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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
5,649
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2005/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 5,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,649 20 を表示
自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 公表されたのは、ことしということになっています。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 委員御指摘のとおり、この条約というのは、法の網をかいくぐって暗躍する国際的な犯罪組織、組織犯罪に効果的に対処するために、各国の法制度を整備して法執行活動を強化するとともに、国際的な組織犯罪の捜査や訴追における国際協力の促進を目的とするということがこの目的になっております。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 基本的にはその理解でいいと思います。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 純粋として精神的なものについては除外されているというふうに言えると思います。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 純粋に精神的なものについては除外されているということだと思います。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 何度も同じことで恐縮ですが、純粋に精神的なものであれば排除されるということです。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 純粋に宗教的なものあるいは政治的なものは除外されるというふうに言えると思います。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 過程というのは確かに大事なことだと思います。 ただ、内容につきまして、例えば、それが二国間あるいは多国間の交渉の中でどうしても相手国に配慮して公表できないもの、あるいは、今後、いろいろな形で我が国の考え方を相手国に知らしめるということで、我が国が不利益をこうむるというような内容については差し控えて、できる限りの対応をしなきゃいけないというふうに思っております。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 誤りがないように作成したつもりであります。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 言葉足らずかと思いますが、誤りがない形できちっと対応して提出させていただきました。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 事務方の方からは精いっぱいの対応をさせていただいたという意見はいただいておりますが、私自身、もう少しこの内容については考えて対応したいというふうに思っています。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 きょうこの場ですぐにというのは難しいんですが、具体的にどの部分についてどういうことで御関心があるかということを協議させていただきながら、できる限りの誠意を尽くしたいと思っています。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 この第九回の会合の中で議論されたということは、まだいろいろな意見が出ているというような段階であって、十回のところまでそれが決定されたという形で煮詰まってはいない、最終案にはこの修正が載っているという形になっていると思います。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 第九回のワーキンググループについては、このことに関して議論をされたんですけれども、第十回についてはそれが反映されていない、最終的な形では修文されたということになっています。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 この第九回というのは、あくまでもワーキンググループの中での議論ということで、そこで決定されたというわけではないということだそうです。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 第九回のワーキンググループというのは非公式の会合で、第十回が公式の会合ということになっています。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 お答えいたします。 第九回の会議では、あくまでもワーキンググループにおいての議論ということになっていまして、ワーキンググループの中での議論ということが最終決定されるわけではないので、ここでは、修文というのは、ワーキンググループの中での修文ということ。最終的な決定は、第十回の協議の中で決定しなければいけないということになっています。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 よく読んでいただければ理解いただけないかと思うんですが、ワーキンググループの中でこれは「修文された。」ということがつながるということが言えると思うんですが。

自由民主党外務大臣政務官2005/07/12

162衆議院 法務委員会 第26号

○小野寺大臣政務官 ここでお話しいただいているのが、求められているのが、もともとワーキンググループについての議論はどうかということでお答えをしていますので、この「修文された。」というのは、ワーキンググループの中での修文というふうにとっていただけないかというふうに思うんですが。

自由民主党外務大臣政務官2005/06/14

162衆議院 法務委員会 第23号

○小野寺大臣政務官 お答えいたします。 先ほど来お話が出ておりますが、当然、この問題、相手国の制度の違いというのがございます。当然、情報提供に際しては、相手国の制度の違いというものを勘案しながら個別具体的に検討して、相手国に関しては、情報漏えいのことについて問題ないということがない限り、こういう情報提供というのは難しいというふうに思っております。