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民主党全国信用金庫協会会長衆議院
総発言数
488 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
全国信用金庫協会会長
直近の発言日
1947/08/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会44 件・44%
  • 不当財産取引調査特別委員会24 件・24%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 人事委員会3 件・3%

※ 全 488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

488 件中 20 件を表示
民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 それでは會議を開きます。 榊原君から議事進行の問題で簡單な發言を求められておりますからこれを許します。榊原君。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 ただいま榊原君の御發言に醫藥品に關する小委員會を設けてはどうか、こういう御意見でございます。この點についてお諮りいたしたいと思いますが、實は私としましては、醫藥品はやはり醫藥品の問題としてこの委員會で一應取り上げて、一日でも二日でもいろいろ研究して、その上で小委員會にお願いする、また國民健康保險の組合もまだ中途はんぱになつておるわけですがこれについてももう一應取り上げて委員會として討議をした上で、小委員會に具體的にやはり研…

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 ではさように一つ取計らいます。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 この前に引續いて野本品吉君の御發言を許します。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 政府委員に申し上げますが、前囘の委員會で榊原君から國立病院の有料無料の問題に關連して質問を留保しておつたと思いますが、質問の趣旨が傳わつてすぐ囘答できるならば御答辯願いたいし、質問の要旨が十分におのみこみでなければ、この際榊原君に御發言願いたいと思いますが、質問の趣旨は傳わつておりますか。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 それではこの際榊原君の質問に對する政府の答辯を許します。東政府委員。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 委員長にお申出の、今日午後でも一番設備の惡い療養所を視察したらどうかという御提案い對しては私としては贊成でございます。これは正式に委員會の決をとつてやらなくてもよい問題であろうと思いますから、委員會が終つたあとでまた皆様と御相談して、乘物の都合でもつけばそういうふうに扱いたいと思います。なお山崎さんの發言中ですから、なるべく簡單に願います。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 徳田君に申し上げますが、きようは社會局の關係の政府委員が見えておられないようですから、社會局長にお傳えを願つてこの次の審議でおやりになつてはいかがですか。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 付議されております傳染病豫防等の一部を改正する法律案、保健所法を改正する法律案の審査は大體八分通りは濟んだのではなかろうかと思います。なおしかし質疑その他の問題でも、政府の答辯を留保されておる點もございますし、大體次會でそれらの問題を一應片づけて、討論採決というところまではいたりたいと考えておりますが、御異議ございませんか。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 これと法案とは別の問題です。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 これは法案とは切り離してやります。きよう質疑通告をされておる方がお見えにならなかつたから、そういう人も次會で一應おやり願つて、大體次會で打切ろうというように考えたのであります。

民主党1947/08/04

第1回 衆議院 厚生委員会 第7号

○小野委員長 徳田君からもつとゆつくりやろうじやないかという趣旨の御發言でございますが、いずれ理事會その他で御相談申し上げて、適宜きめたいと思います。次會の日程は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散會いたします。 午後零時十三分散會

民主党1947/07/31

第1回 衆議院 厚生委員会 第6号

○小野委員長 これより會議を開きます。 この際御報告いたしますが、昨日の本會議で、東北の水害状況調査のため委員を派遣することになりまして、その委員は委員長に一任されておつたわけでございましたが、社會黨より田中松月君、民主黨より武田キヨさん、自由黨より大瀧亀代司君が行かれることにきまりました。 前會に引續いて傳染病豫防法等の一部を改正する法律案、保健所法を改正する法律案を議題にして審議を進めたいと思います。前會の發言が終つておりませんので…

民主党1947/07/31

第1回 衆議院 厚生委員会 第6号

○小野委員長 榊原君に申し上げますが、關係の政府委員が出席しておらないようですから、この點に關する答辯は留保いたします。

民主党1947/07/31

第1回 衆議院 厚生委員会 第6号

○小野委員長 野本品吉君。

民主党1947/07/31

第1回 衆議院 厚生委員会 第6号

○小野委員長 野本君に申し上げますが、野本君の質問に關連して、徳田君から發言を求められておりますので、これを許します。ただ徳田君に申し上げますが、先般の申合わせもありますから、關連質問は簡單に願います。

民主党1947/07/31

第1回 衆議院 厚生委員会 第6号

○小野委員長 野本君に申し上げますが、大分時間が切迫しておるようですし、あなたはまだお始めになつたばかりで大分時間がおかかりじやないかと思いますから、この次ではいかがです。

民主党1947/07/31

第1回 衆議院 厚生委員会 第6号

○小野委員長 なお政府當局に申し上げますが、ただいまの御答辯ですと、健康保健所の有料であるか無料であるかの問題はきわめて大きな問題であります。しかるに大臣の御答辯と政府委員の御答辯との間に若干食い違いがあるようなふうにも考えられますので、この點は次會までに御協議の上、御答辯を合わせていただきたいと思います。念のために申し上げます。

民主党1947/07/31

第1回 衆議院 厚生委員会 第6号

○小野委員長 次會の議事日程は公報をもつてお知らせいたすことにいたしまして、本日はこれをもつて散會いたします。 午後零時二分散會

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 それではこれより會議を開きます。 お諮りいたしますが、東北の水害が相當深刻なものがあるについては、衆議院の農林委員會、厚生委員會から調査のために委員を派遣いたすそうでございます。厚生委員會におきましても、近い將來に災害救助法を審議しなければならぬというような立場にもありますので、この際調査のため委員を派遣いたしたいと思うのでございます。つきましてはこの件に關して、その事項、目的、方法、期間、その他所要の事項について協議いた…