。 そういった点に関しましては、国家公安委員会では、警察庁に対しましては、不正経理問題が判明している関係道県と連携をいたしまして事案の解明を進め…
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 半分半分と申し上げていいのか、一〇〇%一〇〇%、そういう気持ちで私は申し上げているつもりでございます。 御案内のとおり、現に事案がある場合にはその事案に対処をして、不正事案に対して対処していくものでございますけれども、このような治安の悪さの中で全都道府県四十七を全部そのような対象としていくということは、いささかそれは私の考えているところではないということを申し上げたわけでございます。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 その件に関しましては、何をもって指示をするかというのは後日に私自身もわかったことでございますけれども、それはやはり指示の徹底ということの中に、期日も少なかったことから電話をもってまずは連絡したということは了解いたしましたけれども、その指示をされた方の対応が余りにも、シュレッダーにかけた等々、私自身も少々あきれ返るような結果が出たということは、まことにざんきにたえない思いでそれを拝聴したわけでございます。 ですから、そうい…
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 議員御存じだと思いますけれども、ホームページで大方、私どもの情報公開というのは現実に行われております。 先ほど御質問のありましたように、各公安委員会に連絡をしたのかという点でございますけれども、それは北海道の公安委員長、それから福岡の公安委員長、それから静岡の、静岡は代行ですね、その三名の方とお話し合いをいたしました。 今議員御質問の件でございますけれども、これは捜査上の支障を十分に配慮をして、宮城県警察は知事部局との間…
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 その知事というのは……(大畠委員「浅野知事」と呼ぶ)それは聞いておりません。 ただし、先生、私は、どっちの立場というよりも、物事の中には、約束事があった場合にはその約束事を守るという、この原点を破った場合には、どちらが悪いかと言われても、それは破った方が悪いと申し上げたいと思います。
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 先生、この議論に関しましては、通常、公にしない名簿をお見せするということの中における約束事があったわけでございます。その約束事を守らないということに関しては、今後の警察活動に支障を来すということにおいて、それは守らない方は引かざるを得ないというのは、私は、これはどちらの立場に立つということ以上に、まずは約束は守るべきである、そこを申し上げているわけでございます。(発言する者あり)
第159回 衆議院 内閣委員会 第11号
○小野国務大臣 ただいま議題となりました警備業法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 警備業は、国民の自主防犯活動を補完または代行する重要な役割を果たしております。 近年の治安情勢の深刻化を受けて、警備業に対する需要が増大するとともに、その社会的影響も大きなものとなってきており、警備業務の適正な実施に対する要請が強まっております。 このような状況を踏まえ、警備業をより信頼されるものとするため、…