小野寺五典
会議録に記録された「小野寺五典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,649 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛146 件
- 地方創生11 件
- 農業8 件
- 経済安保7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 宇宙3 件
- 教育3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 5,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 公表されたのは、ことしということになっています。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 委員御指摘のとおり、この条約というのは、法の網をかいくぐって暗躍する国際的な犯罪組織、組織犯罪に効果的に対処するために、各国の法制度を整備して法執行活動を強化するとともに、国際的な組織犯罪の捜査や訴追における国際協力の促進を目的とするということがこの目的になっております。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 基本的にはその理解でいいと思います。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 純粋として精神的なものについては除外されているというふうに言えると思います。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 純粋に精神的なものについては除外されているということだと思います。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 何度も同じことで恐縮ですが、純粋に精神的なものであれば排除されるということです。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 純粋に宗教的なものあるいは政治的なものは除外されるというふうに言えると思います。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 過程というのは確かに大事なことだと思います。 ただ、内容につきまして、例えば、それが二国間あるいは多国間の交渉の中でどうしても相手国に配慮して公表できないもの、あるいは、今後、いろいろな形で我が国の考え方を相手国に知らしめるということで、我が国が不利益をこうむるというような内容については差し控えて、できる限りの対応をしなきゃいけないというふうに思っております。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 誤りがないように作成したつもりであります。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 言葉足らずかと思いますが、誤りがない形できちっと対応して提出させていただきました。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 事務方の方からは精いっぱいの対応をさせていただいたという意見はいただいておりますが、私自身、もう少しこの内容については考えて対応したいというふうに思っています。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 きょうこの場ですぐにというのは難しいんですが、具体的にどの部分についてどういうことで御関心があるかということを協議させていただきながら、できる限りの誠意を尽くしたいと思っています。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 この第九回の会合の中で議論されたということは、まだいろいろな意見が出ているというような段階であって、十回のところまでそれが決定されたという形で煮詰まってはいない、最終案にはこの修正が載っているという形になっていると思います。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 第九回のワーキンググループについては、このことに関して議論をされたんですけれども、第十回についてはそれが反映されていない、最終的な形では修文されたということになっています。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 この第九回というのは、あくまでもワーキンググループの中での議論ということで、そこで決定されたというわけではないということだそうです。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 第九回のワーキンググループというのは非公式の会合で、第十回が公式の会合ということになっています。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 お答えいたします。 第九回の会議では、あくまでもワーキンググループにおいての議論ということになっていまして、ワーキンググループの中での議論ということが最終決定されるわけではないので、ここでは、修文というのは、ワーキンググループの中での修文ということ。最終的な決定は、第十回の協議の中で決定しなければいけないということになっています。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 よく読んでいただければ理解いただけないかと思うんですが、ワーキンググループの中でこれは「修文された。」ということがつながるということが言えると思うんですが。
第162回 衆議院 法務委員会 第26号
○小野寺大臣政務官 ここでお話しいただいているのが、求められているのが、もともとワーキンググループについての議論はどうかということでお答えをしていますので、この「修文された。」というのは、ワーキンググループの中での修文というふうにとっていただけないかというふうに思うんですが。
第162回 衆議院 法務委員会 第23号
○小野寺大臣政務官 お答えいたします。 先ほど来お話が出ておりますが、当然、この問題、相手国の制度の違いというのがございます。当然、情報提供に際しては、相手国の制度の違いというものを勘案しながら個別具体的に検討して、相手国に関しては、情報漏えいのことについて問題ないということがない限り、こういう情報提供というのは難しいというふうに思っております。