小里貞利
会議録に記録された「小里貞利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,154 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 2000/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会45 件・45%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会35 件・35%
- 国家基本政策委員会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) これにて不破君の発言は終了いたします。申合せの時間を二分間経過いたしておりますから御了承を願います。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) 不破議員、不破議員さん、お座りを願います。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) 申合せの時間が参っておりますから、申合せに従いまして、これで発言を終了いたします。 次は、土井たか子君。(拍手)
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) どうぞお座りください。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) 土井議員、お座りいただいてもよろしゅうございますが。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) 恐縮でございますが、申合せの時間が参っておりますから、よろしくお願い申し上げます。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) 恐縮でございますが、申合せの時間が相当経過いたしております。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) では時間が参っております。 では一言、内閣総理大臣。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) 内閣総理大臣、内閣総理大臣、どうぞ。
第147回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(小里貞利君) これにて土井君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたします。 次回は、衆議院、参議院、それぞれの公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会
第147回 衆議院 国家基本政策委員会 第2号
○小里委員長 これより会議を開きます。 この際、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 国家基本政策委員会 第2号
○小里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 国家基本政策委員会 第2号
○小里委員長 この際、御報告申し上げます。 昨十六日の両院合同幹事会におきまして、お手元に配付いたしておりますとおりの「国家基本政策委員会合同審査会の運営についての申合せ」を決定いたしました。今後の合同審査会は本申合せに基づき運営されることになりますので、よろしくお願いいたします。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上決定いたしますが、来る二十三日水曜日午後三時から参議院第一…
第147回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○小里委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国家基本政策委員長の重責を担うことになりました小里でございます。 皆様御承知のとおり、本委員会は、国会における審議を活性化し、政治主導の政策決定システムの確立を目指す国会改革のため、今国会から新しく設けられた委員会であります。衆参合同で毎週一回、総理と野党党首との間で国家の基本政策に関する討議を行うことになっております。 前国会での二回の試行を踏ま…
第147回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○小里委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は御承知のとおり八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○小里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、これから申し上げます。 伊藤 公介君 伊吹 文明君 野呂田芳成君 原田昇左右君 小沢 鋭仁君 肥田美代子君 北側 一雄君 江崎 鐵磨君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○小里委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○小里委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
第142回 参議院 予算委員会 第20号
○国務大臣(小里貞利君) 大変貴重な教訓を力説いただいたと、そういう実感でございます。 先ほど総理の方からお話しございましたように、先刻国会の意思を確定いただきました。いよいよこれからまさに重大なる、国民から求められる中央省庁改革につきまして、不退転の決心で対処しなければならない時期が到来をいたしました。 一つ申し上げますが、ただいまやはり公務員とて信頼してやれと、そしてこれはまさに国民が求める行政改革、なかんずく中央省庁の再編を具体的…
第142回 参議院 予算委員会 第20号
○国務大臣(小里貞利君) お話にございましたように、従来、各種の施策の新設あるいは導入等につきましては、大変旺盛な意欲のもとにきちんと整備をしてやってきておるなと。しかしながら、一たんスタートをいたしました施策、それが歴年流れていくわけでございますが、その途中におきまして、いわゆるその効果分析、あるいは今お話がございましたように基本的に見直しを果敢にやるということも極めて大事ではないか。しかもそれで国民に十分行政の流れを理解いただけるし…