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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党1968/04/04

58参議院 運輸委員会 第9号

○小酒井義男君 この点についてはひとつ大臣御答弁になったように、やはり積年のガンというか、宿弊だと思うのです、私は。それをやらないと、いろいろな問題が起こってくるのですね。ですから、ぜひその方針を確立をしていただきたいと思うのです。 それからついでですから簡単でいいですが、最近、四国地方でバスの赤字線を廃止をするという問題が出ているのですが、バスだけが交通機関である地域で廃止をされると、ほんとうのその地域の住民の足というものがなくなるわ…

日本社会党1968/04/04

58参議院 運輸委員会 第9号

○小酒井義男君 それでは次回にひとつ私具体的な問題をもってお尋ねをしたいと思いますから、きょうはこれで終わります。

日本社会党1968/04/04

58参議院 運輸委員会 第9号

○小酒井義男君 資料をお願いしたいのですが、最近の国際線の利用者ですね、これの日本航空を利用する日本人の率と外人の利用率、それから諸外国の飛行機を利用する日本の利用者と、その他の国の利用者と、それがどういうふうな傾向をたどっておるか、数字をひとつ出してもらえませんか。

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 三月二十八日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として小平芳平君が選任されました。 また四月一日、小平芳平君が委員を辞任され、その補欠として矢追秀彦君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 本日の理事会の結果について、御報告をいたします。 本日の議事につきましては、理事の補欠互選を行なったあと、えびの地震の復旧状況並びに一昨日の日向灘地震の被害概況の説明を聴取し、引き続きえびの地震、日向灘地震並びに昭和四十三年二月の降雪等の災害対策に関する件について質疑を行なうことになりましたので、御了承願います。 ―――――――――――――

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 理事の補欠互選についておはかりいたします。 先ほどの委員異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、その補欠互選を行ないたいと存じますが、互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認め、それでは理事に矢追秀彦君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず総理府からえびの地震の復旧状況並びに一昨日の日向灘地震の被害概況について説明を聴取いたします。

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 次に、この際委員の異動について御報告いたします。 本日土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として平島敏夫君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは、えびの地震、日向灘地震並びに昭和四十三年二月の降雪等の災害対策に関する件について質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 速記を起こしてください。 それでは引き続いて質疑のある方は、御発言願います。

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 速記を起こしてください。 建設大臣が出席されましたので、大臣に集中して質疑を行なっていただきたいと存じます。

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 速記をやめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 速記を起こしてください。

日本社会党1968/04/03

58参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

日本社会党1968/03/28

58参議院 運輸委員会 第8号

○小酒井義男君 関連をして大臣に見通しとして伺いたいのですが、実際の問題として積み取り比率を輸出五五%、輸入六三%というような率に持っていく可能性があるというふうにお考えになっておるかどうかということが一つ。 それからもう一つは、いままで輸出入が伸びてきたというのと同じような考え方で、これからも輸出入がどんどん伸びていくものかどうか、テンポが私は相当いままでよりも減退するのじゃないかというふうに思うのです。そういうことに対するどういうふ…

日本社会党1968/03/28

58参議院 運輸委員会 第8号

○小酒井義男君 五五、六三ということを目標にして九百万トンの建造ということを考えた場合に、これがもう五〇、五〇より出ないというようなことになれば——最終的にですよ、その場合にこの九百万トンという建造は少し過剰になりますね。その場合はどのくらいの建造が必要になるかという数字をお尋ねしたのです。

日本社会党1968/03/15

58参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 二月二十七日、平島敏夫君が委員を辞任され、その補欠として温水三郎君が選任されました。 また、本日、奥村悦造君、矢山有作君が委員を辞任され、その補欠として、堀本宜実君、前川旦君が選任されました。 ―――――――――――――