小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 内閣委員会 第11号
○小野清子君 それから、二十四条のところに参りますと食文化の継承とございますけれども、ここでは、この食文化の継承というのは具体的にどのような取組を想定していらっしゃるのか、お聞かせをいただきたいと思います。
第162回 参議院 内閣委員会 第11号
○小野清子君 ありがとうございます。 大体、最初の方からずっと来させていただきました。 二十五条のところに、海外における食品の安全性あるいは栄養、食習慣の食生活に関する情報の収集等ありますけれども、ゴールデンウイークというと何十万の方々が海外に出掛け、帰ってくるときに、症状の悪い方はお申し出くださいというのが成田へ着いたときの一つの検問所になっているようですけれども、外国の場合には水道から出るお水は飲んじゃいけないなどということを知らず…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第4号
○小野清子君 自由民主党の小野清子でございます。本日はありがとうございました。 岸本参考人の方からお伺いしたいと思います。 企業は人なりとよく申しますし、また先ほどのお話で必要な人材は採っているというお話も伺わせていただきました。「課題」の中の三番目に「日本の若者の継続的努力と忍耐力の弱さ」というものを挙げられていらっしゃいます。これは仕事への意気込みが弱っているという点、それから労働、挑戦意欲が劣っているという点を更に挙げられたわけで…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第4号
○小野清子君 ありがとうございます。
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○小野清子君 自由民主党の小野清子でございます。お三人の先生、本日はありがとうございました。 昨日から資料を拝見しておりましたので、ちょっと意識の中に残っておりますが、藻谷先生の書かれたのを読んだのか、今探しているんですけれどもちょっと出てこないんです。 申し上げたいことは、中心市街地が今非常に疲弊をしておりまして、駅前も繁華街というものが非常に寂れております。これはもう日本じゅうあちこち行きまして、特にそういう感じがするんですけれども…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○小野清子君 ありがとうございます。自由民主党の小野清子でございます。 まず最初に、香西参考人にお伺いさせていただきます。 ページ、六ページに、社会保障改革、財政再建が緊急の課題であると、まあ現在、少子高齢化社会にあってということを考えますときに、その世代共助の理想がかえって負担の、負担感を増大させて世代不信を招く傾向にあると。それで、世代共助の前提として世代自立、そのための世代内の所得再配分強化も必要ではないかという言葉がございます。…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○小野清子君 じゃ、続けて。
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○小野清子君 矢野参考人の方には、人材力の育成というところで、ITと人間相互の直接コミュニケーション、これは重要視されていかなければならないということでございますけれども、先ほど暗黙知という言葉をそこの項目の中にございまして、私も、人は人にもまれて人になるという、その暗黙知というのが、ITと朝から晩まで一緒になっていて隣の人との会話も機械を使ってという時代になってきたときに、どうやって具体的に改良されていかれるのか、その名案があるのかど…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○小野清子君 ありがとうございました。
第162回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小野清子君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第162回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小野清子君 ただいまの景山君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○小野清子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に内藤正光君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔内藤正光君委員長席に着く〕
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○小野清子君 自由民主党の小野清子でございます。余り専門分野ではないので質問がちょっと浅いかと思いますけれども、お許しをいただきたいと思います。 まず、新聞等を見ますと、よく自動車産業、それから家電がどんどん中国へ出掛けていく。で、こういうものを片目に見ながら、いわゆる就職できないのかしないのか、フリーターが多くなっていくというこの矛盾を非常に感じているものでございます。私も、今お話を伺いますまでは、中国の方の人材が、格安で人材が提供で…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○小野清子君 自由民主党の小野清子でございます。 直前までおりました部署の皆さんに御質問というのは何か少々言葉にならない思いがございますけれども、今日は、地域住民によります防犯ボランティア活動に関する警察の取組につきまして、ここを中心にしながら御質問を申し上げたいと思います。 昨今の治安情勢を見ますと、平成十四年は七年連続で刑法犯認知件数が大変な数になり、平成十五年には前年に比べて二・二%の減と、幾分かは抑制が利いてきたかなという感じが…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○小野清子君 大変心強い御答弁をいただいたわけでございますけれども、私は、全国的に様々な防犯ボランティア活動が地域住民によって行われておりまして、これは正にアイデアの宝庫ではないかと、そのように思うほどたくさんございます。 例えば、防犯パトロールということを行うことを一つ取ってみても、昼の間は主婦ですとかそれから高齢者の方々、それから帰宅した夜間になりますと仕事が終わった男性陣の協力とか、それから深夜になりますと自治会の皆さんの役員がそ…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○小野清子君 三千というお答えをいただいたわけですけれども、団体の掌握ですね。三千三百市区町村があるわけですから、そうすると、それを割り算していきますと、三千と聞くと、ああ多いなと思うんですけれども、三千三百市区町村ということで、十一月一日現在の全国の市町村の数というのは三千を割り込んで二千九百四十二になったという報道があるわけですけれども、それを割っていきますと、やはりもう少し身近なところに、例えば小学校区を一つとしてくらいに作られて…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○小野清子君 ありがとうございました。何かほっといたしました。 私は、テレビを見ておりますときに、相当前ですけれども、杉並の方で下井草の東部自治会の防犯パトロール隊というのを見まして一度訪ねてみたいと思っておりまして、九月の十四日、国家公安委員長としては最後の辺りですけれども、出掛けてみました。何でうちへ来たんだと言われたんですけれども、いや、テレビで見たから来たと正直に申しましたんですけれども。 大体ここの場合に、小学生が帰るころにジ…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○小野清子君 新しいそういう施策ができて、そしてまたそれに対する支援がなされるということは大変心強いことだと思いますし、二百五十何万という大変な刑法犯認知件数というものは、やはり地元の皆さん方が地元の意識の中で自分たちでそれを解消していくという協力がなければ、警察官の増員を幾ら図ってもそれは非常に難しいことだと、そのように認識をいたしておりますので、やはりその辺は警察と地元のボランティアの皆さんとの協力が相まって私は安全、安心というもの…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○小野清子君 ありがとうございました。 地域住民の皆さん方によります防犯ボランティア活動というのは、我が国の治安回復のための非常に大きな位置を占めているものと改めて認識をさしていただきましたし、そのような活動を効果的に支援をしていって、そして両方相まって、しかも今お話ありましたように自治体、消防との連携体制を構築していくことにより一層安全、安心の町が生まれていくのではないか。その効果を心から御期待を申し上げて、次のテーマに移らしていただ…
第161回 参議院 内閣委員会 第3号
○小野清子君 我が国の男女共同参画の状況というのは国際的に見てどれくらい進んでいるのか、あるいは進んでいないのか、その辺はいかがでしょうか。