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民主党全国信用金庫協会会長衆議院
総発言数
488 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
全国信用金庫協会会長
直近の発言日
1947/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会44 件・44%
  • 不当財産取引調査特別委員会24 件・24%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 人事委員会3 件・3%

※ 全 488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

488 件中 20 件を表示
民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 請願の日程第八、國立療養所入院費患者負擔反對の請願、松谷天光光君紹介、第一三五四號、日程第九、鍼灸醫法制定に關する請願、河野金昇君紹介、第一三六二號、日程第一〇、遺家族援護に關する請願、齋藤晃君紹介、第一三六三號、日程第一一、盲人に鍼灸業繼續許可の請願、齋藤晃君紹介、第一三八四號、日程第一三、中等學校教員の恩給増額の請願、松原一彦君紹介、第一四〇八號、日程第一四、生活協同組合法制定の請願、門司亮君紹介、第一四二二號、日程第…

民主党1947/12/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第38号

○小野委員長 御異議なしと認めましてさように決します。本日はこれをもつて散會いたします。 午後零時四分散會

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 これより會議を開きます。 議事にはいるに先だちまして、專門調査員を御紹介申し上げます。前に本委員會において諸君の御了承を得て發令することになつておりました專門調査員川井章知君は、その後資格審査に手間どり、發令が遲れましたが、先般發令され、今日ここに見えておりますので御紹介申し上げます。 先般も申し上げましたように、川井章知君は東京の出身で、大正十四年東京帝大法學部を出て、その後官界に主として在住せられ、本年靜岡縣知事を退任…

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 これより議事にはいります。本日の日程に書いてございませんが、船員保險法の一部を改正する法律案が本委員會に付託せられましたので、これを日程に繰入れて審議することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 御異議なしと認めまして、さよう決します。まず船員保險法の一部を改正する法律案及びあん摩、はり、きゆう、柔道整復等營業法案の二法律案につきまして政府より提案理由の説明を求めます。 —————————————

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 ただいま提案理由の説明のありました船員保險法の一部を改正する法律案、あん摩、はり、きゆう、柔道整復等營業法案、この二つの法案のほかに、前會の委員會で提案理由の説明のありました食品衞生法案及び醫藥部外品等取締法案、この四件を議題といたしまして、審議を進めたいと思います。 それではこの通告者がちよつとお見えにまりませんから、その前に福田昌子さんから緊急質問が出ておりますので、これを許します。福田昌子さん。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 よろしゆうございますか。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 有田二郎君。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 田中松月君。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 ちよつと速記を止めてください。 〔速記中止〕

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 速記を始めてください。太田典禮君。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 以上をもちまして暫時休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十五分開議

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 午前に引續いて會議を開きます。福田昌子さん。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 速記を始めてください。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 政府側に申し上げますが、審議を急いでおる委員長の氣持を察してくださいまして、答辯はなるべく御簡潔にお願いしたいと思います。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 松谷天光光さん。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 午前中田中君から發言のありましたことに關連して一松厚生大臣より發言を求められておりますから、この際これを許します。一松厚生大臣。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 以上をもちまして質疑を終了いたしました。 ただいま議題に供されております食品衞生法案、醫藥部外品等取締法案、あん摩、はり、きゆう、柔道整復等營業法案、船員保險法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して討論にはいります。田中松月君。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 大瀧亀代司君。