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民主党全国信用金庫協会会長衆議院
総発言数
488 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
全国信用金庫協会会長
直近の発言日
1947/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会44 件・44%
  • 不当財産取引調査特別委員会24 件・24%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 人事委員会3 件・3%

※ 全 488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

488 件中 20 件を表示
民主党1947/12/08

第1回 衆議院 厚生委員会 第39号

○小野委員長 政府委員の意見を求めます。八嶋説明員。

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 厚生委員会 第39号

○小野委員長 次に陳情にうつります。日程第一、臨時建築制限規則緩和に關する陳情書、九州各縣議會正副議長幹事福岡縣議會議長稻員稔、第六五三號、川井專門調査員より報告説明致させます。川井專門調査員。

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 厚生委員会 第39号

○小野委員長 政府委員の意見を求めます。八嶋説明員。

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 厚生委員会 第39号

○小野委員長 日程第二、住宅開放竝びに生業資金に關する陳情書、香川縣三豐郡莊間村海外引揚同胞會長石川茂吉、第六八三號、專門調査員より報告説明致させます。川井專門調査員。

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 厚生委員会 第39号

○小野委員長 政府委員の意見を求めます。八嶋説明員。

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 厚生委員会 第39号

○小野委員長 以上を以て請願陳情の審査を終ります。 次に審査經過の概要を申述べます。先ず請願は、總數百二十三件、取下二件、審議百二十一件であります。これを特定の案件に關するもの十一件、一般の案件に關するもの百十件と分けます。一般の案件をさらに内譯いたしますと、恩給増額に關するもの二十七件、引揚者遺家族等の援護に關するもの二十二件、あんま、はり、きゆう等營業に關するもの十五件、禁酒に關するもの十件内二件は贊成、八件は反對であります。生活協…

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 厚生委員会 第39号

○小野委員長 それでは左樣決定いたします。 なお、お諮りいたします。ただいまの各請願及び陳情書に關する報告書の作成につきましては、委員長に一任していただきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/08

第1回 衆議院 厚生委員会 第39号

○小野委員長 御異議なしと認めまして、左樣決定いたします。 それでは本日はこれで散會いたします。會期は明日もう一日ありますので、緊急問題がありますれば、開くことにしまして、今日は一應第一囘國會の委員會を終了したことにいたします。 最後に一言御挨拶申上げたいと思います。長期にわたる御審議、御苦勞さまでございました。皆さまの御協力によりまして大過なく過し得ましたことは喜びにたえません。來議會で再び御壯容に接したいと存じます。いよいよ向寒の折…

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 本会議 第73号

○小野孝君 ただいま議題となりました六件に関しまして、簡單に御報告申し上げます。 まず、食品衞生法案について申し上げます。食品の衞生に関しましては、從來、明治三十三年法律第十五号飲食物その他の物品取締に関する法律及びそれに根拠を有する一連の省令をもつて取締つてまいつたのでありますが、本年末日をもつて、これらの取締法規が失効いたしますので、これらの命令にかえて、この法律を制定することになつたものであります。 次に、法律案の内容の概要を申し…

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 これより會議を開きます。 理容士法案及び榮養士法案を一括議題に供します。政府の提案理由の説明を求めます。金光政府委員。 —————————————

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 ちよつと榊原君の御質問中ですが、今政府側の方から要求がありまして、昨日のあん摩、はり、きゆう、柔道整復等營業法案の審査中、榊原委員の質問に答えられた宮崎政府委員の答辯中に、訂正を要する點があるので訂正いたしたいとの申し出がありますから、訂正させたいと思います。

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 ただいま審査いたしておりますこの二つの法律案は、まだ十分審査しなければならぬ點もございますし、また委員の中には修正したいという御意思の人もあるようでございますけれども、會期が切迫いたしておる次第もありますし、またこれを成立いたさせないと、十二月三十一日以降は失効してしまう點もございますので、不備の點は第二國會の委員會において改正案を出すなり、しかるべき方法をとつて十分審議を盡すことにいたしまして、兩法案につきましては討論を…

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 御異議なしと認めます。 採決をいたします。理容師法案及び榮養士法案の二法案を原案通り可決することに御贊成の方の御起立を願います。 〔總員起立〕

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 起立總員。よつて兩案は原案の通り可決いたしました。 なお議長に對する報告書につきましとは、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 御異議なしと認めまして、さように取計らいます。 —————————————

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 それでは續いて請願及び陳情の審議にはいります。 日程第一、住宅營團經營住宅買上の請願、佐々木更三君紹介、文書表審號第四七五號。

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 日程第三、引揚者の住宅問題に關する請願、坂口主税君外五名紹介、文書表番號第九七一號、日程第六、引揚者の住宅建設の請願、根本龍太郎君紹介、文書表番號第一二九八號、陳情日程第一、引揚者の住宅難緩和對策に關する陳情書、第一九三號、日程第二、海外引揚者の住宅難緩和に關する陳情書、第二三二號、日程第三、海外引揚者の住宅難緩和に關する陳情書、第四八〇號、日程第四、建築物利用に關する陳情書、第五四一號、日程第五、住宅建設に關する陳情書、…

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 以上の請願、陳情につきましては、後日必要があれば政府當局の意見を聽くことにして、審査を終りたいと思います。 —————————————

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 請願日程第二、國立遺傳學研究所設置の請願、第九〇一號

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 本請願に對する政府の意見を求めます。