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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党1968/03/15

58参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 速記を起こしてください。

日本社会党1968/03/15

58参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 資料よろしいですか。

日本社会党1968/03/15

58参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/03/15

58参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 速記を起こして。

日本社会党1968/03/15

58参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十三分散会

日本社会党1968/03/12

58参議院 運輸委員会 第7号

○小酒井義男君 けさ新聞で見たことなんですが、最近小型機を一機か二機持っている小規模の会社がどんどんできつつあるということに対して航空局の内部でも何かそれに対する見方といいますか、考え方がまだ統一されておらぬというようなふうに出ておるのですが、あれは実態はどういうものか、将来そのまま野放しにしておいていいものかどうか、そういうことを御説明願いたいのです。

日本社会党1968/03/12

58参議院 運輸委員会 第7号

○小酒井義男君 許可する条件の中に、たとえば事故を越こした場合の補償ですね、そういうものは何か入っておりますか。

日本社会党1968/03/12

58参議院 運輸委員会 第7号

○小酒井義男君 たとえば墜落したとかどうとかで人家に被害を与えたとか、そういう場合の補償ということも条件になっておりますか。

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告します。 去る一月三十一日、和田鶴一君、大和与一君が委員を辞任され、その補欠として奥村悦造君、矢山有作君が委員に選任されました。また昨日、田村賢作君が委員を辞任され、その補欠として平島敏夫君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 次に、本日の理事会の結果について御報告いたします。 本日の議事につきましては、理事の辞任許可及び補欠互選の後、先般の委員懇談会におけるお話し合いに基づきまして、このたび降雪による被害の状況調査並びにえびの地震による被害の状況調査のため、委員派遣承認要求の件を決定することに意見の一致を見ましたので、御了承願います。 —————————————

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 理事の辞任についておはかりいたします。 稲浦鹿藏君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、その補欠互選を行ないたいと思いますが、互選の方法は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に佐藤隆君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) それでは、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十三年二月の降雪並びに宮崎、鹿児島地方の地震による被害状況調査のため新潟、四国、九州、三地方にそれぞれ委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条の二により議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/02/27

58参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 —————・—————

日本社会党1967/12/27

58参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(小酒井義男君) ただいま皆さんの御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりました。どうぞ今後皆さん方の御協力をお願いいたします。(拍手)

日本社会党1967/12/27

58参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(小酒井義男君) ただいまから理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/27

58参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(小酒井義男君) それでは、理事に、青田源太郎君、稲浦鹿藏君、武内五郎君及び矢追秀彦君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十八分散会