小野晋也
会議録に記録された「小野晋也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 922 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会81 件・81%
- 環境委員会18 件・18%
- 本会議1 件・1%
※ 全 922 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小野委員長 財務副大臣田野瀬良太郎君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小野委員長 財務副大臣上田勇君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小野委員長 内閣府副大臣七条明君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小野委員長 財務大臣政務官倉田雅年君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小野委員長 財務大臣政務官段本幸男君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小野委員長 内閣府大臣政務官西銘順志郎君。
第163回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○小野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第159回 参議院 文教科学委員会 第23号
○副大臣(小野晋也君) 先生御指摘の問題につきましては、本年の五月十九日、東京労働局がこの問題の指摘、そして依頼を受けて、東京都生活文化局の私学部が、私学の関係に六月三日、その趣旨の周知を行ったところでございます。 文部科学省といたしましては、学校の運営又は管理の問題を持っているわけでございますし、また一方、厚生労働省としては、労働行政上の問題としてこの問題をとらえているという問題でございますので、今後、文部科学省としては、厚生労働省と…
第159回 参議院 文教科学委員会 第23号
○副大臣(小野晋也君) 山本先生始めとして、本当に長い間文教科学行政にこの議会における議論に御参加いただいた先生方に私からも深く感謝申し上げておきたいと思います。 先ほど山本先生から非常に教育の根幹にかかわる御指摘をちょうだいいたしました。 特に第一点目の生命の尊厳の問題というのは、私は、私見でございますけれども、この日本社会においても人類社会においても根底に置くべき課題であると思っております。しかも、それはものとしての、また生物として…
第159回 参議院 文教科学委員会 第21号
○副大臣(小野晋也君) 大野委員からは大変基本的な部分の御質問をいただきました。私の私見も少し交えることになるかもしれませんが、この重要性についての思いを語らせていただきたいと思います。 先生から御指摘ございましたとおり、今、日本の国において、これから人を育成するという問題は、この時代が極めて変化の激しい激動の時代、混迷する社会でありますだけに、ますますその重要性を増し加えてきていると思いますし、御主張しておられましたとおり、公教育の担…
第159回 参議院 文教科学委員会 第21号
○副大臣(小野晋也君) この学校運営協議会制度の考え方についてはもう既にいろいろと御答弁させていただいているわけでありますが、その基本的な考え方が、地域に開かれた、そして地域の皆さん方や親の皆さんに信頼される学校を作るということでございまして、そのためには、地域というものもいろいろな特徴を持っているということもございますので、その中で創意工夫を行い魅力のある学校を作るためには、できる限り自主的であり、また自発的な取組ができるようにすべき…
第159回 参議院 文教科学委員会 第21号
○副大臣(小野晋也君) 大野委員からは、大変今回の法改正に伴う本質的な部分の問題指摘をいただいたと思います。 よく事業は人なりということが言われますけれども、教育という問題も、これは次世代の人を育てる、たった一度しかない人生の中で、その教師と学校との巡り合いの中にその生きる力を獲得する大変尊い大切な事業、これこそが私は教育と考えているわけでありまして、その教育の現場の責任者たる校長がいかなる力量を持つ人物であるか、いかなる考え方を持つ人…
第159回 参議院 文教科学委員会 第21号
○副大臣(小野晋也君) 教育委員会の問題につきましては、鈴木委員が御指摘になられましたとおり、「地方分権時代における教育委員会の在り方について」というタイトルで本年三月四日、中教審総会においての諮問を出したところでございます。現在、教育制度分科会の下に新たに地方教育行政部会が設置をされて、その場で審議がなされております。 そのテーマとして御検討いただくことにしております点は、例えば主に、一つは教育委員会制度の意義と役割、今先ほど御指摘い…
第159回 参議院 文教科学委員会 第21号
○副大臣(小野晋也君) 教育委員会ということについて御質問でございますけれども、私は教育委員会と申しますのは、航海に例えるならば羅針盤であり、また船長の役割を果たすものだろうという気持ちでとらえております。ですから、地域教育においてその方針をきちんと示すと同時に、現実にその教育行政を推進していく重要な立場にある。それは先生がおっしゃられますように、地域のいろいろな声を聴くということもあるでありましょうし、また同時に子供たちをはぐくむとい…
第159回 参議院 文教科学委員会 第21号
○副大臣(小野晋也君) 特色ある学校づくりを進めるために、学校予算について校長裁量経費の措置をやっていこう、この校長の判断で自由に執行できる範囲を拡大することによって特色ある判断をし、そしてそういう学校を作っていけるようにしようと、こういうことが各教育委員会で行われていると、こういうふうに私どもは考えております。 なお、学校運営協議会を設置する学校においては、学校運営の基本的な方針に沿って特色ある学校づくりを進めていくため、その予算につ…
第159回 参議院 文教科学委員会 第20号
○副大臣(小野晋也君) 有馬委員からは御激励をいただきまして大変ありがとうございます。 私の基本的な考え方を問われたと思いますので少しお話しさせていただきますと、私は、社会を作るということについての一応基本的な考え方をもう一度日本人全体で考え直す必要があると思います。 今は批判をし、たたき合うことが健全な社会であるという考え方がありますが、私は、社会を作るということは、お互いが、欠点持ち合った人たちが寄り合うわけでありますから、その欠点…
第159回 参議院 文教科学委員会 第20号
○副大臣(小野晋也君) この問題に関しましては、先生の御指摘されるその性格の問題につきまして、文部科学省といたしましては、近年、国民の教育に対する要請が非常に多様なものになってきているという点、そしてまた、地域の中での学校という位置付けをめぐっていろいろな問題が提起されている状況の中におきまして、これらの批判を真摯に受け止める中に、学校評議員制度の導入の問題、また学校の自己点検、評価の努力義務化等々、いろんな改革に取組を進めてきたところ…
第159回 参議院 文教科学委員会 第20号
○副大臣(小野晋也君) 林委員が御指摘になられましたとおり、今回のこの地教行法改正におきまして、地域の住民や保護者が加わって学校運営の在り方を協議し方向付けることができるということを通して、地域の皆さんの創意や工夫を生かした特色ある学校づくりを進めるということを一つの大きな目標といたしているものでございます。 具体的な事例として御紹介申し上げるのが分かりやすいお話だと思いますが、例えば平成十四年度から、この先行的研究事業として新しいタイ…
第159回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○小野副大臣 山名委員が御指摘のとおり、昨年の五月に、統計によりますと十万九千五百八名の留学生数を記録することができまして、留学生受け入れ十万人計画を達成することができたと評価をさせていただいております。 その中におきまして、先ほど御指摘がございましたとおりの課題がございますが、文部科学省といたしましては、留学生の急増の中で、同時に、不法残留問題、不法就労問題が表面化しているということも事実でございますし、また、大学等の受け入れ体制、留…
第159回 衆議院 文部科学委員会 第22号
○小野副大臣 文部科学省における調査結果のお尋ねでございますけれども、文部科学省で調べましたところ、平成十四年度におきます学校図書館図書整備費による図書購入決算額、これは百三十六億円に達しております。また、平成十五年度におきましては、これは予算措置として今出ている数字でございますが、これは百四十二億円となっておりまして、地方交付税積算額が百三十億円となっております関係上、その交付税積算額を超えた数値が調査結果としてあらわれてきております…