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民主党全国信用金庫協会会長衆議院
総発言数
488 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
全国信用金庫協会会長
直近の発言日
1947/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会44 件・44%
  • 不当財産取引調査特別委員会24 件・24%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 人事委員会3 件・3%

※ 全 488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

488 件中 20 件を表示
民主党1947/10/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第20号

○小野委員長 榊原亨君。

民主党1947/10/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第20号

○小野委員長 これをもつて散會いたいます。 午後零時五分散會

民主党1947/10/02

第1回 衆議院 厚生委員会 第19号

○小野委員長 會議を開きます。 兒童福祉法案を議題といたして審査を續けます。山崎道子さん。

民主党1947/10/02

第1回 衆議院 厚生委員会 第19号

○小野委員長 ちよつと政府委員にお尋ねしておきますが、この施行の期日の問題について、あるいはお聞き及びかもしれませんが、今後法律案の施行期日は政令に讓ることなしに、法律できめなければならぬような情勢に立至つておるのであります。從つてこの附則で見ますと、「この法律施行の期日は、各規定につき、政令でこれを定める。」ということになつておりますが、各規定について法律でこの規定は何月何日からというふうにきめなければならぬことになるだろうと思います…

民主党1947/10/02

第1回 衆議院 厚生委員会 第19号

○小野委員長 野本品吉君から水害地のその後の衛生状態について簡單に質疑をいたしたいということであります。これを許します。

民主党1947/10/02

第1回 衆議院 厚生委員会 第19号

○小野委員長 本日はこれをもつて散會いたします。 午後零時十分散會

民主党1947/09/30

第1回 衆議院 国土計画委員会 第13号

○小野孝君 ただいま議題になりました藏王川は山形縣の川でございます。皆様ご承知の藏王山に源を發しまして、後須川にはいり、さらに最上川にはいる川でございます。由來山形縣の川を見ますと、奥羽山脈から走つております川は非常に急流でございまして、しかも森林が山脈地方に少いために、いわゆる荒れ川になつているのでございます。やはりこの國會に請願されております馬見ヶ崎川、正法寺川などとともに、非常な荒れ川でございます。藏王川について申し上げますと、源…

民主党1947/09/29

第1回 衆議院 厚生委員会 第18号

○小野委員長 これより會議を開きます。 兒童福祉法案を議題として審査を繼續いたします。野本品吉君。

民主党1947/09/29

第1回 衆議院 厚生委員会 第18号

○小野委員長 この際、先日の委員會で河野金昇君から取上げられました住宅問題の緊急質問を暫時續行いたすことにいたしたいと思います。河野金昇君。

民主党1947/09/29

第1回 衆議院 厚生委員会 第18号

○小野委員長 住宅問題が出ましたので、この際お諮りいたしたいと思いますが、先日この委員會に住宅問題に關する小委員會を設けたのでございますが、まだ小委員長がきまつておらないのでございます。つきましては他の小委員會の委員長も委員指名という形をとりましたような關係もありますので、この際皆さんの御承認を得られれば、委員長において指名いたすことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。

民主党1947/09/29

第1回 衆議院 厚生委員会 第18号

○小野委員長 それでは御異議なしと認めまして、さように取計らいます。住宅問題に關する小委員會の小委員長に武藤運十郎君を指名いたします。 なお本日は午後も部屋と速記の都合もつくようでございますから、折角の機會ですから、午後も一時から續行いたすことにいたしまして、暫時休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ━━━━◇━━━━━

民主党1947/09/27

第1回 衆議院 本会議 第37号

○小野孝君 ただいま議題となりました災害救助法案につきまして、厚生委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 同法案は、去る八月六日厚生委員会に付託されまして以來、本委員会は昨日まで七回にわたつて委員会を開き、なお、その間に協議会を開きますこと二、三回に及んで、愼重に審議を遂げた次第でございます。 まず、本法案が提出されました理由を簡單に申し上げますと、災害救助法案としましては、遠く明治三十二年に制定された罹災救助基…

民主党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○小野委員長 それではただいまより會議を開きます。 災害救助法案を議題に供します。災害救助法案につきましては、御承知の通り質疑の大方を終了いたしたのでございますが、なお一、二質疑の通告がありますので、この際特にこれを許したいと思います。大瀧亀代司君。

民主党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○小野委員長 以上をもちまして質疑を終了いたしました。 ただいまより討論にはいりたいと思います。討論は通告順によつてこれを許します。大瀧亀代司君。

民主党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○小野委員長 園田直君。

民主党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○小野委員長 河野金昇君。

民主党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○小野委員長 先ほど田中君の討論に關して、田中君より發言をしたいと求められておりますので、これを許します。

民主党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○小野委員長 以上をもちまして討論を終結いたしました。 採決いたしますが、その前に大瀧君に御了承いただきたいと思いますが、大瀧君の御發言は反對の討論という御通告でもございませんでしたので、別に採決を用いないことにいたしたいと思いますから……。

民主党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○小野委員長 田中松月君提出の各黨提案の附帶決議を附して本案を原案通り可決するに贊成の方の御起立を願います。

民主党1947/09/26

第1回 衆議院 厚生委員会 第17号

○小野委員長 起立總員、よつて本案は全會一致をもつて原案通り可決いたすことに決しました。