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民主党全国信用金庫協会会長衆議院
総発言数
488 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
全国信用金庫協会会長
直近の発言日
1947/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会44 件・44%
  • 不当財産取引調査特別委員会24 件・24%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 人事委員会3 件・3%

※ 全 488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

488 件中 20 件を表示
民主党1947/10/16

第1回 衆議院 厚生委員会 第23号

○小野委員長 これより會議を開きます。 兒童福祉法案を議題にしまして、前會に引續いて審査を行います。 この際お諮りいたしておきたいと思いますが、政府に對する質疑も大分進みましたので、きようぐらいで大筋の質疑を終りまして、できればきようの午後くらいに協議會を開いて修正に關して御相談申し上げたいと思いますので、本日の質問はできるだけ簡潔にお願いいたしたいと思いますから、よろしくお願いいたします。武田キヨ君。

民主党1947/10/16

第1回 衆議院 厚生委員会 第23号

○小野委員長 福田昌子さん。

民主党1947/10/16

第1回 衆議院 厚生委員会 第23号

○小野委員長 榊原亨君。

民主党1947/10/16

第1回 衆議院 厚生委員会 第23号

○小野委員長 榊原君に申し上げますが、この福祉委員會の構成のことはいろいろ問題があるのでありまして、この條文でいくと、役人だけで一應委員會も構成できることになるので、それでは不都合ではないか。だからこの際役人側の委員と民間側から選ばれる委員を半數なら半數ずつということをこの法律の中で規定してしまつたらいいじやないかという意見もありまして、この點は午後の協議會で修正するときにお打合せいたしたいと思いますので、お含みおき願いたいと思います。

民主党1947/10/16

第1回 衆議院 厚生委員会 第23号

○小野委員長 野本品吉君。

民主党1947/10/16

第1回 衆議院 厚生委員会 第23号

○小野委員長 午後一時半から修正その他に關しまして協議會を開くことにいたしまして暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩

民主党1947/10/13

第1回 衆議院 厚生委員会 第22号

○小野委員長 これより會議を開きます。 前會に引續いて兒童福祉法案を議題といたしまして審査を繼續いたします。武田キヨさん。

民主党1947/10/13

第1回 衆議院 厚生委員会 第22号

○小野委員長 近藤鶴代君。

民主党1947/10/13

第1回 衆議院 厚生委員会 第22号

○小野委員長 この際兒童福祉方案には關連ないのでございますがほかの問題について、一、二質疑の通告がありますのでこれを許します。飯村泉君。時間が迫つておりますから、できるだけ簡單に願います。

民主党1947/10/13

第1回 衆議院 厚生委員会 第22号

○小野委員長 野本品吉君。

民主党1947/10/13

第1回 衆議院 厚生委員会 第22号

○小野委員長 この問題については、所管の政府委員がおらないようでございますから、政府委員の方からお傳え願いまして、この次の委員會において何分の御囘答を願いたいと思います。

民主党1947/10/13

第1回 衆議院 厚生委員会 第22号

○小野委員長 本日はこれをもつて散會いたします。 午後零時十七分散會

民主党1947/10/09

第1回 衆議院 厚生委員会 第21号

○小野委員長 これより會議を開きます。 前會に引續いて兒童福祉法案を議題として審査を繼續いたします。野本品吉君。

民主党1947/10/09

第1回 衆議院 厚生委員会 第21号

○小野委員長 齋藤晃君。

民主党1947/10/09

第1回 衆議院 厚生委員会 第21号

○小野委員長 武田キヨさん。

民主党1947/10/09

第1回 衆議院 厚生委員会 第21号

○小野委員長 本日はこの程度にしたいと思います。 それではこれをもつて散會いたします。 午前十時五十八分散會

民主党1947/10/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第20号

○小野委員長 これより會議を開きます。 前會に引續いて兒童福祉法案を議題として審査を續けます。山崎道子さん。

民主党1947/10/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第20号

○小野委員長 山崎さんに申し上げますが、農林省から食品局長と畜産局長が見えておりますから、念のために申し上げておきます。

民主党1947/10/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第20号

○小野委員長 ちよつとお諮りしますが、この法案に關連して農林省關係に御質疑のあります方にはこの際お許しいたしたいと思います。福田昌子さん。

民主党1947/10/06

第1回 衆議院 厚生委員会 第20号

○小野委員長 福田さんに申し上げますけれども、これはこの間われわれ話を聴きました通り、ララ物資の配給經路は、一般の統制配給品の物資と違つたルートでやつておりますので、これはまたあとの機會に厚生省方面とお話を願います。農林省關係はそれでよろしゆうございますか——それでは中島君。