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民主党全国信用金庫協会会長衆議院
総発言数
488 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
全国信用金庫協会会長
直近の発言日
1947/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会44 件・44%
  • 不当財産取引調査特別委員会24 件・24%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 人事委員会3 件・3%

※ 全 488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

488 件中 20 件を表示
民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 御異議ないようでございますから、そのように取計らうことにいたします。 それではまず東北の水害被害状況視察に關する國政調査承認要求の件について協議いたします。まず調査事項でございますが、これは東北水害被害状況視察ということにいたしまして、調査の目的は罹災者の救濟の急速なる實施ということにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 では御異議がないようでありますから、さように決定いたします。 次に調査の方法でありますが、これは委員派遣によつて調査をするということにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 これも御異議ないようでありますから、そのようにいたします。 次に調査の期間でありますが、これは他の委員會の例によりまして本會期中ということにいたしたいと思いますが、これも御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 御異議がなければさように決しました。これで東北の水害被害状況に關する國政調査承認要求の件は決定いたしました。 —————————————

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 續いて委員派遣承認申請の件でございますが、派遣の目的は東北水害罹災者状況視察ということにいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 では御異議がないようでありますから、そのように決します。 次は派遣委員の氏名でございますが、まだ各黨で決定されておりませんので、この點は委員長に御一任ということにお願いいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 それではさように決定いたします。 次は派遣の期間でございますが、これは昭和二十二年七月三十一日より八月九日までということにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 御異議ないものと認めましてさようにいたします。 次は派遣地名でございますが、被害地は東北地方でございますから、東北地方各縣下とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 御異議がありませんからさように決します。以上をもちまして國政調査承認要求の件、委員派遣承認要求の件は決定いたしました。 なお今日は十時半からこの委員會場を他の委員會で使うことになつておりますので、時間が非常に切迫しておりますが、社會局長が見えておりますから、社會局長の方からごく簡単にでも被害状況がおわかりならば、そのことを御報告願い、また厚生省として東北の水害に對してはどういうようなお考えでおられるか、お話願えれば結構と思…

民主党1947/07/30

第1回 衆議院 厚生委員会 第5号

○小野委員長 次會は明日午前十時より開會いたします。 本日はこれをもつて散會いたします。 午前十時三十二分散會

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 ただいまより会議を開きます。 去る二十三日本委員会に付託されました政府提出の伝染病予防法等の一部を改する法律案及び保健所法を改正する法律案、この二案を一括議題にいたしたいと思います。 なおこの際御了承を得たいと思いますが、この前の委員会では、次会には児童福祉増進の問題と、これに関連して母の問題を取上げて、政府当局より説明を聴取するというお話合でありましたが、法律案が提出されました関係もあり、また本会議の方は法律案が出なくて…

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 この法案をあげてからでいかがですか。

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 それからなお申し上げておきたいと思いますが、発言を求められる方はあらかじめこちらに御通知くださいますようにお願いいたします。 それではただいま議題となりました両案につきまして、政府当局より提案理由の説明を求めたいを思います。一松厚生大臣。

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 ただいまより本両案に対する審査にはいります。ここでちよつと議事の進め方についてお諮りしたいと思います。今までのように政府に対する質疑、討論というような順序で行われないのでございます。従つて一応発言者を通告していただいて、発言者が政府に質疑をするなり、御意見を述べられるなり願うわけでございますが、これに関連して他の委員から発言を求められました場合には、やはりその発言を許可してまいる。従つて最初の発言者の発言内容に関連して、政…

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 田中松月君。

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 福田委員。

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 太田君に申し上げますけれども、これは法律用語の問題で、政府の方にも専門家もおらないようですから、いずれ専門家の方から法律用語としての「できる」の問題は検討してよろしいと思いますから、厚生省関係の方の「できる」の問題はこれくらいにして他に御発言があれば……。福田昌子さんの方を先にやりましよう。

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 あとはよろしうございますか。——では榊原君。

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 榊原君に申し上げますけれども、委員会でございますから、一問一答の方がかえつて効果があるのではないかと思います。あまり広論をされますと、時間の関係がありまして、答弁の方で切れると思いますから、せつかくの所論があまり盛りたくさんになつてきて、ぼけしてまつて、答弁の方がおかしくなると思います。

民主党1947/07/28

第1回 衆議院 厚生委員会 第4号

○小野委員長 この問題について再答弁願うだけにしまして、あと午後にしたい。